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日本人貧困層は不良外国人との共生を強制され、後ろ向きの努力を死ぬまで押し付けられることになった!


インドシナ難民や中国人が住み着いた神奈川県のいちょう団地の記事がありましたが、今でも問題は解決していません。根競べなら日本人が負けるでしょう。例えば、ゴキブリが増える、鼠が増える、年中悪臭がする、大音量の騒音が続くなど、文明人には耐え難い試練を乗り切れる人が勝つからです。バナナだよ優勝カップ 彼らの数が増えれば日本の習慣はゴミ箱行きです。

 

公営住宅は日本人高齢者が多く、日本人がいなくなるのを埋めるように外国人が増えています。日本人が住まなくなるなら公営住宅は廃止するべきではないかと思います。税金で低所得者の外国人に住まいを提供なんてバカみたいですから。はこ怒る

参考:改正住宅セーフティネット法:「住宅確保要配慮者」対象から外国人は除外すべき。

参考:公営住宅から国籍要件を廃止して40年、外国人が日本人を凌駕する公営住宅が出現!

 

それから、行政の呼びかけで一番間違っているのは、迷惑しか被らない日本人住民が外国人と共生するための努力を求められていることです。

 

日本人で高齢になった人は、花を植えたり散歩をしたりしてのんびり暮らそうとしていた人もいるでしょう。それが害のある習慣を持つ外国人がやってきたために、「うるさい」「臭い」などという下劣な問題に始終関わらなくてはいけなくなったのです。引っ越せないなら死ぬまでです。punpun#*

 

多文化共生を強制される日本人には、迷惑外国人が「私たちの文化だ!」と開き直った時に「郷に入っては郷に従え」も言えず、寛容の精神で我慢することが政府から求められています。

外国人を入れた企業家も安倍首相も人権屋たちもこういう苦労からは免除されています。

彼らがレストランで楽しんでいるときも、ゴルフをしているときも、コンサート鑑賞しているときにも、多文化共生を強制された人達は不良外国人との低俗な争いに巻き込まれているのです。

 

外国人を入れて多文化共生を誇り親切にすると続々と集まってきて日本が汚される事態も起きています。人口比18%の外国人が巣食う群馬県大泉町の様子です。

文藝春秋 2018年11月号の紹介記事を一部転載させてもらいます。

群馬県大泉町――。人口約41,800人のうち外国人が約7,500人、人口比率で約18%を占める日本有数の“移民の町”だ。なかでも最も多いブラジル人は4,221人に上る(今年8月末現在)。大泉町にブラジル人が移住してから、既に30年以上が経過している、日本における“移民先進地域”だ。

記事では2007年から行われている「サンバ」が中止された時の経緯を語っています。

2001年に中止された時は次のような経緯がありました。

当時、町長を務めていた長谷川洋氏は中止の理由についてこう説明する。

「パレードの当日はいたるところに違法駐車の車が溢れ、観光客で身動きが取れませんでした。私も警備に駆り出されて、観光客が路上に飛び出さないようにロープを握っていましたが、その圧力は怖いくらいでした。ダンサーや観光客の安全性を考慮して中止になったんです」

 

だが大泉町商工会の茂木透会長は、中止された理由は安全性の問題だけではないと指摘する。日本人住民の中には、サンバパレードへの不満が充満していたというのだ。


「あるレストランの経営者が『ダンサーが着替える場所に使ってください』と、お店を提供してくれたんです。ところが、そこがダンサー同士の性行為の場として利用されたのです。後片付けもされず、行為に使った物がそのまま放置されていた

今年中止された経緯はつぎのようなものでした。

大泉町関係者がその背景を解説する。

「元々、運営の一部に公費が充てられていた時期もありました。ただ『大泉カルナバル』は『サンバパレード』と比べて入場者数も少なく、『日系ブラジル人の小さなイベントのためになぜ公費を使うのか』という声が上がっていた。他の国籍の住民もいるのに、なぜブラジル人だけを優遇するのか。カルナバルが中止された背景には、こうした日本人住民の不満があったのです。来年以降は企画を一新して開催するという声も上がっていますが、まだ見通しは立っていません」

 日本人とブラジル人との「共生」について、村山俊明町長はこう漏らしている。

「共生というのはまだまだ。はっきり言ってかけ離れていると思う」

 

30年経っても共生とはかけ離れた状況らしいです。

 

ブラジル人はこういう国の人たちです。日系人と言っても育ちは違いブラジル人なのです。

(外務省 安全の手引きより)

 

外務省はブラジル渡航者に対して以下のような注意をしています。ということはブラジル人がたくさん住めばブラジルですから、「共生」を強制されている日本人住民は日本にいながらブラジルへの渡航者と同じように気をつけなくてはいけなくなるのです。

 

 

安倍首相が第三世界の低度「人材」を大量に日本に入れるということは、日本人が悪の世界に強制的に住むことを意味します

金持ちなら警備をつけたり不良外国人のいない地区を選んで住めたりしますが、お金がないとそれが不可能だからです。

お金が無ければ不良外国人がたむろする危険地帯に住み続けるしかないのです。

 

水と安全がタダという宝物を持ちながら、それを放棄しようとしているのは愚かなことです。

生まれながらにして当たり前のように持っていた宝物は当人には気づきにくいものです。

二度と取り戻せない貴重な宝物を正しく理解すらしてこなかったことが本当に残念です。泣く

 

 

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