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英国:イスラム化された町はほとんどの住民がムスリムとなり”多様性”は完全に消滅しました!


中国がイスラムは治療不能の腫瘍で毒薬とみなしているのに対し、日本の新聞はこんなことを書いています。

5月にAP通信の取材に答えたベカリ氏(新疆生まれのカザフスタン人)は「中国の法律とシャリア(イスラム法)のどちらに従うか」といった質問に答えなければ何時間も座ることを許されなかった、などと証言している。毎日新聞 2018/11/04

中国の法律に従うと答えれば座れるんですよ。答えない方が私は怖いですよ。ガクブル

日本に、『日本の法律よりシャリア(イスラム法)に従う』と公言する100万単位の集団がいても構わないなら中国政府を非難してください。

 

産経も侵略のキーワード、多文化共生に遅れまいと寝ぼけたような記事を書いています。

 

日本に急増中のムスリムの子供たちが特別待遇を受けることを疑問も持たずに報じます。

給食は食べない、ヒジャブを被る、校長室でお祈りする、断食やら体操服を着ないなど我儘放題です。出ない授業があるなんて許されるんですか?

ムスリムってなにさま?

公立学校は世俗的でなければいけません。中国へ経済支援を続けた日本は中国に経済的に負けました。今度は日本に馴染まない次世代を税金で育てています。同じことです。ムキー

 

やることなすこと、主張も全部合理的な説明がつきませんが、世界中に“信者”が多くいてそれも増加中で、無関係を主張しますがその共同体がテロリストを多く輩出し続けているので怖くて言いなりになっています。

 

音楽や図工には参加させない家庭もある。音楽は「楽器は悪魔の呼びかけ」という記述がハディース(預言者ムハンマドの言行録)にあるため図工は絵や粘土の制作などが「偶像崇拝の禁止」にあたるとの考えからだ。授業中は図書室などで過ごすことが多いという。

このような育ち方をした子供はどうなりますか?日本が外国なら理解もできるでしょうが自分も育ったこの国で違う価値観が大勢を占めていることを納得できるとは思えません。

この中から必ずテロリストが誕生するでしょう。

歌謡コンサートは悪魔祭りですか? なら成敗しないといけないでしょう。

偶像崇拝禁止なら仏像や絵画は破壊して当たり前ですよね。

イスラムテロリストは精神疾患ではなくて教えに忠実な信心深いムスリムなのです。

 

小さい子供が、自分たちだけ戒律が厳しく禁止ごとが多いことをどうやって納得しますか?

「今は21世紀だけど7世紀の善悪が私たちの判断基準なの。」これで子供が納得しますか?

「私達は一番偉い人類なのよ。偉いから色々ときまりがあるの。ほら動物にはないでしょう?」このくらい言わないと子供は納得しないでしょう。自分だけ意味不明の制限が多い生活は。

 

日本でモスクを建ててもいいけど、イスラムの国で寺を建ててお参りができますか?

日本でヒジャブを被ってもいいけれど、イスラムの国でヒジャブなしでOKですか?

どちらも、たとえ世俗法で禁止していなくても、暴徒に殺されるからできないでしょう。

相互主義が成り立たないのが対イスラムです。

 

そして、ムスリムが非ムスリムを見下すことを日本人は知る必要があるでしょう。

参考

コーラン3-110

あなたがたは、人類に遣された最良の共同体である。あなたがたは正しいことを命じ、邪悪なことを禁じ、アッラーを信奉する。啓典の民も信仰するならば、かれらのためにどんなによかったか。だがかれらのある者は信仰するが、大部分の者はアッラーの掟に背くものたちである。

 

コーラン98-6

啓典の民の中(真理を)拒否した者も、多神教徒も、地獄の火に(投げ込まれ)て、その中に永遠に住む。これらは、衆生の中最悪の者である。

反日の中韓どころではない非常に危険なことです。

そもそも中韓すら好きになれないなら移民受け入れなど絵空事です。

詳しくは過去記事を参照してください。矢印

ドイツ:ムスリム若者組織広報「私たちが統合する必要はない!」「統合という言葉は嫌い!」

ドイツ:イスラム過激派を次世代に育て上げる女性たちが増加。揺り籠を揺らす手がサラフィストを作る。

イスラム過激派のテロはイスラムが根本原因。敬虔なムスリムほどテロリストになる。by精神科医

 

日本が好きで日本人みたいになりたいという人を私は拒みません。

ですが、日本を利用しよう、日本人が嫌いだから乗っ取ってやろう、無宗教、多神教徒や仏教徒は最悪の生物だと見下すような外国人を入れてはいけないのです。

理由は差別ではなく、彼らが私たちに害をなす敵だからです。はこ怒る

 

トラネコ日記さまのブログもご参考にどうぞ!

公的機関はムスリム移民への宗教的配慮はしてはいけない!

日本にきて自国文化を押し付けるイスラム教徒は来るな!

 

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ムスリムへの媚び諂いがこのまま続くとどうなるのか?次をよーくご覧ください!hi*

 

イギリスのヨークシャーにあるサヴィル・タウン、ここは2011年の国勢調査では人口4033人のうち白人のイギリス人はわずか48人でした。イギリスの端っこではなくてど真ん中にあります。

 

以下の写真は町の様子です。

ムスリムのお祈り/サヴィルにて

 

      

 

 

 

 

 

サヴィルはイギリスで最も同種の人たちが住む地域の1つになりました。ヨークシャーのネイティブによってではなく全くその逆の理由からです。リベラルは認めたがりませんが、ムスリムたちがやってきて彼らはムスリム以外との共生を嫌うためムスリムだけの社会になり多様性を失いました。

 

最初は、多くの移民が賃金の安い毛織物工場で働くためにやってきました。

しばらくして彼らは自分たちの店を開き、イスラムの衣装やお祈りマットを売り始めました。

じきにパブは閉店し、西洋風の食料品店も閉店を余儀なくされました。ヨークシャーの女性にパーマをかけていた美容院も閉店しました。やがて4000人の信者のためにモスクが建てられ、街の景色は永久に変わってしまいました。

白人たち最初は少しずつ、それから急激にこの町を去っていってしまいました。

近くには、上院から女性差別を批判されているシャリア裁判所もあります。

住民はほとんどがインドとパキスタンからの移民です。

 

「ここに住む多くのムスリム女性は英語をほとんど話しません。

妻たちは制限の多い暮らしをしています。子育て、家族のための料理、大きなモスクで行われる女性限定のイベントへの外出。」

「多くの女性は南アジア出身の英国人男性と結婚するために連れてこられたと想像しています。」

このようにデイリーメールは書いています。

 

この町のモスクは信者に対して、キリスト教徒、ユダヤ教徒、ヒンドゥー教徒との交流をしないよう説教しています。

 

サヴィルでは夏にアイスクリームを売る女性までブルカを着ていますし、小さい少女までイスラムの衣装を強要されます。悲惨なことに、公園で遊ぶ6~7歳の少女までヒジャブを被り肩からつま先まで男から肌を見られないように全部布でくるまれていると記者は述べています。

 

サヴィル・タウンは「民族居住地」となってしまいました。主流の社会から隔絶されたこの町には不穏さが漂いました。

この小さな地区から若いジハーディストたちが生まれ、中東のイスラム国のために戦いに向かい、また自爆テロをして死にました。

 

この町に残る少数の白人は「包囲された、追い詰められた」ように感じています。

「ムスリムでない人には危険なので夜は独り歩きしません」

「女性が夜外出することは思慮深いとは言えません。アジア系の若者たちが街角でたむろしています。白人女性を尊敬していないので脅威を感じます。」

「私が通りを歩いているとレースのカーテンからブルカを被った女性たちが、被り物をしていない私を驚愕の目で覗いています。」

 

レポーターがジーンズの上から白いイスラム衣装に帽子をかぶったティーンエイジャーに話しかけると、彼は「あっちへ行け。お前はここにいるべきではない。戻って来るな」と罵られました。

残った少数の非ムスリム住民は常に家を購入したいというムスリムの標的になっています。

ヨークシャー生まれのクリスチャンJean Woodさん(76歳、写真下)は追い詰められた心境です。

彼女の子供たちは彼女が育った環境と同じ人たちのいる場所への転居を懇願しています。

 

Jean Woodさんは夫が亡くなった翌日のことを話してくれました。

まだご主人が亡くなって24時間も経っていない時、台所のテーブルに座っていたら玄関ドアにメモが差し込まれました。近所に住むムスリムの女性で「あなたの家を買いたい」という文言があり、お悔やみの言葉一つありませんでした。ここは結婚してずっと暮らした家でした。

彼女はメモにあった電話番号に電話して「自分が生きているうちは決して売らない。」と伝えたそうです。

しかし、将来この家を白人が買うことはないでしょう。

 

この町で起きていることは将来の予告です。

ムスリムは多様性を持ち込みません。

彼らは均一的な社会、ムスリムだけの社会を持ち込みます。

https://www.dailymail.co.uk/news/article-3899540/Go-away-shouldn-t-Don-t-come-corner-Yorkshire-no-white-residents.html#comments

https://voiceofeurope.com/2018/10/in-islamised-uk-town-diversity-has-completely-disappeared-as-almost-all-inhabitants-are-muslim/

 

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ついでにこちらの記事も紹介します。

日本がお手本にするドイツ、そのドイツの政治家 Thilo Sarrazin氏(写真下)がオーストリアのトークショウに出演しました。

彼はドイツ連邦銀行の理事会の元メンバー(ムスリムに対する発言が原因で職を解任された)SPD(左派)に所属しています。

「ドイツが消える」という著書は3ヶ月で100万分部以上売れたということです。

 

 

彼は「Hostile takeover(敵対的買収や非友好的合併という意味):いかにイスラムが進歩を妨害し社会を脅しているか」という本を書き評判になっています。

ムスリムにドイツの自由主義を受けいれる気配がなさそうなこと、なので統合も上手くできないことを懸念しています。

 

イスラムの教えの影響を強く受けたムスリム、特にムスリムの女性はその影響で他の女性に比べて多くの子供を産み、その結果人口と人口比率が大きくなってきています。

彼はわずか数世代でムスリムたちの業績が悪くなり、私たちの社会とは離れてしまっていると見ています。

 

「私たちは多角的に見なくてはいけません。統合、犯罪、教育、労働市場参加、過激な振る舞いなど全体を見てみると、他の人たちよりムスリムは劣っています。」

 

「私たちから相当距離のある社会を形成しながら勢力を増していますが、今後どうなっていくのかは一般のイスラム社会を見ればわかります。」

 

「あいにく、過去も含めてすべてのイスラムをみると、ムスリムが多数派の場合に他のグループの人々が自由に暮らし対等だと認められている国が一つもないことに気づきます。」

 

Thilo Sarrazin氏は、イスラムと私たちの自由は両立しないと結論付けました。

「私はこの意見への反証が見つかるまで言います、イスラムと政治的、宗教的自由とは両立しません。これから2世代3世代後に過半数を占めるとすると、これは非常に危険なことです。」

https://voiceofeurope.com/2018/10/islam-is-incompatible-with-our-freedoms-this-is-very-dangerous-as-muslims-will-be-a-majority-soon-german-top-author/

この記事に関連して末尾に日本の研究者による書著「イスラム教の論理」のレビュー※を紹介しておきます。

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アメリカの中間選挙があったのでその関連でもう一つ。

 

リベラルメディアが嬉しそうにムスリム女性初の連邦議員2人、元難民とパレスチナ系移民 米中間選挙(AFP)と伝えました。

イルハン・オマル氏は民主党が強いミネソタ州ミネアポリス(Minneapolis)で、全米初のムスリム議員となった前任者キース・エリソン(Keith Ellison)氏を引き継ぐ形で下院議席を獲得した。オマル氏は8歳の時に両親と共にソマリアの内戦を逃れて、ケニアの難民キャンプで4年間過ごした。一家は1997年、すでに多くのソマリア人が在住していたミネソタ州に移住した。

 一方のラシダ・タリーブ氏は、ミシガン州デトロイト(Detroit)から郊外ディアボーン(Dearborn)にかけての選挙区で対立候補が出馬せず、当選確実とされていた。タリーブ氏はパレスチナ人移民の両親がもうけた14人の子どもの長女として、デトロイトで生まれた。

 

ミネソタ州ミネアポリスにはソマリア難民の大きなコミュニティがあります。昨年「米:ソマリア移民ムスリム警官が意味もなく白人女性を射殺 」という記事を書きました。

ミネソタ警察署では、ストレスと付き合えず、怒りを抑えられないこのソマリア人警官の性格上の問題を知っていましたが、イスラム教徒差別で告訴されることを恐れて、彼を採用していたそうです。

もし、ミネアポリス警察署が、その職務の適性に基づいて雇用や解雇を行い、ミネアポリスの多様性支持のシンボルとして役立つとか、“イスラム嫌い” との戦いの決意に基くものでなかったら、ジャスティン・ダモンド(被害女性)は今も生きているであろう。

 

今回当選したイルハン・オマル氏(写真下)は2016年、ミネソタ州議会下院議員に当選し、ソマリア系として米国史上初めて公職に就きました。

 

この人は、生命保険会社がアメリカ人に対する暴力的な攻撃で死亡したテロリストの保険金受取者への支払いを拒否することを可能にする法案に反対するミネソタ州議会議員のわずか2人のメンバーの1人でした。(海外ニュース翻訳情報局

テロリストが自爆攻撃で死んだ場合、テロリスト家族に死亡保険金を払え!という思想なんです。え゛!これならテロリストは安心して自爆攻撃が出来ます

 

選挙区が小さい場合、そこに移民が集住すれば政治家になれるわけです。多産でネズミ算式に増える外国人のグループを入れたらあっという間にその地域で多数派になってしまいます。

日本で外国人参政権賛成などというリベラル人権屋は、それを狙っているんでしょう。はこ怒る

 

穏健派と過激派が意図する、しないに関わらずバランスよく勢力拡大に貢献しています。

彼らはグローバリストと同じく、地球上に国境がなくなり全部がイスラム圏になるよう努力しています。グローバル化とともにイスラムが広がっていくのも当然なのです。

 

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文化が近く顔がそっくりで付き合いも長い朝鮮人にすら私たちは手こずっていますよね。

 

猫に引っ掻かれてばかりいるので、違う種類の猫を遠くから連れて来たら・・・トラだった!

 

韓国嫌いだけで保守と名乗り移民賛成している人は、虎の方が猫より扱いやすいと言うのと同じです。最初はみんな赤ちゃん虎です。数が少ないですから静かにしています。でも成長したら手に負えなくなります。

 

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※こちらはイスラムが日本人の考える「宗教」ではないことがわかりやすく書かれています。

興味のある方はどうぞ!

BLOGOS記事 fujipon2018年09月14日 【読書感想】イスラム教の論理 (本から一部抜粋)

 

イスラム教徒にとっては国境も国民国家も民主主義もグローバル化も、所詮は「人間の産物」にすぎません。しかしイスラム教はそうではありません。イスラム教徒にとってのイスラム教は、神が人間に恩恵として与えたものです。神の恩恵であるイスラム教が、人間の産物である民主主義に優越するのは、彼らにとっては「当然のこと」です。 

 

世界には様々な価値観を持つ人がいます。その中には私たちにとって好ましく、憧れの対象となるような人々もいれば、全く関わりたくないような人々もいます。私たちは一般に、それを「多様性」という言葉で肯定的に受け入れます。

しかし世界にはこの「多様性」を否定的に捉え、世界はひとつの価値観に収斂されなければならないと考える人々もいます。 

イスラム教という宗教は後者に属します。イスラム教徒ではない人にとってあまり嬉しいことではありませんが、それが事実です。イスラム教徒は従来の国家や地域の枠組みを越えた地球規模の拡大を目指すという意味では確かにグローバル化を志向しますが、それは私たちの考えるグローバル化とは全く異なるものなのです。

 

私はイスラム教の研究者で、イスラム教について大学で教えたり、メディアで解説したり、ものを書いたりするのが仕事ですが、それらを続ける中ではっきりとわかったことがひとつあります。それは、日本人のイスラム教に対するアレルギーは非常に強い、ということです。 

日本人の中にはイスラム教について単に知らないとか関心がないというよりは、それについては知りたくない、積極的に遠ざけたいという反応を示す人が少なくありません。

その理由のひとつは、イスラム教が日本人の考える宗教の枠組みの外にあるように感じるからかもしれません。日本人は概ね、宗教というのは個人の心の内面に関与し世界平和に貢献するものだと考える傾向にあります。 

しかしもし、宗教というのは個人の心の内面「だけ」に関与し世界の平和「だけ」に貢献するものだと規定してしまうと、個人の行動に関与し世界を戦いへと駆り立てるような宗教は「宗教ではない」ことになります。

イスラム教はまさしく信者の行動を規定し、イスラム教による世界征服を目的とする宗教ですから、日本人的感覚で見ると「そんなものは宗教とはいえない」「そんな宗教は不要である」、といったリアクションが直ちにひきおこされます。 

日本の中東イスラム研究者や日本人イスラム教徒らが「イスラム教は平和の宗教」と連呼する理由のひとつは、そう宣伝しないと日本人にはイスラム教が理解できないし、受け入れられないと考えているからです。しかしいくら日本人感覚にあわせてイスラム教をわかりやすいかたちに「改竄」しようとしても、イスラム教の真理は変わりません。

 

 

 

 

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