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★イタリア:薬物摂取のムスリム不法滞在者、「アラーの名において」盗難車で教会に突っ込む!


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 海外記事(紹介だけ)というテーマを作りました。頭に★をつけました!

短く海外記事を見たい方海外記事(紹介だけ)のテーマからご覧ください。

ここは紹介だけなので記事自体が短いですが更新頻度は高くなっています。(本日つ目

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四角02

 

(写真: Corriere Della Serra

https://www.jihadwatch.org/2018/03/italy-muslim-migrant-drives-car-toward-church-in-crowded-pedestrian-area-to-feel-closer-to-allah

 

3月26日、イタリアのポンペイにあるバシリカ聖堂(教会)をテロ攻撃から守るために設置されていたセメントのプランターに車が突っ込みました。

 

運転していたのはアルジェリア人Othman Jridi(22)で、「アラーの名において」やったと自供しています。

 

彼はフランスを追放されており、イタリアのカリアリ警察署長からも追放処分を受けていますが、イタリアに滞在していました。

 

Othman Jridiはプランターに衝突後交通警官に逮捕されました。

判事は拘束を合法とし、検察から要求のあった予防的刑務所拘留を許可しました。

略式の判決は2年半の禁固刑です。

現在の罪は車の窃盗と警官への虚偽申告(住所を偽った)ですが、この件はテロとしてナポリの検察に送られました

 

被告のアルジェリア人は自宅監禁の可能性もありました(イタリアの法律で3年未満の場合に認められる)が、判事は認めませんでした

 

彼の行動が非常に危険だったことを認識しなくてはいけないと判事は主張しました。

人が多く祝祭日には多数の巡礼者が集まる広場や歩道に車で侵入するという方法、ポンペイの聖母マリア聖堂の前という場所、アルジェリア国籍でフランスから追放されイタリアに違法滞在していた容疑者の人物像、薬物と向精神薬の影響を受けている被告の心身状態、といった被告には不利な点が多々あることを判事は説明ました。

そのうえ、この若いアルジェリア人は検証ヒアリングの間中、ドラッグの影響でしょうが、アラーに近づいたと感じた以外どうしてあのようなことをやったのか理解できない状態だったと主張したということです。

 

更に、被告はヒアリングの間ずっとアラーの名において、アラブの長い祈祷を唱え繰り返していました。

波線END

 

 

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