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「騙し」が正義!グローバリストに忖度しない投稿は思想警察Facebookが検閲して社会から追放!

Facebookのザッカーバーグ氏にとって、情報漏えい以外にも面白くないことが続いているようです。

 

最大争点は「反移民」、これでハンガリー総選挙を戦ったオルバン首相率いる与党「フィデス・ハンガリー市民連盟」が133議席で圧勝もっと右寄りの「ヨッビク」が26議席で第2党になりました。ソビエト時代に与党だった共産党は20議席で第3党です。(議席数199)

残りの合計20議席がリベラルと隠れ共産主義のグリーンです。(THE NEW OBSERVER

ジョージ・ソロスの妨害は失敗に終わったようです。なるほど

 

四角02

 

欧州に存在する数少ない正気のリーダー、そのオルバン首相がこう言っています。

皆さん、ヨーロッパは自由ではありません。

自由は真実を話すことから始まるからです。
現在のヨーロッパでは、本当のことを話すことが禁じられています。

ハンガリー オルバン首相の感動的なスピーチ 「抵抗する時が来た!」

 

教会が聖書を独占、操作してきたのに印刷の発明で独占できなくなり、権威が失墜しました。

世界の支配層が操る大手メディアが独占、操作してきた情報が、ネットの登場で一般人にも知れ渡るようになり、世論をコントロールできなくなりました。

 

ヘイトスピーチ規制とか、ネット検閲は、現在の支配層が情報を独占、操作できなくなったことへの反撃です。自分たちの支配権を守るために美辞麗句を並べて弾圧しているだけです。

 

グローバリゼーションはイスラムとは相性が良いと思います。国籍より宗教、その考えが国境と国民という概念を破壊してくれるからです。その副作用を上流階級は受けません。

 

だから、現在北で将軍様が不可侵なのと同じ理由で、「移民」「イスラム」「難民」これらについての事実や批判は厳しい検閲を受けて社会から追放されようとしています。

 

「自由は真実を話すことから始まる」 この言葉の重みを感じてください。祈る人

 

このブログで度々紹介させていただいているネットメディアVoice of Europeも、Facebookから何度も脅しを受けていて、特に移民についての正しい情報は弾圧にあっているようです。

(他の有名ブロガーPamela Gellerも確か、同じような目に遭っていました。)

 

削除を受けた記事に元チェコ大統領の出版本の紹介があるのですが、Voice of Europeは削除を受けたのに、RT(ロシア・トゥディ)はお咎めなしでした。

RTを相手にすることは、法廷でも勝てるほどの理由が無ければ出来なかったのでしょう。

保守系ネットメディアのBREITBARTもこの件を記事にしていますが、Voice of Europeは、急成長しているネットメディアなので、今のうちに潰してしまえ!と思ったのでしょうね。punpun#*


追記 04/12

Voice of Europeが4月11日に記事を更新、Facebookが謝罪してチェコ前大統領の本紹介記事を復活させたと報告しました。拍手

 

簡単な書評すら見せたくなかったその本は、Europe All Inclusive といいます。

今度紹介しますが、現在の移民危機は、ヨーロッパの発展を退行させた昔の蛮族の侵入に匹敵する、ということが書かれているようです。

 

アヒルの母さまのブログにもFacebookの検閲が書かれていますのでご覧ください。

コミュニティに危険だという理由でトランプ大統領支持の人気黒人女性が発信を停止されたそうです。

私に言わせれば、“レガシーがNO GO ZONE”のメルケルの方がよっぽどコミュニティ(どころか全欧州)に危険に見えますけどね・・・sei

 

本当のことが知らされないままというのは、本当に危険で社会を腐らせるのです。

 

優先的に保護されるため「子供難民」に偽装するのは当たり前で、デンマークは800人中600人が大人スウェーデンでは86%が大人英国でも65%が大人と判明しました。英国やスウェーデンの「子供難民」は拙ブログでも写真付きで紹介していますが、これを子供と見る方が異常です。

自由とは2足す2が4であると言える自由である。

その自由が認められるならば、他の自由はすべて後からついてくる。

(「1984年」 ジョージ・オーウェル)

誰からもオヤジに見える大人を「子供」だと言わなければいけない社会は間違いです。

 

この間違いを当局に認めさせたのは、リベラルではないメディアやネット上で展開された批判のおかげです。そして、そういう力があるからFacebookなどが弾圧を強化するのです。

 

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常々、第三世界の公的書類は全く信頼性がないということを、私は経験上主張しています。Voice of Europeで、イタリアのナイジェリア大使館が偽の身分証を作っていることを暴露していますので、紹介します。

 

架空の人物3人のID証が簡単に作れたことを潜入取材で明らかにしました。ID証が出来れば、この後滞在許可もナイジェリアのパスポートも手に入れることが出来るようになります。

 

身分証を手に入れるには、申請者がナイジェリア人とわかるNGOのレター、地元当局の書類、その他の書類のどれかが必要だとナイジェリア大使館のHPに書いてあります。(しかし、申請代理人はfiscal code(イタリアの納税コード)で代用可能だと大使館で言われます。)

ですから、fiscal codeと写真2枚と50€があればできるということです。

 

他の方法も含めて、ナイジェリア大使館で3人の架空人物のID証を手に入れました。

電子システムがないうえ、本人確認も全くありません。パンダ残念

 

四角02

 

日本でも、このナイジェリア人や偽装子供難民と同じ感覚で、公文書偽造なんてどうでもいいと思う人がいるようですが、それに慣れたら終わりなんです。

国境がなく、国籍どころかどこの誰かもわからない、それでいいならこうなります。

下矢印

もし移住すること(移民)が人権になるのなら、地球を破壊し、原始人類へ導く正しいレシピになるだろう。

ハンガリーオルバン首相 国連の移住計画に反対して

 

北朝鮮みたいな思想統制と、ナイジェリアみたいな出鱈目公的書類が溢れかえる世界、

いわゆる「皇帝」と「原始人類の庶民」で構成された社会にあなたは住みたいのでしょうか?

 

 

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