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パキスタン人:国内では非ムスリムを襲撃、移民途上でも現地人を襲撃、移住先ではグルーミングで性奴隷

題名のパキスタン人というのは、人口の97%を占めるムスリムのパキスタン人というのが正確かもしれません。

 

彼らは移住先でどんなに素晴らしい多様性社会作りに貢献しているのでしょうか?

多くが移り住んでいる英国ではこういう多文化共生社会を作りました。

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英国のRotherham(ロザラム)で、パキスタン系の男たちが16年間にわたって1400人以上の白人少女を性奴隷にし、それをイスラムフォビアを恐れた行政、警察が放置したおぞましい事件はご存知だと思います。

 

Telford (テルフォード)アジア系(と報道された)の男たちが白人少女1000人を性奴隷としたおぞましい事件はつい最近紹介したばかりです。

これも実は主犯格の男は英国籍のようですがパキスタン系だと報道されました。

 

大マンチェスター北部の町Rochdale(ロッチデール)でも、移民社会がもたらした豊かな文化が多様性社会で市民権を得てすでに「英国の文化」となった、パキスタン人による白人少女のグルーミング性奴隷事件が発生、9人が禁固4年から19年(のちに22年なった)の判決を受けました(2012年)。

内訳はパキスタン人8人、アフガニスタン人1人です。(写真下、左が主犯のShabir Ahmed)

2つの持ち帰りレストランが犯行現場だったということです。地域社会に溶け込んでいることがわかります。

 

 

 

こういうおぞましい犯罪のあった町、その Rochdale(ロッチデール)で、3月23日、市役所にパキスタンの旗が掲げられました

3月23日はパキスタンの祝日、共和制記念日(Pakistan Day)だったのです。

 

市長、国会議員、市議、各種団体の主だった人々がその式典に出席しました。

Tony Lloyd下院議員は、パキスタンデーを祝うのはロッチデールの多様性を祝うことで、分断寛容であってはならないというメッセージだと述べています。

 

私の認識では、パキスタン分断(分裂)を繰り返してできた国で、国内でもヒンドゥーやクリスチャンを異分子として分断し、虐待する事件が頻繁に報じられている国なのですが。パンダ残念 

 

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それでは彼らの母国、パキスタンではどうなのでしょうか?

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3月26日、パキスタンで、病院の医者と警備員がクリスチャンを殺した事件がありました。

ラホールの病院へクリスチャンの妊婦Kiran Saleemさんが行きましたが、電話中だったとされる婦人科の女医が看護婦に対応するよう指示したことから、女医に診てもらいたいと患者が抗議しました。患者は家族(みんなクリスチャン)で訪れていたようで、口論が激化すると女医は患者を平手打ちしたそうです。

警備員たちがやってきて患者側を脅し患者の兄弟2人と夫の3人を殴り始めました。

他のムスリムの医師少なくとも3人と、他の警備員たちがそこに参戦して、患者である妊婦の兄に30分もの拷問を加え危篤状態となったその兄を放置、そのまま亡くなりました。他の2人(弟と夫)も怪我をさせられました。

拷問には外科用のハサミやメスが使われたと見られています。(詳細fidesより)

 

揉め事の発端は日本にもありそうなことですが、この結末は日本にはありません。ビックリ

 

しかし、このように非ムスリムの被害は日常的で、こういう事件もありました。

2014年11月4日、パキスタンでレンガ工場の職人として働く、3人の子供がいるクリスチャン夫婦が、「神への冒とく罪」として、イスラム聖職者もけしかけた暴徒にリンチを受けて、工業用窯に生きたまま投げ込まれ焼き殺されました

この件で106人が起訴されました。5人が死刑、8人が禁固2年、そして20人の判決が先ごろ言い渡されましたが、20人は無罪となってしまいました。

 

3月18日には、パンジャブ州で、少なくとも15人のムスリムが、日曜日で教会に集まっていたクリスチャンを襲撃、少なくとも7人が怪我をしました。彼らは武器を持って襲撃、駆けつけた警察官にも投石などして抵抗したそうです。首謀者は以前にもクリスチャンの墓地の一部を取り墓の上に牛小屋を建てたり、教会の前に自分の名前入りの看板を立てたりする無法者として知られていました。教会の説教の日にはムスリムの若者たちが付近をたむろしてクリスチャンの女性に嫌がらせをすることも多く問題となっていたということです。

 

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母国から新天地へ勝手に移動する間はどうなのでしょうか?

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ギリシャで最近、19歳から24歳のパキスタン人移民の男6人が窃盗、暴行、殺人未遂で逮捕されました。特にアクロポリス付近を夜散歩するカップルをターゲットにしていてナイフも所持していました。(この事件は3月上旬の報道ですで拙ブログで紹介済みです。※移民のようで途上ではありませんが、移動する可能性は十分あります。)

 

このようにギリシャに留まる者もいれば、イタリアへ行こうとする者たちもいます。

どちらにしても彼らと相性がいいのが犯罪です。

 

ギリシャ、イピロスのイグメニツァは、イタリアとギリシャを結ぶ港町です。

ですから、フランスのカレーと同じように、トラックは、乗り込んで隠れたままイタリアまで行こうと企む不法滞在者(偽装難民)たちの標的となっています。

3月下旬、37歳のギリシャ人トラックドライバーの車に、複数のパキスタン人がイタリアへ行くために隠れようとしました。

これにドライバーが気づいて止めようとしたところ、1人のパキスタン人がナイフでドライバーの手を刺し怪我をさせました。彼は怪我をしながらも最寄りの病院までたどり着き手当てをしてもらうことが出来ました。

イグメニツァやパトラといった港町は、何千もの移民難民の標的になっていて、日常的に地域社会が被害者になっています。

 

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パキスタン人の性悪を入国させたら大変なことになります。なぜなら、パキスタンには白人国家(先進国のことか?) からのパキスタン人強制送還受入を拒否する政府令があるからです。左下矢印

独:C型肝炎に感染させるためレイプ中に血が出るように唇を噛んだパキスタン人を母国が強制送還拒否!

日本は非白人国家ですが、先進国なのでどうなるかわかりません。

極悪人ほどパキスタン政府が引き取らないのです。厄介払いしたいんでしょうね。

 

パキスタンは正式名がパキスタン・イスラム共和国で、イスラム教が国教です。

 

パキスタンにはイスラム教を優位とする宗教的不平等、宗教的迫害が存在します。

大統領はイスラム教徒以外になれないという差別規定が現在まで存続しています。

 

ムスリムのパキスタン人をどんどん受け入れてしまい、そのうち移住後もパキスタンの国を懐かしみ、国旗を掲げるような状況を日本で作らせてしまうと・・・

それは、英国のように日本のその地域がパキスタン化することを意味します。

パキスタン化とは非ムスリムの性奴隷やアシッド・アタックが当たり前になることです。

 

今回はパキスタン人を中心に取り上げましたが、他の国民でも同じです。

こういうニュースが日本語で知らされていますか?

 

逆にイスラム教徒が被害に遭うと、日本のTVはもちろん、CNN,BBCなどのメインストリームメディが大々的に取り上げて大変な騒ぎとなるはずです。

それに、ムスリムが受ける被害というのも、たいていは先に彼らが何か悪いことをして受けた報復なんですが、それでも被害者として紹介されるのです。

 

とてもおかしなことが起きていることに気づいてください。注意

とにかく侵略傾向のある宗教や民族は優遇されて好意的にメディアが紹介します。

世界中をヒトの移動の自由で均一にしたいからです。

 

国境のない世界ってどういう世界でしょうか?

壁のない屋根だけの家に住めばわかると思います。怖くて安心して眠れません。

 

あなたは素性の知れない人の家に入りますか?

あなたは素性の知れない人を自宅に招き入れますか?

普通の判断力があれば、どんな人か知ったうえで行き来をすると思います。

 

日本政府が多文化共生を強制し、日本の津々浦々まで素性の知れない、多くが第三世界の貧しい外国人を誘き入れている今、「自分の身の安全は自分で守る」、これはいつも外務省が在留邦人に言っている言葉です。

 

外務省の安全情報では渡航先の国が日本より危険だと警告してくれています。

しかし、その逆が無いのです。自宅に入れる人の情報を隠して教えてくれません。

 

おぞましい社会の中で育ち、それを見ても驚かない、そういう社会の構成員が日本に移民しているのです。

数が増えれば、人間本性が出ます。そうなってからでは遅いのです。

 

同じ価値観の集団の中だから、「マナー」や「教育」で済んでいたんです。

違う価値観が増えれば、罰則付きの厳しい掟=法律で縛るしか秩序は保てなくなります。

同じ価値観の中では緊張感が緩和されますが、多様性社会では緊張の連続です。

 

多様性を謳う多文化共生社会は、最初だけ理想的で、次に暴力が蔓延る無秩序状態となり、

その終着点は、秩序を維持するために言論の自由すら無くなる暗黒世界です。

 

スウェーデンやドイツ、イギリスで言論の自由が無くなっているのがその証拠です。青ざめ顔

言論の自由が無いってどういうことでしょうか?

支配層と侵略者側に不利なことをヘイトと規定してしゃべらせないことです。

朝鮮民主主義人民共和国を民主主義国だと思う人には、その社会は心地良いはずです。

 

 

 

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