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ドイツ:医師や看護師が移民たちからの暴力に怯えることが新しい秩序になっている

スウェーデンの病院の様子が次のように紹介されていました。

「移民に性的暴行をされるので、病院で働く多くのスウェーデンの看護師が仕事を辞めます。職場でも。」
「そのことで意見を述べる人は中傷を受け、追放され、刑事責任を問われます」

 

「(移民の)ギャング達は、銃で割り込んできたり待合室でナイフを持ち出し喧嘩したり入り口付近に投げ込まれた犠牲者を撃ったりするなど、すべてマルメ病院の救急部の厳しい現実となっている」

 

【スウェーデン:衝撃】スウェーデンの女性は、移民危機でハンガリーに脱出

(海外ニュース翻訳情報局さま)

右上矢印病院の様子だけでなく衝撃の事実が満載ですのでぜひご覧ください。ネコの肉球

このサイトでは以前も ドイツで働く女性医師が世界に警告 という記事を出しています。

内戦から逃れてきたのではなく、内戦を引き連れてきたという認識が正しいと思います。

 

この2か国はこの手の話に事欠くことなく、今月も新たにドイツの病院の記事が出ていましたので、今回はそちらを紹介します。

(実は移民難民の事件記事がネット上で加速度的に増えてきていてDASH!、ほとんど追いつけない状態です。sei

 

四角02

 

人口32万8千人、ドイツ、オストヴェストファーレン=リッペ地方最大の都市で、経済上の中心都市ノルトライン=ヴェストファーレン州デトモルト行政管区に属す郡独立市ビーレフェルト(Bielefeld)病院で働く医師や看護師たちが沈黙を破り、南部出身移民たちによる病院スタッフへの暴行を地元紙に語りました。

 

南部出身移民 引用記事ではthe nonwhites(非白人)となっていますが、元のソースはドイツで政治的に正しい用語とされている“Southern”(南部出身の)が使用されているようです。

アジア、中東、アフリカから来る移民たちを指していますが、簡単に以下「移民」とします。

 

 

Neue Westfälische紙が報道した多くの事例は、移民による絶え間ない病院スタッフへの攻撃、暴徒を鎮めるために外部からセキュリティーを呼ばなくてはいけない点をいかにスタッフたちが恐怖に感じているのかを明らかにしました。

 

“Nurses in Bielefeld Hospitals are No Longer Safe” というタイトルの記事によると、病院スタッフは絶え間ない無礼を報告していました。もし移民に対して手当てが十分に早くない場合は、患者や患者の家族から、唾を吐かれたり、時にはナイフも使われる身体的な攻撃を受けたり、「くそばばあ」、「売春婦」などと口汚く罵られたりしたということです。

 

看護師はもう自分の職場が安全ではないと感じています。

 

Bethel Evangelical病院というところでは、スタッフ向けに護身授業を始め、非常用ボタンも設置しました。緊急治療室に警備員がいるのが当たり前の都市もあるということです。

 

「言葉や精神的な暴力の増加はずっと続いています。侮辱は通常のことです。

特に ‘southern’ (移民)とその家族から受けます。私たちはこのような脅迫を毎日のように我慢しなければいけません。」 若い看護師はこのように語りました。

 

「私はビーレフェルトのある病院で、緊急治療室の夜勤看護師として働いています。

私たちはよくその治療室で一人になります。

ある同僚は患者の傷の手当てをしている最中に、ハサミで攻撃されました。

私たちが十分に早く処置しないと、“くそばばあ”、“売春婦”、“できない”なのです。」

 

男性の看護師は、彼が日々受けていることは全く容認できないと語りました。

彼は唾を吐かれ、怒鳴られ、侮辱され、殺人の脅迫まで受けます。

 

もう一つのタイトル“Violent patients spread fear and terror in Bielefeld clinics”という記事では、大勢のクルド人による攻撃で一人の医者が怪我をしたことが伝えられています。

理由は彼らの83歳の父親がFranziskus病院で亡くなったから怒ったということです。

 

Franziskus病院の責任者は、Neue Westfälische紙(記事を出した新聞社)にこう言いました。

「私たちは、不幸にも、今ではこういうことに慣れています。残念なことに、移民の背景を持つ人たちは、よくあることですが、とりわけ攻撃的です。」

 

Bethel Evangelical病院の中央救急部門の筆頭医は、治療が十分に早くなかったといって患者の夫に攻撃されて首を絞められたと報告しています。

 

「移民は決して家庭医に行かないので、いつも咳をしたりインフルエンザに罹ったりした移民が病院にいます。そして直ちに診てもらえないと、口汚くののしり攻撃的になるのです。」一人の看護師がこう言いました。

 

やじるし

Germany: Invader-“Refugee” Violence Wave against Hospital Staff

March 20, 2018 THE NEW OBSERVER

 

四角02

 

日本も移民受入政策を熱烈断固支持する「安倍首相支持者」のお陰様で、首相が自信を持ってしまい、この政策への批判もなく、全く止める様子がありません。はこ怒る

 

2017年3月の記事 在留外国人 最多238万人…永住者、20年で10倍(毎日)

 

2018年3月の記事 在留外国人256万人、最多更新 ベトナム30%超増(朝日)

 

永住者は移民です。言葉遊びに惑わされないで現実を見ましょう。

彼らには就労の義務もなく生活保護も支給されます。

 

また、激増する小中国、ベトナム人は隣のカンボジアにも浸透していて兄貴分の中国同様支配層に深く食い込んでいますし、単純労働者はカンボジアで不法就労して強制退去は日常茶飯事という、侵略的な国民性を持っています。(カンボジア人やミャンマー人もタイへ不法入国しますが。)

 

文化や社会性の違う移民を入れて荒廃する先進諸外国を私たちは知ることが出来るのです。

それなのに、どうして?カピバラ と思います。

 

日本の病院がこの記事のようになってからでは遅いのです。泣き3

 

 

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Author:nasturtium123
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