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英国:イスラムを庇い、犯罪を放置して隠し、真実を述べる人を拘束して弾圧する恐怖国家に変貌!


“Freedom is the right to tell people what they do not want to hear.”(George Orwell)

「自由とは、人々に聞きたくないことを伝える権利である。」(ジョージ・オーウェル)

 

一般国民の不利益になるために一般国民を理論的に説得できない政策、例えば・・・

  • 異教徒へのヘイトを根底に持つイスラム教を自国に入れること
  • 自国に同化しない移民難民を無理やり押し付けること

こうした企てに邪魔な「合理的な反論」を封じ込めるために、自国の将来を真剣に考える自国民の発言をヘイト認定し、それを弾圧する法律を、移民受入先進諸国は作りました。

 

言論弾圧の先輩国家である中国や北朝鮮をもはや私たちは笑うことができません。

お手本にしているんですから。rabbit*ハァ* そのうえ移民を入れる分、彼らよりも弱体化します。青ざめ顔

 

イギリスが存在する場所はアフリカ?中東?パキスタン?移民は社会空間ごと来るんです。

 

イスラムジハーディストは中東とイギリスを自由に行き来していて、イギリスでは福祉金までもらい、モスクの説教師はヘイトスピーチをくり返し、彼らにだけ自由がありますsei

そして皮肉なことに、自国への侵略を防ごうとして現実に起きていていることをしゃべると、自国政府から弾圧されて犯罪者扱いです。

 

最近もオーストリアの Identitarianリーダーがハイドパークでスピーチするために入国しようとしたところ拘束されてしまいました。

※イギリスは他にも本当のことを話す活動家を入国禁止にしています。

そして、結局イギリス人の英保守系団体「イングランド防衛同盟」の元リーダー、トミー・ロビンソン氏が代読する形を取りました。

そしてまたもやリベラルとムスリムが、議論できないので暴力で対抗です。テロですね。はこ怒る左下矢印

英:保守系活動家の演説会に左翼&イスラム教徒による抗議集団が登場、大混乱に…(海外報道翻訳所さま)

 

昨年にはBritain Firstの代表と副代表がヘイトスピーチをしたとして逮捕されました。

そして、副代表Jayda Fransen氏が投稿したムスリムの残虐性を示すツイートを、アメリカのトランプ大統領がリツイートしたことをメイ首相が批判して、一時外交問題になりました。

内容は、①ムスリムの暴徒集団が少年を屋根から落として殴って死なせたビデオ、②マリア像を壊すムスリム、③松葉杖のオランダ人少年をムスリムが殴る、などのツイートでした。

 

「英国ファースト党の投稿をリツイートすることは悪いことだとはっきり言います。」これこそ英国ファーストへのヘイトですが、メイ首相はこう言いましたし、内容の信憑性を疑うという議員たちの声もありました。

しかし、ホワイトハウスのサンダース報道官は、「ビデオの信憑性にはコメントしない。脅威は現実であり、大統領が言いたかったことは、国家安全保障の必要性だ。」という意味のコメントをしています。

確かに報道官の言う通りです。彼らの所業は隠せないくらい多く、もっと非道で残虐な事件はいくらでも提示できるからです。ですからリツイートしたビデオだけの信憑性に集中して議論することは意味がないのです。

 

それに、それを提示しようとすると「反感を煽るからヘイトだ!」と言われるんですね。?*

ネットでの拡散を国家権力を行使して遮断したり・・・無茶苦茶でしょ?パンダ残念

 

ところで、日本語で記事が出ないので変だと思っている事件があります。いつか出るだろうと思っていたのですが、移民嫌いを助長するから隠したいのでしょうか、教えてくれないようなので、今回取り上げることにしました。

 

四角02

 

イギリスのTelford (テルフォード)で大規模な性奴隷事件が報道されています。

被害者がTVに匿名で出たことでまた注目を浴びたのですが、これは40年にも渡って続いてきたグルーミングギャングの事件で、被害者は1000人とも報道されています。

2014年夏、イギリスのサウスヨークシャー州のロザラムで、16年間以上もの間、主に英国人(白人)少女合計1400人が、パキスタン系の男たちによって性奴隷にされていたおぞましい事件を以前紹介したことがあります。

テルフォードの犯人たちもアジア系と報道されていますが、逮捕されている顔と名前を見ると、これもそちら方面のようです。(私はアジアとはミャンマーまでと思っていますが、西洋人たちは中東辺りまでアジア人と呼んだりして個人的には“強烈に不満”です。punpun#*

 

細かいことは省きますが、ロザラムと似たような感じです。

 

やじるしMubarek Ali, 34(左)、弟のAhdel Ali, 27(右)で、すでに2012年に逮捕されています。

警察では犯行にかかわった男は200人くらいと見ています。

 

11歳で性奴隷にされ13歳で亡くなった(殺された?)少女もいます。

 

2人目を妊娠中に殺された16歳の少女もいますが、この件は彼女とともに17歳の姉と母親が一緒に家を放火されて(写真下右)殺されたために、3人殺害として犯人のAzhar Ali Mehmood(写真下左)は終身刑(18年の最低年限が決められているのでそれ以降は保釈の可能性あり)となっています。

    

 

テルフォード事件を時系列でみてみます。

  • 1980年代■主にアジア系の男たちに少女たちが標的にされる
  • 1996年■住民が、未成年の子供を性奴隷に売り飛ばす主犯格の存在を警察に通報
  • 1990年代後半■社会福祉事務所が問題を把握するもほとんど何もしない
  • 2000年■16歳の少女が母親と姉とともに放火殺人の被害者になる
  • 2002年■13歳の虐待被害少女が自動車事故ということにして殺される
  • 2010~2012年■警察が200人の虐待疑惑を捜査したが9人だけが刑務所へ
  • 2016年■国会議員の一人が公的捜査を呼びかけるも警察と自治体はその必要がないと内務大臣に回答
  • 2018年3月■性奴隷の被害者が1000人という報道がでる

テルフォード事件は、Blackpool(ブラックプール)と Rotherham(ロザラム)に次いで3番目に大きな事件だそうです。

 

Good Morning Britainという番組に匿名で出た女性は、14歳から18歳まで虐待被害に遭っていたそうです。

同じ年頃の少年たちが、彼女の電話番号を大人の男たちに売ったことから始まりました。

それから毎日がレイプの嵐でした。

週2回はモーニングアフターピルをもらいに医者や青少年のための性健康クリニックに行きましたが、誰も何も質問しませんでした。中絶を2回しましたが、その時も何も尋ねられませんでした。彼らと一緒に車にいるときに警察に停められましたが、警官はなぜ彼女が随分年上の男と一緒にいるのか彼女に尋ねることはしませんでした・・・・。

 

社会が凄く無関心なのはまだ仕方ないとして、医者や警察までもが少女に対して無関心なのです。

仲間意識がない人たちが社会を作るとこうなるだろうなあと思いました。

移民は受入国に受け入れてもらえるよう、自分の文化は捨てて、新天地に馴染むように努力しなくてはいけませんし、それを求めることは正しいと、こういう事件を見ていると痛感します。

 

社会の安全は警察が作るのではなく、1人1人が作り出すものだから、価値観の違う人たちが多様性とか多文化とかを利用して図々しく振る舞い、このスローガンに私たちが能天気に踊らされて我慢を強いられて住むようでは、治安が崩壊するのは当たり前です。

 

イスラムや移民が大好きで偏向報道ばかりしているBBCは、ロザラムの労働党下院議員とテルフォードの保守党下院議員から、報道が熱心でないと非難されました。

Lucy Allan保守党議員からは、BBCは白人労働者階級の側に立たないと言われ、Sarah Champion労働党議員からは、BBCと ITVがこの事件報道に十分な時間を割かなかったと言われました。BBCは、そんなことはないきちんと報道していると反論しています。

テルフォード事件の内容はこれらの記事を参照しました。↓
'They said they'd rape my family and burn my house down': Telford grooming victim raped by seven men reveals how they blackmailed her into staying quiet

MP slams decision to 'release former child sex gang ringleader Mubarek Ali 17 years early'

 

 

今に始まったことでもなく、常にこういう事件があちらこちらであるんです。

女性をグルーミングして性奴隷にすることは、今や“英国の文化”なんでしょう!叫び

 

13歳少女らをたらい回し、ソマリア系性暴力集団に有罪 英国(AFP 2014年11月28日 )

英イングランド南西部ブリストル(Bristol)で、10代の少女たちに組織的な性的虐待を行い摘発されたソマリア系の男13人↓が有罪となったことが、27日までに明らかになった。

 

 

裁判記録によれば被害者には13歳の少女もおり、金と引き換えにたらい回しにされ、レイプや性的虐待に遭っていた。中には複数の被告たちと関係を持つことを、愛情関係の一環だと思い込まされている少女たちもいた。

 被告らは「ソマリアの文化と伝統」だと偽って少女たちを説得し、自分たちの友人とも性関係を持たせたり、衆人環視の中で性行為をさせていた。ソマリアでは「男たちは互いのガールフレンドを交換してセックスをする」と説明していたという。

 

文化を差別しちゃいけないんでしたね。

日本でも他文化への偏見や嫌悪を取り締まっていますが、それがこのような犯罪集団を喜ばせて第三世界に変えてしまう第一歩なのです。

 

本当のソマリア文化を知らなければ、それが嘘だということもできません。そしてそんな文化あるわけないでしょ!というと俺たちの文化を馬鹿にしたなとヘイト認定されるので言うこともできません。ソマリア人は欧米各地で性犯罪者として名を馳せていますから、偽りの文化だとも思えないです。性奴隷は本当にソマリアの文化なんでしょう。

 

大規模テロよりは、どうでもいい白人少女が生贄になってくれて、それで極悪移民が静かにしていてくれたらいいと、英国政府はそう思っているのではないでしょうか?だから何十年も黙認していたんでしょうし、あちこちで起きているのでしょう。ガクガク

 

こういう被害に遭う少女は英国ではワーキングクラスの子供に多いようです。

エリートにとっては「同胞」とも思えない違う階級の人間が被害者なんです。SAYUコラ!

 

四角02

 

移民好きな西側先進諸国(日本も含む)の政府はヘイトスピーチを弾圧しますが、

政府やメディアは移民たちの悪事をその都度公表していますか?

政府もメディアも何十年も黙って隠して、被害は知らされず自衛できない庶民だけ。

かれらが呼ぶところの「ヘイトスピーチ」なるものは、単なる事実ではないでしょうか?

私たち庶民は、自衛するための情報交換も禁止されるのであれば、人権どころか生存権を政府に脅かされていると言えるのではないでしょうか?

 

 

 

 

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