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ドイツ:ベルリン警察学校、クラスの半分がアラブ人とトルコ人。犯罪と恐怖が蔓延。同僚ではなく敵!


グローバリストの安倍首相は、移民政策を採らないと言いながら、こんな姿にしてくれました。

東京23区の新成人は8人に1人が外国人、新宿区は約半数 2018年1月10日LivedoorNEWS

 

欧州のリベラルに遅れること数十年、悲惨な結果を見たからこそ、移民の議論を避け、なし崩し的に移民を既成事実化してしまおうという姑息な手段を使っています。

これは自民党だけではなく、野党、経済界、メディア、オールジャパンでやっています

 

数十年前から、移民が経済に必要だ、そう言って入れ続けたドイツの今を今回は紹介します。

 

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【ドイツ:告発】ドイツでは十年以上の間子供たちをイスラム教徒になるよう洗脳している(海外ニュース翻訳情報局)をまずご覧いただきたいのですが、イスラム化への恐ろしい洗脳教育です。

 

 

 
日本のNHKも外国人の露出が酷すぎますが、本当にメディアを通しての洗脳は危険です。
女性が結構外人かぶれする(冬ソナみたいに)ことを知っているせいか、日本人男性タレントは、個人的感想ですが、不細工なのを大勢出演させているようです。rabbit*ハァ*
どこから探してくるんだ?というのをよく見ます。
 
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そのドイツ、たまには正気に返ることもあるようで、ドイツ連邦裁判所は、2014年のSharia police(イスラム法自警団)について、2015年に州裁判所が出した無罪判決を破棄して差し戻しました
 
一審では、『(写真右上矢印の)オレンジベスト(Sharia policeと書かれている)は、どの法律にも違反していないイスラム法自警団と表記した派手なベストが威圧や脅威を生じさせることはなく本当の警察と混同させることもない。』と言っているのです。(RT) sei
2審では有罪になる可能性が高いようです。
 
なーんだ、ちゃんとしているじゃないか、そう思うのはちょっと待ってください!
偽者警官の次は、本物の警官です。
もう本当に、ドイツはいよいよヤバいのではないかと思われる記事が出ていました。青ざめ顔
 
四角02
 
NEWS Crisis: Berlin’s Muslim Police Problem By Pamela Geller - on January 15, 2018
  • ベルリン‐シュパンダウ警察学校では、特に移民の背景を持つ警官研修生たちによる、頻繁で常習的な違法行為が蔓延しています。
  • 最近もインターンのアラブ人が、レバノンの犯罪組織に対する捜査上の秘密資料をコピーし、身元不明の誰かに送っていたことが明らかになりました。
  • 12人の犠牲者を出したベルリンのクリスマスマーケットテロ犯、チュニジア人のアニス・アムリについては、他国の情報機関から監視下に置くように、所在を知らせてほしいと依頼されていたのに、ベルリン警察は返事もせず放置、アムリに行動の自由を許していました。
ベルリン行政当局が警察学校の酷さで非難を浴びています。
スキャンダルは私的な WhatsAppのボイスメールが公開されたことで発覚しました。
警察学校で授業を受け持った救急救命士が発したものです。
 
今日私は警察学校で授業をしました。このようなことは今まで経験したことがありません。
教室は豚小屋みたいでした。クラスの半分はアラブ人とトルコ人で、ものすごく不作法でした。
(ちくしょう)、彼ら自身を表現できません。授業を妨害したり寝たりしているので2~3人を退室させようとしたところ、ドイツ人の同僚が、彼らのうち殴るぞと脅かした者たちがいたと言いました。
何人かはドイツ語をほとんど話しません。私はショックを受け彼らに怯えました
教官たちは、彼らを免職すると、通りで車を破壊すると信じています。
これらの者たちは私たちの同僚ではなく、私たちの中にいる敵です。私は今まで教室でそんな嫌悪を感じたことはありません。
彼らは授業中にパンチを繰り出します、想像できないでしょうが。
 
何通か送ったボイスメールのうちの1つが、ベルリン警察のトップKlaus Kandt氏に知らされました。
警察からの最初の動きは、広報官のThomas Neuendorf氏がボイスメールの内容を認めるものでした。
警察学校では度々問題が起き、警官研修生のなかには犯罪に手を染める者がいるということです。しかし、それらはすぐに免職にしていると言っています。
そして、ボイスメールの発信者である教官を務めた救命士に対して、不適当であり、そういうことは上司にだけ言うべきだったと批判しました。(相撲協会みたいですねpunpun#*
 
そして、ベルリン警察の指揮官たちと議会が、ずいぶん前から警察学校には、移民を背景とする警官研修生の問題があることを知っていたことも明らかになりました。
 
漏れた警察幹部の会議内容の一部を地元メディアDie Weltが紹介していました。
移民の背景がある者たち(その時点で30%)を採用することで問題が発生している、と警察学校が不満を述べています。水泳が出来ることが雇用要件になっているのに一部泳げない者がいること、多くは職業倫理に欠け女性雇用者を掃除婦のように見下した態度をとる者がいる、などを挙げました。
 
不満を持つ警察組合と野党政治家との話し合いの場が用意されましたが、圧力がかかり実現しませんでした。
 
ボイスメールと警察内部会議の一部が漏れた直後に、1人の警察幹部が匿名で公開書簡を警察署長に出しています。(上層部が事実を軽く見たり握りつぶすときに内部告発は発生します)
 
彼は書簡の中で、警察学校の酷さに触れ、警察と行政組織に、犯罪集団が潜入していると述べています。(アラブ系の有力者と警察幹部との関係の記述もあります。)
民族間の対立だけでなく文化の違いにも言及しています。
「女性上司を受けいれられないとなった時、不浄なものが泳いだ可能性があるからと研修生が泳ぎを断った時、寛容と歓迎文化、多文化主義はストップです。」
また、警察内での民族間の軋轢に言及、最後にこう警告をして締めくくっています。
「同僚警察官を撃つことについては、それがいつなのか、という時間の問題に過ぎない。」
(概要訳END
 
 
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