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アイルランド:自称難民が通り魔/ドイツ:地下鉄駅でイスラムテロ/フランス:警官が集団リンチされる

日本は周りが海で、政府が許可しないと外国からは入れない国です。

 

しかし、安倍政権の日本を見世物小屋にする政策(“観光立国”と呼んでいます)や、単純労働者移民受け入れ政策(技能実習生、留学、杜撰な定住ビザ交付)で、あっという間に外国人が日本中を闊歩するようになりました。歩く

 

日本政府が意図的に外国人性善説を押し通し、問題はすべて日本側にあるというリベラルの言い分を利用し、技能実習生の失踪クルーズ船からの失踪、それらを含めた不法滞在を増やし続けることによって、得体のしれない外国人が堂々と日本国内を徘徊する危ない国になりつつあります。

外国人しか安心して歩けない場所、外国人マフィアが仕切る場所、つまり、NO GO ZONEを日本政府は放置しているのです。

 

以前も書きましたが、新しい技能実習生制度も、外国人実習生を保護すべき弱者と考え、相手政府やブローカー(人派業)も誠実な信頼すべきものと捉え、その実習対象技能と無関係なゴロツキにまで対象を広げ失踪には実質だれも責任を負わないというふざけた制度にパワーアップしています。はこ怒る

 

さて、そういうことをしているとどういうことが起きるのか、直近の欧州を例に段階を追ってみます。

 

四角02

 

国境管理をしないとこうなります。

 

男性刺され死亡、24歳地元工科大学生の日本人か アイルランド、エジプト人少年を拘束 無差別殺人の見方(2018.1.4 産経)

 


000f2e1c-800.jpg ↗Mohammed Morei https://www.rte.ie/news/ireland/2018/0104/931001-dundalk/


3日朝、アイルランドの北東部ダンドークの路上で、エジプト人難民申請者Mohammed Morei(18歳)が、ナイフで通り魔事件を起こし、日本人1名が死亡、アイルランド人2人が怪我をしました。

最初の攻撃は朝の9時前で、その少し後に2人目が襲われ、9時40分ごろ3人目が襲われました。

3人目が襲われて初めて警察に通報がいったようで、警察が9時45分頃駆けつけて犯人を逮捕しています。

このエジプト人は、英国で難民申請が却下されてアイルランドに来たと見られています。

警察は、1月1日にこの男に職務質問をして難民資格を尋ねていました。

警察はテロの線でも捜査するそうです。エジプトにも照会しているようです。

犯人が誰で、どういう背景があるのか、どこから来たのか、なぜここにいるのか、そういうことも調べるよう努力するそうです。

 

アイルランドは結構厳しく難民制限をしていたようなのですが、こんな者達左下矢印がいます・・・

『アイルランドは私たちの国』 『私たちは悪い人ではない』 というプラカードが見えます。ガクブル

 

 

四角02

 

次の段階、イスラム教徒を受けいれた世俗国家は危険が当たり前になることがわかります。

 

Germany: Muslim attacks several people with knife, calls one “infidel,” taken to psychiatrist

(JAN 3, 2018 JIHADWATCH)

 

大晦日、ベルリンの地下鉄駅でムスリムがナイフテロを決行しました。

Ahmad Al-H(23歳)は、理由もなく数名をナイフで攻撃しました。

50歳のドイツ人男性に国籍を尋ね、それから「不信心者」と叫んでナイフで刺したという報道をしている新聞もあります。

犯人のアフメドは、今までにも度々騒動に関係していたので警察は彼を知っていました

そして逮捕時、犯人は気が狂ったようだったために、病院へ送り精神科医の検査を受けさせました

イスラムテロかどうか捜査中だそうです。

 

 

四角02

 

最終段階、大量移民を統合せずそのまま放置していると、移民の故郷と同じ社会になります。

 

Horrific New Year's Day assault on a female police officer in Paris was filmed by her attackers as they kicked her around like a rag doll in ‘cowardly and criminal lynching’

(2 January 2018 Mail Online)

(これ右上矢印が削除されていても、元記事内にも同じ動画があります。)

 

大晦日から新年にかけての夜、パリ郊外のChampigny-sur-Marne(シャンピニー=シュル=マルヌ)で、女性警察官が集団リンチを受けました

発端は、新年のパーティーで何人かが締め出されて、通りでケンカを始めたことです。

その通報を受けて2名の警官が現場にパトカーで駆け付けました。

すると、彼らは警官を襲い始め、その様子をビデオに収めてネット上に配信したのです。

ビデオに写っている集団で蹴られ殴られている女性警官はパトカーを運転してきた人で、その上司も殴られていますが、そちらは撮られていません。上司の方は催涙ガスを使おうとするも殴られてできず、武器も使用しなかったということです。

同僚の警官たちが駆けつけて助けましたが、2人とも命に別状はないそうです。

暴徒たちは、パトカーをひっくり返して近くの住居に逃げ去ってしまいました

マクロン大統領も、仕事中の警官をリンチするという卑怯者たちに激怒し、見つけ出して処罰すると言っています。

 

 

フランス同様、警官を攻撃することが日常的になっているスウェーデンですが、先日お伝えした集団レイプの3つ目の事件(12月中旬)は、残虐野蛮人にしかできない非道なものだったということがわかりました。

被害者の17歳の少女は集団レイプだけでなく、膝に可燃性の液体を掛けられて火をつけられていたのです。彼女はそのために陰部に重傷を負いました

警察は当初「拷問のような虐待」とか「非常に深刻な暴力」という表現で具体的な事実を隠していました。マルメで35年間務める警官の一人は、このような残虐な事件を見たことが無いと地元TVに話しています。

 

 

菱形

 

彼らは先進国に来てはいけないのです。ストップ

先進国で教育すれば変わるというものでもなさそうです。

近親婚や、7世紀の価値観で精神が変な者も大勢いるでしょう。

では、このような人間が多く住む国はどうなっているでしょうか?

内戦の繰り返し、そうでなければ強権で統治なんです。

先進国の国民は、信じたい理想や希望に縋ることをやめ、そして、見たくない現実から逃げることも止めなくてはいけません。

 

外国人は同胞ではありません。

私たちのように暮らせないなら追い出すしかないのです。

他人が家に入って来て、好き勝手して家族を攻撃し家を壊すなら追い出すでしょう?

それと同じです。

 

 

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