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未来の日本?治安悪化とテロに怯える日常を選択した仏、英国、伊、スウェーデン、カナダから

日本では毎日のように外国人犯罪者がニュース(ネットだけ?)で見られるようになりました。

ここ数日だけで、中国ベトナムフィリピン南米韓国これも、犯罪者頻出常連国です。

 

日本は海に囲まれているのでほとんど、形式上正規入国で来ます。

形式上と書いたのは、安倍首相が移民として呼び込む留学生、労働者、日系人は公文書の信頼性のない国から来るからです。賄賂、脅迫、違法売買で証明書なんてどうにでもなるのです。日本人がきちんとしすぎて知らないだけで、戸籍がない、いつ生まれたのか正確に知らない、偽造は誰でもやっていて罪の意識はない、そんな人たちは世界中にたくさんいるのです。(アメリカ大統領の出生証明さえ?で、世界は偽造であふれているようです。kachin#*

一旦入ってしまえばあとはこっちのものというのが、そういう人たちのごく普通の考えです。

 

その後失踪、オーバーステイで不法状態となっても、リベラルに知恵をつけられた者は「難民申請」して「仮放免」を勝ち取り野放し状態となって、日本人に危害や迷惑をかけ、私たちの税金で賄われる警察や行政の負担を重くするという、百害あって一利なしの存在に成り果てます。

 

このような者たちはどんどん退去強制で日本から一日でも早く追放すべきです。

難民申請の理由として、祖国で迫害を受けているなどと言いますが、

素行不良者、犯罪者はどこの国でも当局から彼らに言わせると“迫害”を受けるのが普通です

 

こういう者たちを歓迎しているとこれから紹介するような国になってしまいます。

 

報道もされないので、大きなテロ以外はヨーロッパが平和だと思うかもしれませんが、今日は最近あった欧州+カナダでの嫌な事件を紹介します。

 

 

フランス

9月1日金曜日、武器を持った男が逃走中ということでエッフェル塔、ユーロスターの停まるパリ北駅を封鎖、観光客や英国へ行く乗客たちは何が起きたのかわからないまま不便を強いられました。

エッフェル塔(写真下)で不審な動きをしていた男は、夜には逮捕され、武器もなかったようで封鎖が解かれました。

パリ北駅(写真下)の方は、不審な小包が見つかって駅から客を退避させたと目撃者が語っています。

こちらも確認後、駅に入れるようになりましたが、チェックインと出入国検査を再度受けることになり、電車も遅れが出てしまいました。

http://www.express.co.uk/news/world/849054/Eiffel-tower-lockdown-Gare-du-Nord-evacuated-gunman-Paris-terror-alert-tourists-trapped

 

もう一つ

9月2日(土曜日)夕方の4時半ごろ、カレーの英国へ通じる道路A16で、トラックに忍び込もうとする不法移民たちと警察が衝突して催涙弾などが使われ警官3人が負傷しました。

この時の不法移民たちは50~60人ほどで、運よく?トラックに飛び乗っ者たちは、見ていた他のドライバーがトラック運転手に知らせ、運転手が追い出されたということです。

http://www.channelnewsasia.com/news/world/french-police-clash-with-migrants-in-calais-9180810

 

 

英国

8月31日(木曜日)、ウエストミンスター寺院近くで不審な動きをしている男を発見して職務質問をしたところ、大きなナイフ(警察のツイート矢印参照)を持っていたため逮捕しました。

警察はテロではないカピバラと発表しています。

https://www.jihadwatch.org/2017/09/uk-knifeman-acting-suspiciously-arrested-near-westminster-cathedral

 

もう一つ英国から

昨年7月19日、ハイドバークのwater fight(混乱して警察が4千人を散らしています)に紛れて、杖を頼らないと歩けない男性と、ウインブルドンAFCにいた有望なサッカー選手を大きな狩猟ナイフで刺し、重傷を負わせた事件で1日、Joshua Clements(19歳)禁固14年の判決が出ました。(共犯者が数人います)

サッカー選手の方は選手生命は絶望視されています。

判決が遅れた理由は精神鑑定ですが、異常なしということで有罪判決となりました。

(写真はどちらもJoshua Clementsで、右は犯行後近くのマクドナルドを覆面姿で歩くところ)

 

  

(犯行に使われたナイフ)

 

逮捕後彼の自宅からは44袋のヘロインが押収されています。

 

Joshua Clements(19歳)は、過去18の犯罪の内11の有罪が確定しています。

彼はナイフ所持と社会秩序違反に対する有罪判決を受けていて、昨年5月に少年院から釈放されました。

そのうえ、彼はナイフに関する犯罪で“拘留と訓練命令”を受けていて、その期限は2016年月20日に終了するものでした。

2人への強盗目的の通り魔は7月19日で、拘留と訓練命令期間中の犯罪なのです。

 

この19歳が14年間恩赦なしで刑期を勤めたとしても、33歳で社会復帰となります。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4844966/Masked-teenager-stabbed-two-men-Hyde-Park-jailed.html?ITO=1490&ns_mchannel=rss&ns_campaign=1490

 

更にもう一つ

ウェールズにあるキリスト教の教会が、イスラムフォビアだと非難されています。

理由は、教会のホールを「コーランと文化研究」というイベントに貸さないからだそうです。

以前2度ほど使用できたので、今回断られたのは、クリスチャンとムスリムとの団結を損なうものだというのです。

 

教会側の言い分は「聖書の研究」ということで貸し出したが違うことがわかり断ったということです。

「コーランと文化研究」側の言い分は、マットを敷いてお祈りしている様子を教会側が見たことがあるはずだと言います。(見たから今回断ったのではないでしょうか)

https://www.jihadwatch.org/2017/09/uk-church-accused-of-being-anti-muslim-for-not-allowing-quran-studies

 

モスクで他宗教の行事に部屋の貸し出ししているのでしょうか?おかしすぎです。はこ怒る

 

 

イタリア

8月31日イタリア・パドヴァの有名なスクロヴェーニ礼拝堂近くで、22歳のガンビア人移民が逮捕されました。

彼は警官に向かって、「アラー・アクバル」と叫びバルセロナのテロを称賛し、「私たちはあなたたち全員を殺すつもりだ」と言いました。

https://www.jihadwatch.org/2017/08/italy-muslim-migrant-screams-allahu-akbar-we-will-kill-you-all-at-police-hails-barcelona-massacre

 

次は事件ではありませんが、野蛮人との異文化交流=害悪であることがわかります。

イタリアのリミニでポーランド人の若いカップルがアフリカ系移民に暴行、集団強姦された事件がありましたが、難民受け継センターで勤める文化仲介者Abid Jeeが、自身のFBに「強姦は悪いが、始まれば女性は穏やかになり通常の行為同様楽しむことが出来る」と書いて、すぐに削除したにもかかわらず批判が巻き起こっています。彼の罷免要求も出ています。

 

この事件は、警察が指紋や防犯カメラの映像を持っているようで、犯人を特定できているようです。彼らアフリカ移民は30未満と見られていて、この事件前にはペルーの性転換者をレイプしているようです。

http://www.breitbart.com/london/2017/08/30/rimini-attack-muslim-cultural-mediator-says-rape-can-enjoyed-like-normal-intercourse-woman-becomes-calm/

 

 

スウェーデン

8月31日朝10時半ごろ、ストックホルムにあるMedborgarplatsen Squareで、モロッコ人の男が、警官の背後の気づかれないように近づき、いきなり首にナイフを突き刺しました

警官は病院に運ばれましたが命に別状はない模様です。

駆けつけた警官らに取り押さえられましたが、犯人は当初目撃証言で30歳くらいとしか発表されず、見た目(人種的な風貌)は報道されませんでした。

警察は未成年者の可能性があるため犯人について発表するのは時期尚早と説明しました。

“モロッコ人の若者”というのは、Nyheter Idagが警察からの確かな情報として伝えました。

 

(写真2枚ともモザイクのところが犯人)

 

 

この警官への攻撃は、もう一つの別の事件、こちらも警官殺害を狙ったものが起きたわずか数時間後の事件です。

強盗事件通報があり警官が現場に向かったところ、その通報は偽(警官をおびき出すため?)で、代わりに、10階から重い石を次々に落とされて車が潰された車両の持ち主を発見しました。

警察犬ハンドラーの警官の車も同様の攻撃をされ危うく死ぬところでした。警察は10階を急襲し、犯人1人は逮捕しましたが、もう一人は逃亡中です。

https://pamelageller.com/2017/08/sweden-police-neck-slash.html/

http://www.breitbart.com/london/2017/08/31/stockholm-lockdown-police-officer-stabbed-neck-city-square/

(続報)

https://www.davidicke.com/article/425534/stockholm-lockdown-police-officer-stabbed-neck-moroccan-youth

 

 

カナダ

被害に遭った教会の司祭は嘆いています、誰も気に掛けてくれないと。

 

モスク前にベーコンがあるだけで西洋社会はモスクの警備を強化し、ベーコンを置いた「重罪犯人」を見つけたら刑務所にぶち込みます

 

8月16日午前1時ころ、カナダバーリントンにあるバプチスト教会が火事に遭いました。

当局は不審火として調査中です。

この教会は以前からイスラム過激派の標的になっていて、126年の歴史的な建物はISISのスプレー書き被害に遭っていました

消火活動によって増築部分は被害を免れましたが、古い方の建物部分は全焼しました。

 

 

https://pamelageller.com/2017/09/isis-chruch-blaze-canada.html/

 

まだありますがこのくらいにしておきます。

 

多分日本では報道されていないのではないかと思います。

大規模テロしか報道しませんし、現地で正しく報じられているのかもわかりません。

日本国内の外国人犯罪も隠していることがありますし・・・。

 

日本も狙われているのです。外国人犯罪者が跋扈しているのです。

その自覚がないならば、それこそが一番の問題です。

 

 

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ある読者の方から、外国の移民政策の失敗を踏まえて、日本も対応しないといけない、自分の国を見直していきたい、というメッセージをいただきました。

 

読んでくださった方がそういう風に感じてくださって、ブログを公開している甲斐があったと思いました。

ありがとうございました。ありがとう

メッセージへの返事とさせていただきたいと思います。aya

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