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スイス:ムスリム移民ヘイト説教師、スイス政府から$62万(7千万円弱)の生活保護をもらっていた!

日本も、

日本への憎悪むき出しの国民に日本での居住許可を与え、

教育資金とか生活保護と言いながら税金をばら撒き、

性感染症の外国人を大量に入国させて国民の健康を脅かし

偽造免許かもしれない外国人にもレンタカーを貸し事故増加で私たちの安全を脅かし

中国人が日本の領土で中国人相手に商売する、中国人だけで完結する違法民泊

日本で営業し日本で納税せず日本人への業務妨害の、中国人だけで完結する(違法)白タク

 

災害が予見される韓国企業の環境破壊ソーラー事業を禁止しない日本政府

日本を地域ごと爆買いする中国を黙認外国人土地取引を奨励する日本政府

領海侵犯にはもう慣れて、紀伊半島へ中国爆撃機6機襲来も「関心表明」だけの日本政府(逆に日本政府が、「中国は領空侵犯していないから・・・」と中国政府同様のコメントを披露

などなど・・・

 

相当おバカ政策で外国人にやりたい放題させているのですが、欧州の移民受け入れ国も酷いもので、「悪人」が人権を盾に裁判するので追放することも簡単ではありません。

 

スイスの“事件”を紹介します。

 

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リビア人イマームがスイス政府から福祉金を受け取り、ヘイト説教を行っていたことで今月「亡命資格」を失い、現在地方政府は彼の国外追放を検討中です。

 

Abu Ramadan(ラマダーン)は、リビア国籍でリビアのパスポートを持っています。1998年にスイスに亡命してから何度もリビアに里帰りしています。

彼は永住許可も得ていますが、ベルン州はそれを剥奪することが出来ます。

しかし彼の側でも滞在資格をめぐって裁判で争う権利があります。

 

8月23日スイスの公共放送が、Biel(ビール/ビエンヌ)※のモスクで他宗教徒たちへの憎悪を説教するイマームのラマダーンに、60万スイスフラン(≒62万ドル≒6900万円弱)の社会保障費を払っていたことを報じました。

※Biel(ビール/ビエンヌ):ベルン州の都市で、言語の境界線上のためにドイツ語とフランス語が公用語となっています。

 

音声録音もあります。そこでラマダーンはモスクで信者たちを前に、

「アラーよ、我々の宗教の敵を絶滅させてほしい。ユダヤ民族、キリスト教徒、ヒンドゥー教徒、ロシア民族、そしてシーア派イスラム教徒を滅ぼしてください。」と言っています。

 

「不信仰者と友達になるものは最後の審判まで呪われる」と教えていました。

ムスリムは地元の法律を課せられるべきではないと言い「もしムスリムが盗みやレイプをしても、それは重要なことではない、それについて話すべきではない。」とも言っています。

 

地元報道によると、ラマダーンは過去13年間にわたって失業手当とその他の福祉金を地元自治体からもらっていました。

 

ラマダーンが不正受給していたとか自治体が法を破ったということは示されていませんが、地元政治家はこの件を調べることになりました。

 

地元の安全保障当局は、この件を調査するとして、統合しないものはスイスから追放するかもしれないと警告しました。

 

地元の福祉担当者は「私たちには国を守る責任はありません。私たちにクライアント(福祉対象者のこと)を調査する手段はありません。」と語っています。

これは正しいです、日本も同じで、国家が基準を毅然として決めないと現場では対処できません。kachin#*

 

ラマダーンは取材に対して、スイスと西洋を攻撃したことは否定、イスラエルとシオニストイデオロギーを攻撃したことは認めました。

 

ラマダーンは初歩的な英語以外ドイツ語もフランス語も話さず、事実上労働市場には参加できない状態でした。(彼の住居地ビール/ビエンヌは、ドイツ語とフランス語が公用語であることを思い出してください)

 

スイス国内のモスクでの説教とともに、リビアのイスラムプロパガンダTanasuh TVに登場しているのをジャーナリストが見つけました。

また、ジュネーブにあるアラブ系の旅行会社のメッカツアーにも同行していて、高級ホテルに宿泊する様子がFBにあります。

 

過激イスラムに反対するSaïda Keller-Messahli氏は、「これは直接ジハードを呼びかけてはいないものの、ジハードに向かうよう精神を育てていることになります」と言っています。

やじるし

Muslim ‘hate preacher’ might have to leave Switzerland

AUG 24, 2017 swissinfo.ch

 

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このラマダーンという人物が、1998年にリビアからスイスへ亡命した理由は、イスラム同胞団のプロパガンダを広めたということで当時のカダフィ政権に追われたからと説明していました。

現在64歳の彼は、スイスに来てほとんど働いたことがありません。スイスの福祉に頼って生きていたのです。(パメラ・ゲラー

 

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ちょっと横道にそれますが、ラマダーンを追及していたならカダフィ政権はやはりまともです。

国際金融資本(グローバリスト)が自由にできない国だから、濡れ衣を着せられて潰された、これがリビア崩壊の真相だと思っていました。

それをしっかり書かれているブログがあったので紹介しておきます。左下矢印

カダフィーの真実~理想社会を創った英雄(のびやかな暮らし)

 

 

ところで、EUはトルコ領内にいる主にシリア難民に現金を支給しているということをご存知でしょうか?

トルコとの取り決めで、シリア人をトルコ領内にとどめておくことを条件にお金を渡しているのです。対象者は85万人以上最も脆弱な家族に払われるということです。

窓口はトルコ政府ですから、シリア人たちはトルコ政府に感謝するのかもしれませんね。

お金を渡さなくなったらどうなるのか・・・?怖いですね。

 

右上矢印アンカラのトルコ政府の窓口で手続きする難民たち

 

右上矢印EUからのデビットカードを見せる女性たち

 

以前のブログでも紹介しましたが、

イギリス政府は、2010年から、外国人の外国にある個人口座に直接現金を配っています
国際開発省所管の海外援助プログラムで、10億£(≒1400億円)、14カ国の
少なくとも910万人に現金が渡っています。
14カ国の中にはパキスタン、イエメン、ルワンダ、ウガンダ、ジンバブエが含まれています。左下矢印

 

 

 

 

 

税金を払うのがバカバカしくなるような先進諸国の現状です。はこ怒る

 

征服した非イスラム教徒(ズィンミー)から人頭税(ジズヤ)と地租(ハラージュ)を取るイスラム教徒支配の世界(※)が、もうすでに始まっているのでしょうか?

 

 

(※)ナンミンウォッチさまの記事にジズヤの記載がわかりやすくあります。

税金を納めにいくたびに公衆が見ている前で四つんばいにさせられ平手打ち。(一方その税が課せられないムスリムたちはこのショーを楽しむ。)

 

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