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イスラムフォビアと言われたくない→コントロール不能→ムスリム指導者に頼る→ムスリムの領地になる

デンマークは北欧の普通の国でした。

しかし、イスラム教徒が入り込み、彼らのゲットーが出来て、昔は見なかった光景が見られるようになりました。

 

ムスリム地区での動物虐待が酷くても、動物保護行政は立ち入ることが出来ず、その地区での動物虐待を行政が放置する事態となっています。

 

デンマーク第3の都市、オーデンセ近郊にあるVollsmose(ヴォルモース)のムスリム地区で動物保護の女性が見たことを話しています。

 

サッカーのボールにされている猫たちを見たことがあります。

猫たちは足がもぎ取られ、目がえぐり抜かれていました。

頭がもぎ取られ、皮を剥がれて、足と背中を骨折した猫たちを見ます。

 

私が見た中で最も酷いのは、子猫の一団が、内蔵をぶら下げながら腹ばいで動いたところです。みんなお腹をナイフで切られたためにそうなっていました。

 

デンマークの「キャットプロテクション」理事のTherese. S. Wilbert(テリーズ・ウィルバート)氏は、その地区が安全でないことに同意しました。特に猫にとっては安全ではないそうです。

ヴォルモースはデンマークの他の地区に比べて猫への虐待の度合いが酷いということです。

2016年に「キャットプロテクション」が受けた動物虐待は20~25件ですが、届けがないのがほとんどで実態はもっと多いということです。

 

この地区の治安が非常に悪くなってから、行政はこの地区の動物を助けることが非常に困難になっています。

 

デンマーク動物保護局から派遣されたボランティアが、虐待された猫を助けるために入ったところ、地元住民から攻撃されて、その時偶然撮影されたビデオがあります。

この記事のリンク先から見ることが出来ます。

(この記事のソースになければこちら→動画のある記事

 

今年4月での話です。

虐待された猫を助けるために、デンマーク動物保護局から動物救急車に乗り駆け付けた女性スタッフは、数人の男たちに囲まれ、ドアを開けられ、車のキーを取り上げられ髪をつかまれて面罵されました。

結局彼女は怪我した猫を保護することが出来ず、自分の身の安全のために逃げて帰ったのです。逃げる車のテールランプにも足蹴りされています。

やじるし

Extreme cruelty to animals in Muslim ghetto: heads pulled off cats, kittens cut up and intestines pulled out June 8, 2017 10News

 

 

ヴォルモース地区は9千人の住民の内70%が移民とその子供だそうです。

リビア、ソマリア、イラク、トルコ出身者が比較的大きなグループで、半数以上が25歳以下です。(Wikipedia

 

 

動物虐待はどこにでもあるでしょう。

しかし、少なくとも大人の集団では「いけないこと」という認識があるのが普通です。

ところが、動物を助けに来た人を、大勢の大人が囲み威嚇して追い払うのです。

 

彼らの特徴としてハラル食があります。この屠畜方法は残虐ですが、彼らが異教徒を殺害するときに喉を狙います。

子供のころから、刃物で生き物を殺すことが当たり前になっているような気がします。ガクブル

 

私は、心あるムスリムはこのようなネコへの虐待に反対すると思います。

多分このような者たちは本国でも底辺レベルで、彼らを強権で押さえつける支配者がいてようやく彼らの非道が抑えられているのではないかと思います。

それが、 民度の高い市民の間のみで有効な人権、人道主義に守られてしまって、彼らの非道ぶりを止めさせることが出来なくなってしまったのだと思います。

 

世の中は話せばわかる人ばかりではありません。死んでやり直すしかない人がいます。パンチ!

そういう類だと思います。

 

これ本当かどうかわかりませんが、アパートのバルコニーにハラルのために自分で屠畜したような動物の死骸がぶら下がっている写真が出ています。

ドイツ、ザクセン=アンハルト州です。ドイツには当然このようなことは法律で禁止されています。しかし、警察も動物保護行政も介入せず、アパートからは他の動物の鳴き声も聞こえるそうです。

Halal Slaughter on the Terrace By Pamela Geller - on June 27, 2017

 

 

 

これはやはり異常な集団とみられるでしょう。

何でも特別を認めるからこういうことになるのです。

 

また、多様性や多文化が重きを置く社会では、よく非武装の女性が動物保護の仕事をしていますが、「いけないこと」という共通認識があればこその業務で、犯罪集団ともいえるこのようなゲットーに武装もせず、彼らが蔑んでいる女性が乗り込めばこういう結果は当然です。

 

もはや「力」のリソースはもっと緊急なところに振り分けられて公共への緊急な危険度が低い分野面倒を見てもらえなくなったということを意味していると思います。

 

多文化主義をかざして、人権侵害や野蛮行為を「個性」「多様性」としてもてはやすことは、単なる卑怯者です。

 

世間は過激派と穏健派にイスラムを分けていますが、その境界はあいまいです。

 

行政はムスリム地区のコントロールが効かなくなると、安易にその地域の指導者に連絡を取り、一緒に連携しようと持ち掛けますが、これでは結局ムスリムに支配権を預けたことと同じなのです。

彼らの宗教はコーランが基本ですから、指導者のいうことを必ず聞くわけでもありません

それなのに、得られるものが確実でないのに、一定の自治が認められてしまうのです。

このようにしてイスラムの支配が広がっていきます。そして危険はやっぱり増え続けます。

 

日本はムスリムに対して特別な対応をしない、この基本を忘れるとじわじわと日本社会が蝕まれていきます。

 

 

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