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ムスリム、黒人が犯罪を指摘されると「差別された」と言えるのが多文化共生社会!Σ(゚Д゚)

ンミンウォッチさまが、マンチェスターテロ自爆犯が強姦魔とお友達だったことを記事にされています。英国社会が腫れ物に触るようにムスリムを扱った結果がこれらの事件です。

短い記事ですのでぜひご覧ください。ネコの肉球 ムスリム移民を入れた社会の闇がよくわかります。

 

彼らムスリム移民はどういう社会背景を負っているのか、どういう共同体で生活しているのか、最近の例を次に挙げておきます。

 

キスタン、パンジャブ州で、19歳の女性が自宅で就寝中、いとこに襲われました。

銃を突きつけられてレイプされたのです。

女性はパンチャーヤト(部族会議のようなもので行政とは別)に通報しました。

部族の裁判が開かれましたが、彼女は意図的に誘惑したと結論付けられてしまいました。

その裁判は、加害者の父親が加わった(公平性に欠ける)ものでした。

女性は姦通を働いたとされ、姦婦(カリ)と認定されました。

そこで言い渡された刑は“石打による死罪”、又は“売られること”でした。

加害者に対する嫌疑は無しとなりました。

翌日、女性と父親は警察に行き、行政による公式な調査を要求しました。

現在警察はパンチャーヤトの長老達とレイプ犯の逮捕状を取り、女性は保護されています。

このような社会では、姦婦認定された女性を、名誉殺人として親族が殺害することがよくあります

やじるし

Woman, 19, is sentenced to death by stoning for adultery after she was 'raped at gunpoint by her cousin' in Pakistan 30 May 2017 Mailonline
 

偽装難民として他国の福祉を食い物にしようとするようなムスリムは、きちんと行政機関で働いているような人ではなく、この例で言えばレイプ犯やそれを良しとする村の男たちなのです。

 

そして注目してほしいのは、そういうならず者に対して官憲が介入しても「イスラム差別だ」と言えないことです。このならず者たちに変な配慮もいらないのです。

 

欧州などで犯罪者となっている多数の偽装難民は、欧州人には矯正できません。

彼らの本来の居場所に戻してあげて、イスラムフォビアだと屁理屈を言って逃げ込める場所のない国で、それこそ社会が変わるしかないのです。

 

年1月アメリカで起きた、黒人4人が精神障害がある白人少年をリンチしてビデオ配信した事件を紹介しました。黒人たちが反トランプだったこともあって、それほど熱心には報道されませんでした。逆ならメディアは大変なお祭り騒ぎです。お得意の暴動やデモも起きたでしょう。

犯人たちの顔を再掲します。矢印

 

こいつらの現在は、加重誘拐、加重不法監禁、加重暴行、憎悪犯罪で、拘留中です。

男二人は強盗などの罪も起訴されています。

主犯格に90万ドル(約1億円)、他の三人にはそれぞれ80万ドル、50万ドル、20万ドルの保釈金が設定されていますが、保釈されていません。

 

この事件と比べてもらいたいのが、クウェートでの事件です。

 

害ある少年を性的暴行した7人に死刑判決 クウェート

 

クウェートの控訴裁判所は5月31日、障害のある少年(13)を拉致し、性的暴行を加えた罪で7人の被告男性らに死刑判決を言い渡した

 

少年の担当弁護士、イブラヒム・バサニ(Ibrahim al-Bathani)氏はAFPの取材に対し、禁錮10年とした4月の一審判決を覆す判決だったと述べた。

 バサニ氏によれば、7人の被告は18~23歳で、クウェート人4人とイエメン人、イラク人、無国籍者ら。被告らは昨年9月に少年を拉致して小屋に連れ込み、性的暴行を加えた。被害者の少年はクウェート人で精神障害があるという。

 被告らは性的暴行を加える様子を一部撮影し、少年が他言すればソーシャルメディアにこの映像を投稿すると脅したという。

 バサニ氏は歴史的な判決だと評価した。ただし、最終的な判決は最高裁で確定し、クウェートでは死刑が確定した場合は絞首刑となる。

【2017年6月1日 AFP

 

これは欧州辺りでは無罪になりそうなケースですね。

そもそも逮捕されないかもしれません。

それに、アメリカの事件と違いビデオ投稿すると脅しただけで投稿していないようです。

 

そして、ここでもムスリムに配慮する必要はありません。みんなムスリムでしょう。

移民もいますが、疎外感のせいだとか、死刑廃止だと騒ぐ者もいません。

 

 

まわりがマイノリティーだからという理由で甘やかすことは、公平な判断を阻害していると思うのです。

 

アフリカで先月、黒人による放火暴動があって町が破壊されたのをご存知でしょうか?

今年4月20日、白人の農夫2人が、作物泥棒の16歳の黒人少年を捕まえました

トラックに乗せて警察に連行する途中、白人たちの主張によれば、逃げようとして飛び降り首の骨を骨折して死んだということですが、目撃者と名乗るものが現れ、白人たちが黒人少年をわざと放り投げて殺したと証言して、白人2人が逮捕されてしまいます。

黒人の検察官などと組んで逮捕したのですが、保釈金を払って保釈となりました。

それに黒人たちが激怒して、無関係の白人宅を放火、暴動を繰りひろげ町を破壊したのです。

 

これも白人が対象だから、善悪を越えた民族で団結し、集団暴動となるのです。

黒人少年の泥棒は事実でしょう、逃げようとして飛び降りたと推測するのが普通だと思います。

でもそういうことは、黒人対白人でしか見ることのできない黒人たちの思考では、はるか彼方に飛んでしまうのです。

 

多分、黒人農夫の畑から黒人が泥棒すれば、殴り殺されてもみんな納得するでしょう。

 

 

多文化共生は机上の空論であることを理解して、仲間ごとに別れて住むことによる公平、平等な社会を構築するべきだと思います。

 

黒人、中国人、インド人も世界規模で移住をしていますが、特にイスラム教徒のそれは、仲間ごとに分かれて住むその土地を広げて、地球全体にしようとしていることに気づくべきです。

 

 

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