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狂った人達!ノルウェー:シリア難民が部屋ではなく家を与えろと抗議/米:暴動を呼びかける元司法長官

グローバリストや多文化共生主義者は移民を「善」として世界中に広めるために情報操作をしています。

 

言論の自由がないヨーロッパ、ドイツ人ヴロガーの訴え(苺畑よりさま)

ヨーロッパの現状は私が思っていた以上に凄まじいものになっている。

情報を仕切るものが国民を仕切るのだ。

どういう風にしてここまで言論弾圧をしていったのか、ぜひリンク先でお読みください。

日本の「ヘイトスピーチ規制法」は最初の一歩だと思います。

 

 

たくさんのことがメディアに報道されないまま起きていますが、今日は2つ紹介します。

 

まずノルウェー

ここは2016年6月、「欧州で難民に最も厳しい国を目指したノルウェー、実現できず。国会が「NO」(Yahoo)」という記事の通り、難民受入厳格化を求めた40法案の内、厳しいものが複数否決されてしまい、中途半端なものとなってしまいました。

<却下された厳しすぎる法案


15歳未満の子どもが単独でノルウェーに避難してきた際、18歳になるまでは「一時的な滞在許可」しかおりないことがそのひとつだ。「永住ビザをもらえるかどうか分からずに過ごす期間は、子どもを精神的に不安定させる。社会になじもうとするモチベーションが下がるだろう」という批判が目立った。

 

難民が家族を呼び寄せるためには、単独で4年間、ノルウェーで労働や教育を受けることを大臣は求めた。しかし、「紛争地から逃げてきた難民が、家族と何年間も離れて暮らすことはつらい。家族が側にいたほうが、社会でがんばろうというやる気につながるはずだ」という批判があがった。

 

難民が家族を呼び寄せるためには、年間25万2千クローネ(約325万円)の年収が必要とされていた。大臣は、難民がノルウェーの福祉制度に依存することを防ぐために、30万5200クローネ(約394万円)へと引き上げを提案していたが、却下された。

 

また、永住ビザ獲得の条件として、ノルウェーでの滞在期間を3年から5年に引き上げること、福祉制度の恩恵を受けやすい「難民」という定義に変更を加えることも却下された。

 

リストハウグ大臣は、「福祉制度が豊かな北欧が、難民申請者の夢の地になりやすい」ということを危惧し、「難民に魅力的なノルウェー」ということを国外にアピールすることの必要性を強調。40か条が全て可決されることを望んでいた。しかし、最も厳しく、特に進歩党の色合いが濃かった法案が却下され、多少不満げだ。(記事から抜粋)

 

こうやって甘やかすから図々しさに歯止めがかからないのです。punpun#*

 

http://pamelageller.com/2017/03/muslim-refugees-reject-free-norwegian-apartments-demand-houses.html/ By Pamela Geller - on March 3, 2017

 

ノルウェー南部オスロ近郊のModum(人口1万4千人弱)は、今シリア難民たちの反乱に直面しています。

反乱に関与する、“戦争から逃れてきた”20歳から33歳の6人のアラブ人たちは、アパートの部屋(最大で20平米)を契約することを“公正でない”として拒絶しています。

その中の一人、31歳の Abdulhadi Alkhalafは、シリアでは弁護士をしており、「道徳的な権利」を主張しています。

他の人たちが家やアパートを手に入れているのは不公平。

生活を前進させたいと熱望しているのに私たちはまだ難民センターにいます。

私たちは出来るだけ早く新しい生活をスタートさせたいので、本当の家が必要です。

私たちは不幸で多くの要求をしているように見られたくありません。

ただ、単純に前に進みたいのです。

 

Modumの自治体職員は、ノルウェーの学生たちもそこに住み自分で家賃を払っているが、難民は無料で住めることを挙げこう話しています。

シリアの上流階級の人にとって、極小アパートに住むことが大きな変化だということは理解します。

しかし、個々の部屋には、セントラルヒーティング、水道、電気、台所、洗濯機も完備しています。

更にそこは公共交通機関の拠点に近く便利です。

つまり「住むところを手に入れる」ことについて、私たちは難民に対してこの義務を履行しました

戦争から逃れてきたと主張するシリア人には不満な物件が、学生達が住むには十分に良い物件であり彼らは何年も住み続けている、ということのようです。

 

ひとこと いつもながら、本当に図々しいですね。はこ怒る

このような者たちはシリアに送り返すべきでしょう。住めるところはあるんですから。

彼らに感謝という言葉はありません。

「自分には恩恵を受ける権利がある」これが第三世界のたかり難民移民の精神構造です。

 

 

次はアメリカ

WATCH: Loretta Lynch: Need more marching, blood, death on streets - video

03/05/2017 ZERO CENSORSHIP

 

(https://www.youtube.com/watch?v=p4iduX8Tceo)

 

オバマ政権時の元司法長官Loretta Lynch(ロレッタ・リンチ)が暴動を扇動しています。

彼女はトランプ政権に“私たち”の権利が攻撃され踏みつけられ縮小させられているとして、通りに出て抗議デモをするように煽っています。今までもそうやって国を変えてきたと。

過去にもみんなで行進して、血を流し、死者も出た、大変きついことだ、しかし、あらゆる良いことはそうなのです。

過去にそれをやり遂げました。私たちはまたそれをすることが出来るのです。

 

ひとこと この発想は世界中の暴動で主役を務めるアフリカ人を思い起こさせます。

よくもまあこんな人が司法長官だったなんて・・・ガクブル

 

 

 

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お知らせ

 

1~2ヶ月ブログ更新が滞ります。たまに何か書くかもしれませんがほぼお休み予定です。

これを機に、ぜひ私のブログを飛び越えて、海外ネットメディアの情報を直にご覧ください。

私のブログというフィルターが1つなくなりますし、もっと多くを見ることが出来ます

見出しだけでも結構楽しくて頭にきます。

 

失敗したグローバル化の見本が欧州です。特に欧州は元からの移民国家ではないので日本にとって教訓となり得ます。

だから海外での惨状をメディアは隠すし、私たちはそれを努力して見つけて糧としなくてはいけないと思います。

 

グローバリストは統一を目指すので当たり前ですが、世界中に仲間がいてノウハウを共有し、個々の国に留まりバラバラなため手口を知らない一般の国民を唆したり騙したりします。

日本人的でない運動、「○○は私だ」、これも欧米の真似でしょうし、国連を利用したり、仲間のメディアから大量同時発信したりで私たちを攪乱します。

 

努力しなくてもしつこいくらい入ってくる情報は、おかしいと思ってください。

 

くましろくまパンダまたね

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