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イスラム移民を入れるとイスラム国家から内政干渉され、テロが増え、シャリア、ジハドが猛威を振るう

第三世界からの移民が、日本を自分好みに変えようとするのは言語道断ですが、まずイスラムの排除は喫緊の課題だと思います。多くなったら手が付けられません。

 

苺畑よりさまが、ムスリム野蛮人とキチガイ国家スウェーデンとの合作事件を紹介してくれています。

 

イスラム教徒は世界中で人口を増やしています。

また、彼らはハラール認証で肥え太っています

海外ではハラール認証のある商品が大量にあり、私も知らず知らずのうちに毎日利用しています。ヨーグルト、甘味料、なんにでもついているので避けられないのです。

この認証料は当然イスラムの活動に利用され、ますます彼らが肥え太ります。

またテロリストの支援にも回っているというレポートが出ています。

(ハラール認証によるテロ活動に対するクラウド・ファンディング マスコミに載らない海外記事さま

 

安倍総理が日本への出稼ぎに便宜を図り、国民の血税をつぎ込むイスラム国家インドネシアは、ミャンマーのロヒンギャ問題にマレーシアとともに内政干渉を行い、こう言っています。

インドネシア側は「ロヒンギャ問題は人権問題であり、イスラム教徒でもある彼らをインドネシア政府は支援する方針である」(ニューズウィーク

この記事ではASEANの身内からもミャンマーが非難されているという内容ですが、非難しているのはマレーシアとインドンネシアだけ(ブルネイもそうかもしれませんが)、その他の国はロヒンギャなんか嫌いです。誰も問題にしていません。

この2か国は、イスラム教徒以外の人権問題の時には何も言っていないのに、イスラム教徒の時にだけ内政干渉です。

 

インドネシアが、軍と警察が精神状態を知るためとして女性応募者にだけ「処女テスト」を課していること、防衛省が夫人に子供が出来ない時に男性職員にだけ2人目の妻(重婚)を認め、女性職員には認めていないこと、独立志向の高いパプア州へのジャーナリスト規制を事実上行っていること、これらを見るとよそ様の国に人権がどうしたこうしたと言える国でないことは明らかです。(Human Rights Watch

 

インドネシアではISリンクのテロリストが跋扈し、先月も3人が射殺されています。

彼らは様々なテロを計画していましたが、例えばこういうのがあります。

警官の詰め所を襲撃、中の警官をナイフで刺し、なんだろうと人々が集まってきたところで爆発物を爆破させるという計画です。本当に卑劣ですよね。

イスラム人口が増えればテロリストの人数が増える、これは事実です。

 

マレーシアでは1月5日13人のミャンマー人がマチェーテで襲撃され4人が死亡する事件が起きています。犯人はわかっていませんが、マチェーテを使った犯行っていつも欧州でムスリムがやってますよね。ミャンマー人は不法、合法含めてマレーシアに50万人ほどが出稼ぎに行っています。過去にも何人も殺害されていて、ロヒンギャ絡みで集団帰国したこともありました。現在はミャンマー政府がマレーシアへの労働者送り込みを止めたようです。(その分日本に来なければいいのですが)

 

インドネシアは比較的穏健派ムスリムが多かったそうですが、現在はワッハーブ派の影響下に入りつつあり、ハラール認証でも最終権限を、インドネシア・ウラマー評議会(MUI)に委ね、そこはすべての食品にハラール認証を求めており、ますます収益の確保が高まると予想されます。

 

イスラム教徒には穏健派と過激派の区別がなく、政治的な動きとテロとの同時活動で侵略を成功させることは、今まで何度も書いてきました。

イスラムは宗教だけではないのに、宗教の自由と言って政治や体制、法律にまで「宗教」を盾に我儘を通します。

このタチの悪い者たちを、なぜか弱者と言って、本当の弱者である私たちに押し付けてきます。

 

そしてイスラム教徒を入れると必ず内外のイスラム教徒が内政干渉をすること、これを忘れてはいけません。

 

ロヒンギャがすでに日本に住み着いて哀れぶっていますが、彼らの仲間はパキスタン人からバングラディッシュでテロリスト養成訓練を受けています

仏教徒のミャンマー人と日本国内で衝突するかもしれません。

日本政府がロヒンギャの側に立たないと言って日本人全部をテロの標的にするかもしれません。

クルド人とトルコ人乱闘騒ぎを思い出してください。

迷惑千万ですよね、こんな奴らは母国へ全員送還すべきなのです。

 

 

私たちはいまバ韓国の売春婦像で韓国人のわかりきった卑劣さをまた再確認しているところですが、これは相手にした日本政府が馬鹿だったということにもなります。

 

このような、ならず者国家と付き合うなら、最初に握手ではなく、最初に拳骨が正解です。パンチ!

同様に、来日外国人におもてなしは不要です。最初に厳しくするべきなのです。

嫌なら来るなという態度で始めた方が、まともな外国人が訪れてくれるようになります。

 

韓国は、私たちに移民が危険であることを常に忘れさせないように身をもって示してしてくれている貴重な隣国です。

 

「慰安婦」問題の海外における取り扱われ方(アゴラ 神谷 匠蔵)の中に、

この件で日本が非難されるのがおかしいのであれば、国内でリベラル新聞を叩くだけに留まらず、海外(いまや英語を解する「白人」のみではなく、アジア系や日系の出自を持つ「リベラル派」等をも含む)の知識人に対してもっと強く「日本批判」の不誠実性を「英語」で主張しなければ「国際社会」の日本に対する姿勢は変わらない。

海外では「リベラル派」の方が圧倒的に強いことに助けられ、既に「英語の出来る」リベラルな日本人も英米側の「歴史」に加担してしまっている。

という文章があります。

 

私たちは英語で悪口を言われて、言われていることも知らず、反論することも出来ない状態です。日本政府がリベラル系で私たちの代弁者にならないこともよく理解すべきです。

(私はこういう意味からも、小学校の英語教育には賛成です。頭が柔らかいうちに日本語と英語(と算数)をみっちり仕込んでおくと、少し大きくなってから英語の文献も楽に読めて、英語で反論することもできるようになるでしょう。次世代に期待したいところです。つながるピスケ

 

ついでに、安倍信者というのも、嫌いな筈の大手メディアのフィルターを通して日本に紹介された海外情報しか見ないから、保守のつもりがグローバリストで極左の安倍首相を支持してしまうのではないかと思います。気持ちと情報が合ってないので、アクロバティックな論理で辻褄合わせをしているのだと思います。困

 

イスラムは朝鮮人以上に世界中にネットワークがあります。

そこでアラビア語と英語で、日本でのイスラム教徒の不満が語られ出した時に、私たちは手も足も出ない状態になり、朝鮮人にしたように譲歩に譲歩を重ね、酷いことになるでしょう。

ミャンマーのように欧米とイスラムから責められたら、イスラムに屈するか、イスラムから逃れるために嫌でも中国に縋ることになるかもしれません。

 

中国は隣にいるのでそれはそれで対処が必要です。

しかし、イスラムは近くにいなかったし、自然には入り込まないはずなのに、中国という防波堤を飛び越え、自ら好んで日本に招き入れているのです。本当にバカだと思います。ばかぁ

 

ミャンマーはイスラムと対峙しています。

中国は東アジアにイスラムが猛威を振るえない防波堤となっています。

「毒をもって毒を制す」は移民の場合成功しません。

その各種の毒に真っ先にやられるのが日本人だからです。rabbit*ハァ*




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