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ドイツ:昨年の大晦日移民難民の集団性犯罪が起きたケルンで、素人難民が警備員として雇われていた!

昨年の大みそかにケルンだけでなく欧州各地で移民・難民が女性に対して集団で性犯罪を行うという前代未聞(彼らの母国では普通)の犯罪が起きました。

事件そのものと、それを隠したドイツ当局やメディアの異常さが浮き彫りになりました。

1000人以上の被害者がいて、現在20人しか有罪判決を受けていなこともドイツの異常さを物語っています。

 

今年は1500人の警官が警備しているそうですが、昨年はなんと難民センターから雇った難民59人が警備員に雇われていたというとんでもない事実が出てきました。

 

「3人ではとてもここを警備できない」

「自分一人しかいない」

昨年の警察のビデオではそういう警官たちの声が収録されています。

 

2015年9月7日、当局は何人かの難民をライン川に架かる橋の警備員として雇うことを決めました。

警備会社 Westturmが雇用を担当しました。

「基礎的なドイツ語が出来て、暖かい服を持ってくること」という条件で雇われた難民は、ほとんどが北アフリカ、シリア、アフガニスタン人でした。

彼らには最低賃金の半分より少し多い5ユーロが払われましたが、Westturmはケルン市に対して3倍の額を請求していました。

 

Westturmの元役員は、「私たちは彼らが誰か全く知りませんでした。彼らはセキュリティーベストと無線機を持っていました。」と述べています。

 

警備会社は3つの難民センターから雇った難民をミニバスに載せて橋にやって来ました。

雇った難民たちは大勢の人々でトラブルが起きないように複数の橋に配置されました。

20人が動物園橋に配置されましたが、20人の内5人がすぐにいなくなりました。

しかし、 Westturmはケルン市には5人分も含めてそれぞれ5時間分を請求しました。

 

Deutzer橋に配置したArifという者は泥酔で使い物にならずSüylemanという者と交代しましたが、彼も2時間でいなくなりました。

Hohenzollern橋ではKemalという者が無線機を無くし、自分の勤務時間になってすぐに職場放棄しました。

 

ケルン市は過去にはWestturm警備会社は問題がなかったと話しています。

やじるし Untrained refugees employed as security guards in Cologne on New Year’s Eve

Dec 29, 2016 EXPRESS

 

この難民たちは何の訓練も受けていません。ドイツってこういうだらしない国でしたっけ?

どんなに法整備をしても、長年培った気風があっても、移民難民の流入で全部だめになったのだろうと思います。

予算も全部そちら優先に回り、ほかに回せなくなります。

そのくらい第三世界住民の先進国への流入は破壊力があるのです。

何もかもぶち壊す威力がある、これを甘く見てはいけません。

 

 

そのドイツではこういうニュースがあります。

森の中でジョッギング中に3人の酔っ払いに襲撃された経験を持つSandra Seilz氏が、女性の下半身を守るセーフトラウザーズを発明し150枚販売したところ、すぐに売り切れたということです。

 

人間工学に基づき体にしっかりフィットして固定し、切られたりすると130デシベルでブザーが鳴ります。

素材は防弾ベストと同じですが、救急車には切断する危惧があるので緊急時のことは心配しなくてもいいそうです。

値段は149€です。

 

この会社によると、日本、フィンランド、スウェーデン、イタリア、台湾、アメリカからも注文が入っているということです。

やじるし Safe shorts to STOP women joggers suffering SEX ATTACKS in Germany are sold out Dec 31, 2016 EXPRESS

 

この次は甲冑でもつけて外出しますか?

ならヒジャブの方が簡単だということになりそうですね。パンダ残念

どうしてドイツ人の女性が面倒なことをしてお金をかけて自衛しないといけないのか?

それは第三世界の住民、特にイスラムを入れたからです。

 

これが移民を入れるということです。

 

他国へ身一つで行くことの凄さを考えたことがありますか?

その執念には私たちのんびりした日本人には太刀打ちできない強さがあり、その執念は執拗です。

私たちは標的にされて攻撃を受けているという自覚を持たないといけないのです。

 

誰から攻撃されているのか?・・・

 

ナンミンウォッチさまのブログが私たちの知らない事実を報じてくれています。

法律とか関連団体の思想、活動とか、今回の記事もとても勉強になります。

興味のある方は是非ご一読ください。(「人権原理主義」ありがとうございます ぺこり

アムネスティ:難民狂信カルトの伝道師もあり)

 

そして、苺畑カカシさまのアメリカからのブログも私たちが日本で見るニュースとは違って、納得のできることを教えてくれます。(カカシ様へ 取り上げてくださり恐縮しています ぺこり ありがとう

ちょっと前ですが、アルト・ライトを破壊する12の手段という記事も面白かったです。こういうことを報じてくれるメディアはありませんから。

 

この方たち以外にもたくさんの方々が同じような疑問を感じ、ネット上で発信してくれたり、またそれを読んでくれたりして、それが唯一の救いで希望を持たせてくれます。

 

来年少しでも希望する方向へ進むことを期待して今年最後のブログ記事を終えたいと思います。

 

良い新年をお迎えください! とびだすうさぎ2

 

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