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ポルトガル:ホームレスの高齢女性が難民保護施設に住む難民に残虐レイプされる。

ポルトガルの年金生活者の女性がホームレス

エリトリアから来た偽装難民は支援団体の保護でぬくぬくと家で暮らす

 

その難民が、気の毒なホームレス女性を酷く暴行しレイプ、血だらけの現場に裸で放置。

 

貧しくなっていく国に、それより貧しい国から犯罪者を受けいれることの理不尽さを感じてもらいたいと思います。

 

 

 

ルトガルのリスボンから169マイル南のAlbufeiraという町で、エリトリア国籍IbrahamSalemが、67歳のホームレス女性に恐ろしい暴行を加えました。

 

木曜日(たぶん12月1日)早朝5時ごろ、かなりの寒さで、67歳のホームレス女性は銀行前の入り口のところに避難していました。

そこにIbrahamが近づいてきて、彼女の顔を酷く殴りつけ、裸にしてレイプしました。

 

殴り方が酷くあごと鼻の骨が骨折して、辺りは血が飛び散っていました。

(犯行現場 冬なのにこんなところでいたんです。胸が痛みます。016

 

(犯人のエリトリア人Ibraham Salem)

 

偶然通りかかった21歳の男性が、犯人を追いかけ近くのバス停で確保、警察が来るまで拘束していました。

彼によると、被害女性は痙攣していて、そこら中に血が飛び散っていたということです。

彼女は病院に運ばれましたが深刻な状態だということです。

 

犯人は、ポルトガルで難民申請が認められ10月の終わりにこの町にきました。

イタリアへ移住する15人の難民のうちの1人でした。

彼を施設で保護していたのは非営利組織のアントニオ・シウバ・レアル財団で、この団体は、社会的崩壊や排除の危険から、子供、若者、大人、老人を守るための活動をしているそうです。パンダ残念

やじるし

GRAPHIC CONTENT: 'Blood was everywhere' Migrant arrested after pensioner raped and beaten(Dec 6, 2016 EXPRESS)

 

 

エリトリア人難民と言えば、今年7月ドイツでも79歳の女性をレイプした事件がありました。

 

 

そして、

イツと言えば、こんな恐ろしい非道なビデオが出ています。

10月27日深夜過ぎ、ベルリン南東部のノイケルン区の駅の階段で、ブロンドの26歳の女性が、そっと近づいた見ず知らずの難民に足蹴りされて落とされてしまいました。

驚くべきは、警察は捜査もせず、このビデオを使うかどうかも決めていないということです。

難民たちはグループでいましたがこの行為の意味は何でしょう。

自由に生きる白人女性へのヘイトクライムですね。はこ怒る

動画はリンク先でご覧ください。(Youtubeではログインが必要ですが、リンク先ではすぐに見られます。)

 

 

 

こういうのを見て考えてもらいたいのですが、どうして彼らが先進国にいるのか?

それは国が許可したからなのです。

そして彼ら野蛮人(というか犯罪者ですかね)を支援する団体があるからなのです。

 

その支援団体の一つ、難民支援協会の狂気じみた思想を、ナンミンウォッチさまが解説してくださっています。(ナンミン支援団体寄稿者の凄まじいプロパガンダ

この前のロヒンギャ擁護団体もここだったような気がします。

 

普通の感覚なら、今回紹介したような事件を見て、第三世界の難民は入れない方がいいなと思いそうですよね。でもそうではないんです。

 

難民支援協会の思考では、こういう野蛮で残虐な難民たちに慣れて、日本はもっと強靭化するべきだという考えなんですって。冷

 

日本人の屍を積み重ねながら経験を積むべきだそうですよ~。叫び

 

タイ人の不法滞在者の支援というのも、犯罪ほう助ですよね。

本当のウルトラ反社会的組織って、実はこういうのを指すのではないかなと思います。

 

安倍総理が、自分は接客しない第三世界の住民を大量に呼び込んでいます。

外出時には周りの状況に注意してトラブルに巻き込まれないようお気を付け下さい!しー

 

 

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