記事一覧

追記あり:アフガン難民申請者によるレイプ殺人被害者女子学生は難民ボランティアをするEU高官の令嬢だった!

日本の将来を予見させるイスラムや海外移民関連の拙ブログ記事は、日本語で紹介されないものに重点を置いて書いています。(まずは知ることが大事だと思うからです。)

 

今回のドイツで起きたアフガン難民によるレイプ事件は日本語にもなっているのですが、父親がEU高官で被害者は難民ボランティアをしていたという、外国人難民に親しみを持っていた家庭環境というのが日本語では省かれています。

この部分が省かれていたのでは、教訓が半減しますのでここで海外記事を紹介したいと思います。

AFPが日本語記事のソースとなっているようです。)

 

また、この事件を扱った人気ブロガーさんの記事にある、「もちろん 私は早計に「メルケルの責任だ」というつもりはありません。」というまるで日本の安倍総理の移民政策を擁護するかのような表現に、強い違和感を覚えました。

基本的にこの方は移民反対で、そこは私も賛成しています。

しかし、今のドイツで野蛮人たちの原住民に対する犯罪は、メルケルの第3世界の客人が原因です。

 

移民を入れる権限をもって入れているのは誰か?

ここに的を絞った活動でなければ、単なるガス抜きです。

考えたくない庶民と、考えてもらいたくない安倍総理側双方から好かれるだけで、抜本的な解決を遅らせて取り返しのつかない事態に導くだけです。

 

 

では、EXPRESS(Daily ExpressとSunday Expressのネットメディア)から紹介します。(用語の補足説明は私が加筆。)

Daughter of top EU official raped and murdered in Germany - Afghan migrant admits killing

 Dec 4, 2016

 

察特別チームの責任者David Müller氏によると、Maria Ladenburger(以下マリアさんとします)医学生19歳は10月16日、フレイブルク市にある大学のパーティー会場を午前2時37分頃出ました。

彼女はいつも通り、自転車で家に向かっていたところ、アフガン難民17歳にレイプされ、生きたままフライブルク市内の川に投げ込まれました。(警察が溺死と発表しています。)

 

マリアさんの父親は Clemens Ladenburger博士で、EUの行政執行機関である欧州委員会・法務局(the Legal Service of the European Commission)のメンバーで長官の右腕とも言われていて、アドバイザーに任命されています。 rabbit*ハァ*

 左上矢印マリアさんの父親

 

また、マリアさんは学業以外にも、難民センターでボランティアとして働いていました。 rabbit*ハァ*

 

(ひとこと このフライブルク市は教会広場で2人の女性が17人の難民集団から性攻撃を受けたことを以前の記事で紹介しています。3人しか捕まっていないのですが3人ともアフリカのガンビア人でした。)

 

市内で11月10日に発生した27歳の女性強姦殺人事件(未解決)でも、このアフガン難民が関与していないか捜査しているようです。

 

マリアさんの事件は10月16日に発生していますが、詳細はアフガン難民逮捕後の12月2日(金曜日)に初めて発表されました。はこ怒る

ひとこと 詳細を知っていればもしかすると11月10日の27歳の女性の事件は防げた可能性もあるともいます。)

 

発見現場近くの小道に落ちていたマリアさんのスカーフからのDNAと、ブラックベリーの茂みから見つかった髪の毛、それとCCTV(カメラ)から逮捕に至りました。

マリアさんへの襲撃を認めた彼は来年判決が出る予定ですが、検察は彼がまだ供述を変える可能性もありレイプを認めるかはわからないと言っています。

 

彼女が難民のボランティア活動をしていたことから顔見知りの可能性もありますが、その点はまだわかっていません。

 

そして名前も公表されない犯人、アフガニスタン難民ですが、彼は昨年ドイツに“同伴者のいない未成年難民(子供難民というやつです)”としてやってきて、市内の一般家庭が受け入れて同居していました。ガクブル

注意追記:名前の一部と目隠しした顔写真が公表されました。(2016/12/06)

Migrant-murderer-745832.jpg 

右上矢印アフガン難民の強姦殺人犯 Hussein K) 


マリアさんの両親は10月26日に娘の死亡告知を新聞に出しています。

葬儀はベルギーの教会で執り行われました。

彼女は12月6日で20歳になるはずでした。

 

度重なる恐ろしい殺人は、2015年に国境を開けて100万人以上の難民を入れたメルケル首相に更なる圧力を掛けています。

アフガン難民逮捕が発表される前にも、4人の子供を持つ父親が、移民流入でもう安心は感じられないとメルケル首相を非難したばかりでした。

 

しかし、フライブルク市長のDieter Salomon氏はこう言って市民に警告しました。

犯人の背景(移民や難民や人種などのこと)で一概に論じないで、これを個別の事案として見てください。

 左上矢印Dieter Salomonフライブルク市長

 

線記事紹介終わり線

 

もしかするとこの間抜けな市長のせいで、犯罪者難民が跋扈するようになったのでしょうか?

 

皆さんは第3世界に行くときに治安が悪いことを覚悟していくと思います。

安倍総理の客人はほぼみんな第3世界の住人です。

だから移民を入れたら日本が第3世界化するのは当たり前なのです。

メルケル首相も在任期間が長いです。

国民が能天気だから長期政権なのか、長期政権だから情報統制されて能天気なのか知りませんが、マネしないように気を付けなくてはいけないと思います。

 


  

追記

マリアさんの両親は「難民大好き」教の狂信的な信者なのでしょう。

両親は娘の葬儀に「花はいらない。その代り難民支援の寄付金を持ってくるように。」と通知していました。

 

集まったお金は、バングラディッシュのカトリック教会の教育活動と、ドイツのフライブルク市にある “Weitblick Freiburg eV”という団体への寄付金として使うということでした。

“Weitblick Freiburg eV”というのは、難民の送還に反対する団体で、事件後も全く活動を縮小していません。

難民の送還反対というのは日本で言えば仮放免の会みたいなものでしょうか?

この会も不法行為を唆し犯罪者を匿う犯罪組織です。

(参照:ナンミンウォッチさま・「仮放免者の会」とは何なのか ・大統領選挙が浮き彫りにした米国が抱える大問題と日本が得るべき教訓(6)

 

娘がこのような被害に遭ってまだ懲りないこの狂人たちを私は心底怖いと思いました。ガクブル

 

 

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

nasturtium123

Author:nasturtium123
こちらはアメブロ版(お気に入りから行けます)のバックアップでコメントは受け付けていません。

操作未熟のため失礼があるかもしれません。<(_ _)>

FC2カウンター