記事一覧

ドイツ近況:多様性重視で自国文化喪失、無い文化に統合されることはないとばかりに侵略されるドイツ

ため込んでいた海外関連の記事紹介を再開します。今回はドイツです。

あのメルケルさんがいるところですからたくさんあります。覚悟してください!

 

 

しかく 邦警察によれば、今年8月の時点で、ドイツに入国した未成年の同伴者のいない子供難民(ほとんどが14~17歳)9千人が失踪したということです。その数は昨年1年間の失踪者数の2倍です。

彼らは正式な書類も持たず、教育と読み書きの能力も低いと警察でも認めています。

5月の報告書では、たくさんの子供難民が犯罪で逮捕されていますが、彼らは未成年者用の拘留施設では物を破壊し、警備員を攻撃するなどあまりにも暴力が酷いため、大人の施設に今では送られています。

やじるし 8,991 Invader “Minors” Vanish in Germany(AUGUST 29, 2016 THE NEW OBSERVER)

 

 

 

しかく イツ中央に位置するカッセル、ここのSara-Hussbaum幼稚園では、多様性に対応するためクリスマスを祝いません。クリスマスツリーもクリスマスソングもありません

なぜなら、カッセルは人口20万の内12%が外国人又は外国に起源を持つ人たちで、とりわけこの幼稚園ではキリスト教が多数派ではないからです。

ここはイスラム教徒が多く、昼食メニューに豚肉はありませんが、先生たちは子供たちが豚肉を口にしないようサンドイッチを友達と交換することに特別に気を配らなくてはいけません。

やじるしGermany: No Christmas for kindergarteners in Kassel(OCTOBER 7, 2016 JIHAD WATCH)

 

 

 

しかく 学校でアラーを讃える詠唱を強制されたという話です。

スキーリゾート、絵にかいたような美しい街、バイエルン州ガルミッシュ=パルテンキルヒェン(Garmisch-Partenkirchen)の左派(SPD)の市長が、難民たちのせいで街が壊れていくことを懸念した手紙を州政府に書いたという記事を紹介しました。

そこでの出来事です。

地元の小学校に通う娘に配られたプリントを父親が見つけました。

そして倫理の時間にその内容の暗唱を強制させられていたことを知り、父親は激怒しています。

アラーを称賛し、アラー以外に神はないと言わされたのです、学校の授業で。

取材時に校長はこの件を確認していないと言っていました。後日声明を出すということです。

実はこの事件は、「多様性を守るためにクリスマスのお祝いをしない」ことに保護者達が苦情を言っているというドイツの新聞報道があってから数週間後に起きました。

(イスラム教徒教師の悪意を感じますはこ怒る

やじるしFury as German primary school ‘forces’ children to chant ‘Allahu Akbar’ in Muslim prayer(Oct 30, 2016 EXPRESS)

 

 

 

しかく ダヤ人がトランプを恐れているという記事を性懲りもなく出しているメディアですが、ユダヤ人はドイツのムスリムを恐れた方がいいと思います。イスラム教徒ならドイツでヒトラーの敬礼をしてもお咎めなしです。

ホロコースト記念館の前を何百人ものムスリムが「ユダヤ人をガス室へ」と叫んで行進していたというコメントもありました。

 

やじるしGermany: Muslims scream “Adolf Hitler” and “Allahu akbar,” make Nazi salute(APRIL 23, 2016 JIHAD WATCH)

 

 

 

こちらは日本語でもネット上に報道があるのでご存知だと思います。

しかく 9歳のシリア人の男が、妻4人と子供22人分の生活保護費年間32万£(4千345万円)をゲット。もう一人子供がいますが、サウジアラビアに嫁に行っていてここには含まれていません。

ドイツでは一夫多妻制は違法なので、彼は正妻を1人選び、あとの3人は「シリア移民の友達」というカテゴリーに入っています。

いくらイスラムでも養う能力がある人が4人まで妻帯でき平等に扱うということになっています。

正妻と5人の子供は同居、あとの3人の妻と17人の子供は50㎞離れたところに住んでいます。

この男はイラクでは車の修理工場やハイヤーサービスで働いていましたが、ドイツでは無職です。本人は再び働くことに興味があると言っていますが、こうも言っています。

「我々の宗教ではすべての家族を訪問することと一緒にいることが義務とされています。」

だから働く時間がないようです。

この男の近所の人の話では、子供たちは通りでサッカーをして、妻はしょっちゅう買い物しているそうです。

やじるしSyrian refugee with FOUR WIVES and 23 CHILDREN ‘claims £320,000 a year in benefits'

(Oct 26, 2016 EXPRESS)

ふざけるな~!はこ怒る ですよね。

 

でもまあ、それよりドイツが馬鹿すぎで気持ち悪いです。オエ

サウジアラビアはその点利口です。結婚する娘しか入国させていません。パチパチ

 

 

 

しかく チオピアからやってきたキリスト教の司祭が、子供たちに石をぶつけられました。

フランクフルト郊外での出来事です。司祭は御供がいましたが、彼の服装と十字架を付けていたことで明らかにキリスト教徒だとわかり標的にされました。

10歳から12歳くらいの子供3人で「アラー・アクバル」と叫びながら石を投げつけてきました。写真を撮ろうとしたら逃げてしまったということです。

やじるしGermany: Muslim children screaming “Allahu akbar” throw stones at Ethiopian priest(OCTOBER 28, 2016 JIHAD WATCH)

 

ドイツの地にいながら、親や周りの大人たちが、どういう教育を子供にしているのかがよくわかります。

 

 

 

こちらは日本からの記事ですが、難民との共生をどう感じているのか一人のドイツ人に実情と感想を聞いています。

これを読んで、無理心中を強いる人と一緒に住むことの恐怖を感じました。(日本語なのでリンク先でどうぞ)

しかく イツの難民受け入れ、生活摩擦の実態を見る(WEDGE REPORT 2016年11月8日)で、
一等地の高級アパートが赤十字に貸し出され、そこに150人の難民が居住、スラム化していく中で先住のドイツ人が、「まだ(経済的に)余裕がある。サポートすべきだ」と答えるそうです。

 

 

 

次はイスラム移民ではお馴染みの性犯罪です。

しかく 1歳と29歳の女性が、教会広場で17人の難民と思われる男たちから性犯罪攻撃を受けました。

環境保護で有名なために環境首都とも呼ばれるドイツ南西部のフライブルクでの事件です。

彼女たち2人はアフリカ人17人の集団に囲まれて、胸や下半身を触られるというおぞましい犯罪被害に遭いました。

通りがかりの男性が助けようとしましたが、逆に暴行され、なんとか逃げ出した女性が助けを求めました。

 

駆けつけた警察官が17人の内3人を逮捕しました。(残りは逃げました。)

3人は全員ガンビア人で、17,19,20歳、2015年の11月から2016年2月までにドイツに入り込みました。

彼らのうち2人は難民申請を却下されていました。

やじるしGermany: Gang of 17 Muslim migrant men in horror sex attack on two women in church square(November 3, 2016 パメラ・ゲラー)

 

 

 

しかく スラム教徒以外の女性は、“性行為とレイプの対象物”と見ている移民たちによって、ドイツの女性は酷く苦しめられています。

プールでの性犯罪は蔓延して続いており、彼らは体系的に動いています。

その一例としてベルリンで起きた事件を紹介します。

 

7歳から14歳の7人の移民、うち6人はシリアからです。その7人の手口ですが、まず目当ての少女を見つけて大勢で囲みます。そしてお尻や胸を掴んで触ります。

9、11,14歳の姉妹がその被害に遭いましたが、11歳の少女が少年たちの輪を抜け出ることに成功して監視員に報告しました。

警察がすぐに来て、7人は尋問されましたが保護者に渡されました。

プール側はこの7人を出入り禁止としました。

やじるしGirls ‘Systematically’ Abused by Muslim Migrants in Pool in Germany(October 28, 2016 パメラ・ゲラー)

 

これ、ケルン事件の水中版で子供版というだけなのです。

子供の時から、どこにいても、集団で異教徒の女性を性攻撃の対象にするのです。

怖いですね~。

 

 

 

しかく 月に共同墓地で2013年からドイツに住み着いている40歳のエリトリア人が墓参りに来ていた79歳の女性をレイプした事件があったドイツですが、10月2日今度は、モロッコ人が教会から帰る途中の90歳の女性をレイプして逮捕されました。

このモロッコ人は女性が帰るところを襲い、2軒のパブの間、普段はゴミ置き場にしている狭いところに女性を押し込み金品を要求した後レイプしたということです。

このモロッコ人は、今年5月に泥棒で逮捕歴があります。

やじるしGermany: Muslim migrant arrested for rape of 90-year-old grandmother returning from church(OCTOBER 19, 2016 JIHAD WATCH)

 

 

 

ドイツは全然性犯罪を抑止する気が無いようです。起きてしまったものは無かったことに!sei

しかく ルンを始めドイツ各地(他の欧州でもあり)で移民難民が女性に性犯罪を行ったあの事件、今年7月には連邦警察が1200人以上の女性が性犯罪の被害に遭ったと発表したあの事件が、警察の犯罪統計にはまだ17件しか出ていません。

警察には詳細な書類が500件分ありますが、17件以外どこに行ったのかと政治家が問題にしました。

それに対する内務大臣(SPD=社会民主党)の回答では、正式に検事に書類送検されるまで数字は出ないこと、犯罪が起きた月と統計が出る月は同じで無いこと、検事には重大犯罪のみ送検されて軽犯罪は送られないこと、、ケルンの事件は侮辱と性犯罪をベースとしているが、スリと同じような軽犯罪であるなどと述べました。

 

国ぐるみで外国人犯罪を統計上なかったことにしようという企みの中、この内務大臣の党(SPD)が支配するブランデンブルク州では、右派による犯罪(ヘイトクライムということらしい)が出来るだけ多く統計に表示されるよう、方法を変更すると発表しました。

やじるしGermany: Cologne New Year’s Eve Muslim Migrant Sex Attacks WIPED from Crime Record (October 25, 2016 パメラ・ゲラー)

 

 

 

次は、「店で飲食して堂々と踏み倒し、仕返しに訪れる、ここまで酷い犯罪者っていますか?お金を知らない未開の野蛮人でしょうか?」という事件です。

しかく 出のクリスマスを祝わない幼稚園があるカッセルの近くに、人口7千5百人のヴァーベルンという町があります。そこでの事件です。

パブ兼ビストロを経営する男性が、ソマリア人たちに恐ろしい目に遭わされました。

 

水曜日の夕方、5人のソマリア移民たちがやってきてお酒を飲みました。

彼らが飲んだビール8杯、ウォッカ2杯で合計17€(2000円)の請求書を提示したところ、彼らは攻撃的になり、「俺たちはソマリア人だ。俺たちは払わないぞ。」と言い、うち2人は怒って店から飛び出していきました。店主は支払いを拒む残り3人を追い出し、今後の店への出入りは禁止だと言い渡しました。

 

その後、店主が最後の客の勘定をしているとき、大きな規則正しい何かをバンバンする音を聞きました。

見ると先ほどのソマリア人のうち2人が鉄の棒を持って戻ってきており、店のドアや窓ガラスをそれで何度も叩いていたのです。店主は15年間店をやっていてこれほど怖かったことはなかったし殺されるかと思ったと言っています。

 

警察に電話しましたが、来るまでに30分もかかり本当に怖かったそうです。

今後のためのアドバイスを警察に尋ねたところ、警備員を雇うことを勧められたそうです。パンダ残念

店は3千€(35万円)の損害を受けました。

やじるし‘We’re Somalis, We Don’t Pay’: Muslim Migrants Smash Bistro with Iron Bars(November 12, 2016 パメラ・ゲラー)

 

どこかでソマリア人の男は海賊かテロリストだと書いてあったのですが、なるほどという事件です。

 

 

次は、ドイツのイスラム化を正当化する学者の意見を紹介します。この思想は、まさに欧州のイスラム化を警告している学者の意見を裏付けるものだと思いました。

しかく イツのサラフィ―主義専門家で緑の党のメンバーであるKurt Edler氏は、シリア難民にドイツの土地をあげるよう進言しています。例えばメクレンブルク=フォアポンメルン州(ドイツで一番人口密度が低いバルト海に面した州)ニューアレッポを作り与えるということを言っています。

彼は、ドイツでイスラムテロが相次いだ後イスラムが本格的にドイツにやってきたと述べています。

ドイツに元からいた人達(先住民)は完全に崩壊しました。

ドイツ人が“祖国”と呼ぶものも“西洋”というものも偽りの理想郷で、ずっと以前に西洋は滅んでいたのです。

シリア人の新しい町は、西欧人が見切りをつけた連帯感を育んでいきます。

ドイツ人が社会を支配していたいわゆる“dominant culture”(支配的な文化)はありません。

こう言っているのです。

そして、“dominant culture”(支配的な文化)はファッショ的であるとして、これに統合させる必要は全くないという考えです。この案に賛成する学者はほかにもいて、このような考え方が広がる可能性があります。

 

※“dominant culture”とは、他の文化を排斥しないがその地域で政治、社会、文化的に優位にある文化を言います。例えばアメリカのような移民国家では、ネイティブアメリカンの文化ではなく、今はアングロサクソンが持ち込んだ文化がその地位にあります。

やじるしGerman “expert on Salafism” says: Give Muslims their own city to prevent “radicalization”(OCTOBER 24, 2016 JIHAD WATCH)

 

 

イスラムは自分たちの共同体で他の文化を認めませんが、“dominant culture”(支配的な文化)は全体主義だという考えを移住先で主張し、統合を拒否、イスラム支配地域を広げようとしていると思います。

 

イスラムを入れないことも、難民を入れないことも、自分たちの生活や社会の風習を守ることも全部できたはずの西洋は、その権利を自ら手放し、多様性や多文化共生を謳い、自分たちの文化や風習を悪と見なし壊してしまい、侵略者たちを引き込んでしまいました。

 

その挙句、もう文化がないからイスラムが持ち込まれても構わないだろうと言われたのです。

そのうえ、イスラムに土地を割譲することが、過激派誕生を防ぐことになると、イスラムの過激派と穏健派の絶妙な協調といういつもの脅しまで理由になっています。

リベラル派西洋人たちは まぬけ内通者と呼ばれても仕方ないでしょう。ばかぁ

 

ドイツはイスラム過激団体に解散命令を出したようですが、遅すぎでしょう。

捜索が190か所、ISへもたくさんの志願者がいるのです。内相が「ドイツに過激派の居場所はない」なんて言っていますが、垣根が低いんですから、イスラム教徒がいる限り居場所はあるんです。

 

既にスウェーデンで、原住民が移民に歩み寄って、過去のスウェーデンをリセットしなさいと政府が呼びかけています。

スウェーデン人よ!この国は難民の避難場所だ。移民様に原住民も歩み寄れ!国家はリセットだ!by政府

 

最初は学者たちが言い出します。そしてその考えを政治に持ち込んできます。最後は政策になってしまうことがありますので、要注意です。

 

 

 

しかく イスラム化が避けられないと感じる証言が、難民の通訳経験者から出ました。

この39歳の通訳は1991年に北アフリカのエリトリアから来た元難民で、自分が受け入れられたことへのお返しにとばかりに難民センターで何年間か通訳として働きました。

彼女はクリスチャンですが、難民からイスラム教徒だと思われていたようで、彼女たちから本音を聞き出すことが出来たのです。

 

それによると、イスラム移民たちは本当にクリスチャンを憎んでいて、破壊したいと願っているということです。

イスラム女性の何人かがこう言いました。

「私たちはどんどん産んで数を増やします。私たちはクリスチャンよりも子供を多く持たないといけません。なぜならそれがドイツを破壊する私たちの唯一の手段だからです。」

 

「非イスラム教徒への純粋な憎しみは子供のころから教え込まれます。難民センターでもムスリム少年はクリスチャンと遊ぶことを拒絶します。両親からそう教えられているからです。」

 

先月公表された数字を見ると、5月から難民関連施設でのクリスチャンへの攻撃は743件、416件は身体への暴力です。44件は性犯罪、300件以上の「殺すという脅迫」もあります。

加害者の内205人は難民施設で雇った警備員によるものでした。(ムスリムを雇ったりしている)

やじるし‘We will multiply our numbers’ Muslim migrants aim to outbreed Christians, translator says( Nov 17, 2016 EXPRESS)

 

 

 

移民国家でもないドイツや日本が多様性を求められたことは謀略だと思います。

 

「多様性は善」という思い込みを捨て正気に返りましょう!

「多様性は侵略者が扉を開かせる呪文」です。

 

多文化共生とか多様性というのは、結局は自国がミニ地球になることなんです。

地球の中にミニ地球がたくさんやじるし最終的には国が消滅

 

ドイツのことだと笑っている場合ではありません。

安倍総理の岩盤ドリル(日本を保護している規制を悪魔呼ばわりして叩き壊す)、

ヘイトスピーチ規制法、移民拡大政策、外国人ファーストで日本人に痛みを押し付ける

これらの行き着く先はドイツと同じです。日本のミニ地球化やじるし日本国家の解体です。

 

「日本は日本人だけのものではない」

言った人は鳩山元首相、実行者は安倍現首相です!

 

鳩山さんと安倍さんの共通理念に共感して応援しているのは、前出の高級アパートがスラム化してもまだ受け入れると言っている無理心中実行犯というところでしょうか。sei

 

 

 

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

nasturtium123

Author:nasturtium123
こちらはアメブロ版(お気に入りから行けます)のバックアップでコメントは受け付けていません。

操作未熟のため失礼があるかもしれません。<(_ _)>

FC2カウンター

お気に入りリンク