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英国:小学校貸し切りバスのムスリム運転手、路上停車して、乗客を車内に置いたまま、降車してお祈り!

以前、「イスラム教徒の運転士がラマダン(断食)のため丸一日飲まず食わずをしていた」という事件を紹介したことがあります。

 

今度は、よりによって子供を送迎する貸し切りバスのムスリム運転手が、ひっきりなしに他の車が往来する道路上にバスを停めて、子供を放置したままお祈りしたという言語道断の行いを紹介します。

 

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イギリスの南部、ポーツマス近郊のソウスシーにあるメオン小学校の子供たちが、ロンドンへの日帰り旅行に行って帰るときのことです。

学校まであと1マイル(1.6㎞)程のところで、ムスリム運転手が突然路上に車を停めました。

 

 

道路は中央分離帯がないところで、ラッシュアワーより少し早い時間でしたが、大変危険な行為で、他の車がクラクションを鳴らし、バスを避けて走る中、50人の子供、教師、親たちはシートに座ったまま約10分間足止めされてしまいました。

 

目撃者によると、彼はお祈り用絨毯を掴んでバスを降り靴を脱ぎ足を洗い、そしてメッカの方角を向いてお祈りをしたということです。

 

この日契約したバス会社はビジョントラベルといいますが、そこは謝罪し運転手に警告したということです。

(しかし、こういう者を平気で雇う会社なので、こんな言い訳もしています。)

 

「はっきりさせておきたいことがあります。バスには教師と親が乗っていたのですから、子供たちだけが残されていたのでは全くないということです。休め

 

 

イスラムコミュニティのリーダー、活動家、ムスリム市議などはこのムスリム運転手の行為を子供たちを危険に晒す行為として”批判しています。

お祈り時間は次との間(全部で5回)にできればよく、1~2時間程度ずらすことは可能なはずだと言っています。

 

Muslim bus driver ‘put children’s lives at risk’ by stopping for prayer

Oct 13, 2016 EXPRESS

 

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運転手以外におかしなところを2点指摘しておきたいと思います。

 

まずバス会社、

運転手には、子供だけでなく乗客すべての安全確保義務があることを知らないバス会社みたいですね。

 

そして、イスラムコミュニティ、

子供をバスに残して路上に放置した行為を、子供を危険に晒したと言っていますが、もし、バスの乗客が全員大人のムスリムなら、みんなで降りてお祈りしてもいいのでしょうか?

 

路上に車を止めてお祈りするのは、イギリスでも交通ルール違反ではないのでしょうか。

他の車にも迷惑で邪魔で、何より危険です。今回それを指摘していた保護者もいました。

 

所詮イスラム教徒は上から下まで遵法精神がないのだなとつくづく思います。

 

 

日本に住むムスリムのことを書いたものがあったのでお祈りについて少し紹介しますと・・・

 

 

祈る時は、男女別々の場所でします。それと、お祈り中に前を誰かが横切ってはだめです。

 

日本に来てからは、5回できない日もあります。学校へ行っているので、時間を守れないことがあります。

 

私は、時間を守ってお祈りをしています。会社でお祈りする場所を用意してくれました。

 

私の会社はバングラデシュ人と日本人が働いている会社なので、仕事中にお祈りの時間をとっても、日本人の社員は理解しているので問題ありません。

 

日本で外出する場合はモスク(イスラムの礼拝堂)がとても少ないので、例えばヨドバシカメラやビックカメラの階段スペースとか、人があまり通らないところを探して祈ります。文句ではないのですが、前に一度、お祈りの最中に止められたことがありました。

 

渋谷にある建物で、人が通らないところでお祈りしている時に警備員さんがきました。「だめですよ!」と言われて、私はお祈りをしているので、途中でやめることができません。「どうしよう!?」と思って、でも警備員さんはずっと私の目の前に立って祈っている私を止めようとするのです。
警備員さんは、私達のお祈りのことを理解していないと思いますので、仕方がないです。日本に3年半住んでいますが、お祈りの時に注意されたのは一度だけです。

 

― 例えばですが、日本で長距離バスに乗っていて、お祈りの時間にバスを降りることができない時は

 

バスの中で、お祈りします。

 

座ったままでお祈りできます。

 

日本で他にお祈りのことで困ったことはありますか?

 

外出の時のお祈りの場所ですね。公園とかでも大丈夫ですが、あまり人に見られたくないです。

 

女性は特にそうですね。女性はお祈りのところを男性に見られない方がいいので。

 

人が来ないところがあるといいんですけど。

 

バングラデシュではお祈りの時間にバスに乗っていると、モスク(イスラムの礼拝堂)の前にバスを停めてくれて、みんなで降りてお祈りをします。お祈りが終わったらまたバスに乗ります。日本ではそうはいきません。

 

姉が日本に旅行に来た時に、お祈りの時間の時に外にいて、お祈り前のウドゥー(礼拝の前の体のお清め)を、姉はお店の洗面所で足を洗いました。周りにいた人をびっくりさせたと思います。みんなにジロジロ見られたと言っていました。
私の国では足が洗いやすいように蛇口やシンクが低い位置にあるところがありますので便利です。

 

こういうサイトですからね、この後に

日本では「男女別でお祈りすることができるスペース」と「手や足を清めるウドゥーができるような洗面所」があったら便利ということですね。

などといって締めくくっていました。

 

私から言うと、私たちにイスラム教徒を理解させたりイスラム教徒用にハード、ソフト両面でも私たちに負担を求めたりするなら、日本から出て行ってくれということです。

 

今はムスリムの奇行を誰も知らないことを、来日ムスリムが「寛容(のつもり)」の心で我慢していますが、多くなると、どうしていつまでも知らないんだ、知らないなら学校で多文化共生の一環として教えろ!となり、

 

そのうち

 

もうみんなイスラムを理解しただろう、

もう知らないなんて言わせない!となっていき、

 

そして

 

ここは私たちイスラム教徒の居場所だ、とイスラムに侵略されていてしまいます。(欧米みたいに)

 

 

会社で日本人がイスラムを理解しているから仕事中に部屋を与えられてお祈りが出来る。

お店の階段でお祈りをしても一度しか中断させられなかった

3年半日本にいるがお祈りを注意されたのは1度だけ

洗面所で足を洗い、みんなにじろじろ見られた

 

こういうのって、まずほとんどの日本人が嫌いなんです。

公共の場で邪魔だなと感じるんです。家でやれっ!見るのも不快って感じるんです。

洗面所で足を洗うなんて汚らしいと思うんです。不衛生で嫌いなんです。

 

なんであまり苦情を言わないかというと、日本人の民族性もありますが、

怖いからです。

 

イスラム教徒は過激派と穏健派が絶妙なハーモニーを織りなし、硬軟両方で攻めていくのです。

面倒な人に文句を言って、その仲間の過激派に殺されたら怖いからです。

穏健派でもすぐに過激派に変わる変わり身の早さも恐怖です。

何しろ原典に忠実ならすぐに殺人ですからね、それに最近では「精神疾患」で罪にも問われません。

こんな厄介な人に注意する人はいないんです。

それを寛容と受け取っているようなら、大間違いです。

 

私たちは安倍政権の元、外国人を日本人よりも大事にして、私たちの金銭負担でもてなさないと社会的に抹殺される社会に急激に変貌させられました。

 

 

イスラム教徒に蹂躙されている欧州を見て勉強しましょう。

 

イスラムは体制であり、宗教も含んでいるだけです。

 

彼らへのおもてなし(譲歩)は、日本の社会と体制、そこで暮らす日本人への攻撃です。

 

芽は小さいうちに摘め!出来なかったから欧州が今イスラムに蹂躙されているのです。

 

 

 

 

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