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無職外国人・複数妻・性犯罪大発生、「難民ようこそ」から「第三世界の新参者」へ変貌するドイツ

第三世界の移民が暮らしやすいように母国の郷愁に浸れるように、ドイツはどこまでもおもてなしの心に徹する決意を変えません。

 

私も紹介しようと思っていたドイツの性犯罪のスウェーデン化をナンミンウォッチさまが記事にしてくださっていました。

訳するのが大変だなと思っていたので、ラッキーでした!なるほど

最近出たこの衝撃のレポートはドイツという敗戦国(1)というナンミンウォッチさまの記事でご確認ください。3部作です。

私は3つ目の最後のところにある筆者の方の感想に、完全に同意します。

 

ここまで自国民の生活を破壊して痛めつけ苦しめる政権って何だろうと思います。はこ怒る

 

 

ドイツは難民犯罪を野放しにして(法務大臣のハイコ・マースによれば強姦は10件に1件しか報告されず、強姦裁判のうち有罪となるのはわずか8%。)強制送還もなく、ドイツの女性と子供をただただ犯罪者の生贄に差し出している状況です。

 

ところで、ドイツの経済に役立つとされたこの難民・移民たちは普段何をしているのか?

130万人の(ほとんど偽装)難民のうち、わずか2%(3万人ほど)しか職を見つけられていないという記事を紹介します。

Germany: 2% of Invaders “Work” JULY 26, 2016 NWE OBSERVER)

 

そしてその仕事は、ほとんどが臨時の仕事や行政が作り出した「1ユーロジョブ」などであり、そのこと自体が、難民以外の人の働ける場であったはずの低賃金職場を奪っているような状況です。

連邦移民難民局の責任者は、難民をドイツ経済に組み込むことに失敗して残念だと言っています。

 

2015年難民が大量注入していた時に、「難民ようこそ」運動の旗振り役だったダイムラーのトップは、難民の流入は「ドイツ経済の第2の奇跡」を生み出すだろうと言っていたのです。

 

この統計は、難民がドイツに成功をもたらすどころか、ドイツの納税者が難民とその家族を養うために、多額の負担をしていることを示しています。

 

難民全体で働いている人がたったの2%、3万人ですが、その中の少なくとも7千5百人は、臨時雇いで管理人や警備員という簡単な仕事です。

 

ドイツ当局の話では、難民の4分の3は全く職業訓練を受けていない状態だということです。

彼らの74%は今までに職業訓練をきちんと受けたことがなく、新しく来た難民の58%は、掃除やメンテナンスなどの補助的業務を行う能力しかないということです。

 

ドイツの大手企業は難民をほとんど雇っておらず、フランクフルト証券取引所上場のドイツ企業30社に雇われたのは、たった54人の難民だけでした。

 

これらに加えて、「家族再統合(再開)」プログラムがあるので、難民が雪だるま式に増えるでしょうし、それに伴ってドイツ人納税者が負担する額も更に重くなっていきます。

 

はっきりと予測できることがあります。

第三世界住民の侵略集団は、ドイツの経済を助けることは無く、それどころか3000年にわたって続いてきたヨーロッパ人の文明社会を壊しながらドイツの経済も破壊していきます。

 

この問題を解決する唯一の解決策が益々はっきりとしてきました。

第三世界からの移民受け入れを中止するだけでなく、今までに合法、非合法でドイツに入ってきた第三世界の人間をドイツから放逐すること、この両方を行わなければいけないということです。

 

それが出来ないならば、ドイツ自身が絶滅します。

 

波線END

 

 

上記記事の中にも出てきた「家族再統合」、これ以前にも記事にしたことがあります。

難民は一人ではなく、まんまと入り込めたら親類縁者がもれなくついてくるのです。

 

難民認定せずにシリア人家族の呼び寄せ許可 イスラム教徒はイスラム教徒の国へ避難してほしい!

(日本政府が難民認定もしないのに家族の呼び寄せを認めた愚かな事例です。)

 

シリア人男性4人 難民認定求め提訴←日本に難民を押し付けたい多文化主義者の陰謀!

(家族を特例で入国させてもらったら、今度は難民として認めろと裁判沙汰のイスラム教徒。毅然としないためにどんどん付け込まれてしまう愚かな日本政府の対応が招いた事態です。)

 

日本に怒りをぶつけるロヒンギャ難民申請者へ、「兄弟がいるオーストラリアやオランダへ行け!」

(難民申請中に日本政府は生活保護費の3分の2と医療費を出しています。私たちの税金から。)

 

デンマーク:妻と8人の子持ち無職シリア難民が、新たに2人の妻と12人の子供呼び寄せを承認される

(一夫多妻の難民に多くの妻子呼び寄せを認めた外国政府の愚かな事例です。)

 

 

イスラム難民の場合、家族再統合といっても一夫一婦制の私たちとは違います。

男女平等でもありませんし、幼児婚も好きです。

このような者たちを家族ぐるみで迎え入れるというキチガイ沙汰は欧州だけでたくさんです。

外国人にも住民票があれば無条件で支給される児童手当問題だけでなく、こういうシステムは日本の社会を壊してしまいます。

 

ふと思ったのは、夫婦別姓とか、同姓婚とか、嫡出子でなくても平等に相続できるとか、別に日本人の多数が問題にもしていないことを、強引に問題提起してメディアも宣伝するのは、外国人移民を受け入れるために法律や制度を彼らに合わせる準備なのではないかということです。

 

日本人の保護や、日本人の名誉や自尊心、日本人の権利に対しては、ためらうことなくドリルで破壊する安倍総理ですし、その共謀者である経団連は、「多文化共生社会基本法」の制定と多文化共生政策の担当組織の設置を求めています冷 (左矢印ないときはこちら

 

 

破滅のお手本ドイツに戻ります。

 

ドイツの法務大臣(ハイコ・マース)が、一夫多妻制を持ち込む移民がいること、それがドイツの文化や法律に直接的に脅威を与えることを認めました。その記事を紹介します。

(Germany: Invaders Have Multiple Wives JUNE 15, 2016 NWE OBSERVER)

 

大臣は、ドイツにいる移民の重婚(多妻婚)に寛容な政策をやめたいと思っていると述べました。

実際、法の抜け穴によって、ほとんどの西ヨーロッパでは、多妻婚に寛容な政策をとっています。

 

重婚は違法であるにもかかわらず、ヨーロッパでは、世界中のどこの国でも、その国で合法的に婚姻したものは効力があると定めています。

 

ムスリムの国では多妻婚が合法であり、移民でヨーロッパに来てもその効力は失われないと移民たちは主張、1970年代に多くの非白人の移民たちが入ってきたころから、西ヨーロッパは、彼らと対立することを避けて、黙認してきたのです。

 

2012年の報告では、ベルリンに住むアラブ生まれの男の3割が2人の妻を持っていると推測されると述べています。

侵略者たち(移民)のうち半分以上が子供花嫁を持っているようです。

 

大臣は「(移民には)自分たちの文化的信念や宗教的思想を持ち込んで、それをドイツの法律の上に置く権利はない。」と述べています。

 

現在のドイツでは重婚は最高で3年の禁固刑です。

 

しかし、すでに母国で多妻婚をしている移民がドイツに来た場合、法務当局はその家族にとっても幸せとは何かを考え、実際は認められるようです。

例えば、夫が死亡した場合には、年金が残された複数の妻たちに分割されるということを新聞が伝えています。

 

イスラムの国が4人の妻を認め、イスラム難民が現在ヨーロッパ人の税金で生活できる状態であることを考えると、

ヨーロッパ人は、はるかに繁殖率が高いイスラムの難民とその家族たちを、せっせと養っているということになるのです。

 

波線END

 

 

昨日NHKで満蒙開拓団の悲惨な話を見ました。

戦況が悪化してもなお国策として満州に日本人農民を大量に送り続け、中国人から奪った農地にそれを知らされていない日本人を入植させ、男性はすぐに徴兵、終戦時には日本軍の防衛線の外にいるために中国人などに襲われ殺されたり集団自決したりという悲惨極まりない最期でした。それでも国は責任もとらず反省もしていないというものでした。

その前日のNHKでは、カンボジアPKOに派遣された文民警察官が、宮沢内閣(河野洋平官房長官)の杜撰で人命軽視の命令によって殺された詳細が明かされていました。もちろんこの件も誰も責任を取っていませんね。

 

政府は国民を大切にしません。

政府は都合の悪いことは言いません。

政策遂行のためには国民を騙して危険に晒します。

 

最初のドイツの性犯罪に戻りますが、日本人は日本人が外国人から受けた悲惨な事件を知らないといけません。

同胞と見なされない外国人には、非常時に情け容赦のない残虐な所業が行われるのが世界の常識です。

 

さくらの花びらさまの記事を紹介して終わりにしたいと思います。

終戦で日本人が知っておくべき事実。

 

 

 

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