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日本の数歩先を歩く狂気のリベラル欧州人たち、それを目標とするもっと狂気な安倍総理と応援者たち

生物多様性という言葉があります。

 

多様性を脅かす外来種について、こう書かれています。(ウィキペディア)

他の陸地に生息する種から、海や大洋といった障害物によって隔絶されていたことにより、地球各地に多様性が豊かな地域が生じた。しかしながら、人間は船や飛行機を発明し、過去の進化史上で出会うことがなかった生物種を接触させる力を持った。 人間による外来種の導入は、競争による在来種や固有種の絶滅や、遺伝子汚染による生物種の変化を通じて多様性に強く脅威を与える

どういうわけか、人間にだけは、接触させて競争させて、在来種や固有種を絶滅させたり変化させたりする本来多様性を脅かす現象を多様性と定義し、グローバリストがなりふり構わず強制しているのです。?*

 

その最先端ヨーロッパの狂信リベラルは、催眠術にでもかかっているのかいまだに頭が覚醒していないようです。

 

ドイツの「難民歓迎」リベラルたちです。左下矢印 寝起きか?ゲラゲラ

 

この文言のTHEYは難民のことでしょうが、私はTHEYを保守系のヨーロッパ人だと思っています。

ヘイトだと因縁を付けられ危険なものを受けいれさせられている彼ら(日本で言えば私のような移民反対者です)こそ、危険な人種差別主義者でもないし、むしろ不良外国人とおバカリベラルによって危険に晒されていると言えます。

 

以前、ウィーンでガンビア人を家に泊め強姦殺人の被害に遭った難民大好きアメリカ人を取り上げたと思いますが、

まだまだ、この手の犯罪は続きます。

 

リベラルが愛して止まない難民の被害者となった事件を3つ紹介します。

 

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1

ドイツではインターネットを介して、難民歓迎グループが難民と直接コンタクトを取っています。政府が用意する難民センターではなくて自宅を彼らに開放したりするお花畑もいます。

 

ケルンに住む兄と妹が、そこで知り合った26歳のアフガニスタン人難民に、自宅の空き部屋を提供したのが去年の10月です。

 

その10月25日に20歳の妹に言い寄ったアフガン難民は、拒絶されたものの、その夜、就寝中の彼女を襲いレイプしました。

 

彼は犯行後逃げ、彼女は兄の部屋に助けを求めました。

犯人はすぐに逮捕されましたが、合意の上だとレイプを否定、しかし、裁判所でその証言は認められず、2年半の懲役刑が言い渡されました。

 

2

オーストリアのザルツブルクで、42歳のシリア難民を名乗る男が、4歳の少女を繰り返しレイプしていたとして逮捕されました。

繰り返しレイプしていた期間は2015年の秋から今年3月まで、両親が申し立てるまで続いたのです。

 

この少女の両親が、難民歓迎で非白人へのサポートをしたいがために自ら彼を招き入れました。

両親と難民は友だちになり、その難民は両親にベビーシッターをすることを申し出たのです。

 

少女の振る舞いが明らかに変わったことに両親が気づいて病院へ連れて行ったところ、レイプが発覚しました。

犯人の難民は今、裁判を待っているところです。

 

3

多文化主義の狂い振りでは先頭を走るスウェーデンでも同様の事件が明るみになりました。

 

3人の子供を持つ母親が10歳の娘に、2人の未成年難民を自宅に受け入れるために、部屋を開けるように命じました。

 

2015年8月18日、その10歳の少女エマは、2人のうち1人のアイザックが彼女の胸を掴んでいることに気づいて目が覚めました。

胸が痛かったのですが、母親が困ると思って黙っていることにしました。

 

エマはアイザックが恐ろしく見えたので、彼を見ることが出来なかったと言っています。

しかし、ついに彼女が友達の一人に話したことから、話しが広まり、状況が把握されました。

 

最初彼は、エリトリア(北アフリカ)に彼女がいるからエマに性犯罪をしていないと自己弁護しましたが、さらに追及すると、エマの胸を痴漢したことを認めたのです。

しかし、警察が尋問すると証言を覆し、エマを触ったことは一度も無いと言い張りました。

 

アイザックは更に警察にこう話しています。

自分は15歳である。

学校に行き始めたのは10歳からで7年間通った。

スウェーデンに来る2年前に学校は卒業した。

(??? 算数が出来ないようですね。ガクガク

 

地方裁判所では彼の年齢詐称を無視して、未成年として審議するようです。

その結果、たぶん衝動を抑えるカウンセリングを受けるだけになると想像されます。

 

(スウェーデンでは刑事責任は15歳から問えます。

未成年者(マイナー)とは17歳以下の者です。

そのなかで14歳以下の者は、ヤングマイナーと言います。

18歳、19歳、20歳はヤングアダルトと言います。 参照

 

ソース:TNE NEW OBSERVER

Rapefugee Rapes Another Liberal JUNE 3, 2016

Invaders Teach Liberals “Tolerance” MAY 10, 2016

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自分がお花畑すぎて被害者になるならまだしも、判断力のないその小さな子供が犠牲になるなんて、親の馬鹿ぶりが許せません。

 

欧州に押し寄せているのは金目当ての者がほとんどであり、普通の頭をしていれば、自宅を開放なんてしないはずなのです。

 

日本政府が外国人メイドや建設労働者などの単純労働者を入れようとしていますが、同じことで、決して家に入れて信用してはいけないのです。

(偉そうに言っている私もメイドに私物を掠め取られました。また、建設現場で働く労働者がそのまま隣の建物に空き巣に入るなど”兼業”している話をアジアではよく聞きます。ガクブル

 

単純労働者を入れることは経済難民や犯罪者予備軍を入れることと紙一重です。

 

外国人を偏見の目で見るなと言うのは無理であり、人は持って生まれた自衛本能があるので、見慣れない民族、宗教、振る舞いをする者を避けるのです。

その本能を悪と洗脳され失ってしまい、自ら危険に近づいた結果が先ほど紹介した事件なのです。

 

自衛本能を封印させておいて、無防備となった人を守らないのが移民政策をとる政府です。

 

昨今の、何でもヘイトと言って犯罪者集団を庇う日本政府の態度も、真似しているだけあってどんどん欧州リベラルに近づいています。

 

人によっては、差別主義者だの、レイシストだのと大騒ぎするでしょうが、私は本質をついていると思うので、沖縄で起きた事件について述べた”無敵の太陽”というブログ記事を紹介しておきたいと思います。

 

米軍基地問題ではなく黒人の問題 (前編)

兇悪犯がうろつくアメリカ / 米軍基地の問題でなく黒人問題 (後編)

 

 

沖縄で強姦殺人を犯したシンザト・ケネス・フランクリン容疑者について、周囲の人達が犯行に驚いていることから、素行不良ということでもなかったわけで、近親の者が見抜けない凶暴性を、あらかじめ役所が見抜いてビザを取り上げることなど出来ない 要するに防げない何よりの証明にもなります。

 

なぜ彼が軍を離れても沖縄に居座っていたかというと、日本人女性が結婚したからです。

そして、たぶんアメリカではまともな職に就けないから日本にいたわけです。古巣に出入りする業者として。

 

ブログ内ではこういう箇所がありました。

マスコミがニューヨークにある彼の実家を訪れ、容疑者の母親であるシャーリー・ガドソン(Shirley Gadson)に取材を行っていた。インタヴューで分かった通り、ケネス・フランクリンの育った地元は下層階級の黒人がひしめく貧民地区で、母親も典型的な低所得黒人のように思われる。

 

左翼のように、犯罪者がかつて属していた沖縄米軍は、全員出て行けと言うなら、日本人よりも犯罪率が高い国の外国人は出て行かせないといけません。すなわち外国人みんなです。

案外私と気が合うのかもしれませんね。なるほど

 

まあ安全保障がなければ私も米軍に出て行ってもらって構わないと思いますが、天秤にかけると今出ていかれては困るのが実情です。

 

また、彼らと経済移民の大きな違いは、米軍人でいる限りは将来大家族を連れて移住したり、働かずに日本の福祉に頼ったり、日本人を誹謗中傷しながら日本の政治に口出ししたりしないことです。

また網の目のように各地に隠れ住んで犯罪者網を築くこともありません。

シンザトのように誰かが日本に引き留めなければ居続けません。

今回の場合、米軍じゃなくて妻が日本に引き留めたということを忘れてはいけません。

 

移民受け入れ、これだけは取り返しがつきません。

移民政策が政治家を見るうえで、一番重要な判断基準だと思っています。

 

今より治安が悪くなる政策に反対することのどこが悪いんでしょうね。SAYUコラ!





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