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ブラッセルテロ犯の一人は、スウェーデンに統合する移民成功例として紹介された看板スター!

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熊本の地震は被害が広がっているようで胸が痛みます。
犠牲になられた方のご冥福をお祈りするとともに、
被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

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マスコミが熊本でも邪魔ばかりしているようで、この人達はいったいいつ良いことをしているのか疑問です。


私はいつものように、日本のマスコミが伝えたがらないような記事を見つけて紹介したいと思います。

ベルギー当局は4月8日、ブラッセルテロ事件の犯人5人を逮捕しました。
その中の一人Osama Krayem(オサマ・クライエム)23歳は、11歳の時にスウェーデンの移民が統合する成功例としてドキュメンタリー番組に出た人物でした。

オサマ


両親がシリア人でスウェーデンのパスポートを持つオサマは、かつて移民がスウェーデン人社会に溶け込んでいる成功例のシンボルとしてドキュメンタリー番組に映っていたのですが、ブラッセルのテロ事件では、爆発物の入ったカバンを運ぶ姿がカメラに映っていたのです。

すっかり第三世界となったスウェーデンの都市マルメ、ここのサッカークラブが、いかにサッカー好きの移民少年11歳を社会に溶け込ませる努力をしたか、この様子をオサマ一家を通して描いたドキュメンタリー番組がありました。
”国境はない~スポーツと統合についての記録” というものです。

このサッカークラブには、移民融合プログラムがあり、マーケティングマネージャーは「統合の重要性を見せたかった。少年たちは一緒にサッカーをすることによって、他のスウェーデン人たちがどう振る舞うのか見ることができ、サッカークラブへの参加は有意義だし、将来の仕事などへも入りやすくなる。」と語っています。

当時彼は、「サッカークラブは9割が移民の背景を持っているので、統合はいろいろと考えさせられます。このプロジェクトの一員として、みんなで作り上げていく社会に対して責任を持ちたいです。」 と述べているのです。
(移民背景が9割では、スウェーデン人がそっぽを向いていたプログラムではないかと思いました。)

友人によると、宗教上酒を飲まないそうです。彼がISの旗と銃を持って写真をFBに投稿し始めても、若い人が恰好を付けたがっているくらいにしか思わなかったそうです。
(周りがムスリムばかりだと、ISへの傾倒を”粋がっている”くらいにしか思わないのでしょう。その環境がスウェーデンにあることが問題です。)

マルメ市議会で管理インターンの職を得た時に、期待されていた社会への統合の兆しを周りに見せていたのかもしれません。しかし、彼の雇い主は彼が給料を節約してシリア行きのチケットを購入したのを知りませんでした。
彼は1年間働いて、2014年のある日突然来なくなったのです。

彼はISに合流し、またFBに写真を投稿し始めます。

彼はその後難民に化けてギリシャからベルギーに渡り、イスラムテロリストの巣窟、モレンベークにたどり着きます。

西欧社会に統合したと見せかけて、テロ攻撃を企んだり犯罪に手を染めたりするのはスウェーデンに限ったことではありません。
1月に「同伴者なしの未成年者」として入り込んだ難民たち4人が、学校で少女に性犯罪を行ったことも同じ手口です。
そこの学校長は、彼らは4人の難民はオーストリア社会にとてもよく統合していたと語っています。

15年前のアメリカでのテロ9.11からイスラム過激派による殺人テロが2万8千件以上も起きています。

イスラムテロ


←引用 Brussels Terrorist Was Star Of Documentary About Successful Integration Of Immigrants 
ByPamela Geller on April 15, 2016



今回の地震でも、いつもと変わらず朝鮮人たちが本心を見せてくれました。
いつも本心を見せてくれているだけ、欧州で統合した振りをしているイスラム教徒よりましかもしれません。

東日本大震災や今回の熊本の地震のような大災害が今の欧州で起きたら、欧州を利用し憎む移民難民のせいで、どれほどの二次災害、便乗テロが起きるのか想像もできません。

そういう意味では、地方自治体にたくさん日本人を憎む韓国籍の職員が採用されているのはある意味異常であり恐ろしいことだとも思いました。(このイスラム教徒みたいに”フリ”をしている可能性も排除できません)

最初から利用するつもりで外国に住む人間は、結局どこの国も愛することが無く、大切にできないのです。そういう人間を自国に入れてはいけません。

自然災害の脅威にいつも晒されている日本は脆弱です。
それを補って国が維持できているのは、国民間相互の信頼があるからだと改めて思いました。



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