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スウェーデン難民センターで難民少年が女性職員を殺害!未成年でも「悪」で「強者」の可哀想な難民!

 
昨日ドイツの難民収容センターでの凶暴、タカリ体質の難民の実態をお知らせしましたが、今日はスウェーデンでの難民宿泊センターで未成年が起こした殺人事件を取り上げます。
日本語の記事英語の記事(ケルン事件をどこよりも早くアップしていたオブザーバーから)を紹介します。

スウェーデンは、マスコミがドイツ同様「報道しない自由を行使」していますので、移民・難民様はやりたい放題となっています。
今月シリア移民の14歳の少年がリトアニア人の少年を刺殺しました。
リトアニア人は、シリア人が行っていた女子生徒への性的嫌がらせを止めたために、その腹いせに殺されたのです。
しかし、地元マスコミはいじめにあっていたシリア人が反撃してリトアニア人を刺殺した、と真逆の何とも卑怯な、死人に口なしのアラブ人擁護をしました。
多文化共生が好きな政府は国家が「嘘」をついて自国民を虐げる。嘘の上に健全な社会は築けない!

そのスウェーデンからまたしても少年の刺殺事件。そして犯人はやっぱり難民でした。


まずは日本語版から
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NEWS難民の15歳少年、職員の女性を刺殺 スウェーデン  2016.01.26  CNN

(CNN) スウェーデンの難民宿泊施設で25日、難民認定を申請している15歳の少年が職員を刺殺する事件があった。警察は、テロ事件ではなかったとの見方を示している。
警察は少年の身柄を拘束し、出身国も突き止めたが、身元に関する情報は公開していない。
事件はスウェーデン西部べストラ・イエータランド県イエーテボリにある18歳未満の難民認定申請者のための宿泊施設で起きた。死亡した22歳の女性職員は、同施設に滞在する少年8人に1人で対応していたという。このうち事件に直接関与した少年は1人だけだったと警察は見ているが、残る7人からも事情を聴いている。
警察は「テロではなく、事故あるいはけんかだったと思われる」と説明している。少年はそれぞれ出身国が異なるため、事情聴取には別々の通訳が必要な状況だという。
警察によれば、同地では毎月50人のペースでシリアやアフガニスタンからの難民が増えており、難民が絡む騒ぎは増加の一途にある。ただ、これまでは難民同士のけんかがほとんどで、地元のスウェーデン人が巻き込まれる事件は起きていなかった。
波線転載END

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注意実はこのニュースはLivedoor NEWSでも転載されています。

スウェーデンで難民の15歳少年が職員の女性を刺殺 事故かけんかか 2016年1月26日 LIivedoor NEWS

当然内容は全く同じですが、表題だけが違うのです。
Livedoorの方は、「事故かけんかか」という言葉が末尾に付けられています。
文中からとった言葉ですが、これによって、深刻でない印象を持たせてしまいかねません。

こういうやり方には注意したいと思います。


次に英語版ですが、日本語で内容を紹介します。
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NEWS Invader Stabs Swedish Aid Worker to Death JANUARY 25, 2016 THE NEW OBSERVER

支援職員である22歳のレバノン女性が、難民による支援職員最初の犠牲者になりました。
激高した15歳の非同伴未成年(=親や保護者のいない未成年者)難民によって施設内で刺されて死亡しました。

the Göteborgs-Posten紙からの報道です。

スウェーデン西部モルンダル(港湾都市イェーテボリ南にある街です)に、同伴者のいない未成年(14~17歳)難民を収容した施設がありますが、そこで働くレバノン女性(スウェーデン在住で移民と思われます)が15歳の難民に刺殺されました。

22歳の彼女は、激高した15歳の難民襲撃者に何度もナイフで刺され、近くの病院に運ばれましたが間もなく死亡しました。現場を見た警察官によると、現場は散らかっていて血で覆われていた、ということです。

現在犯人は逮捕されていますが、警察によると未成年のため、「殺人罪」ではなくて「過失致死罪」で起訴されるだろうとのことです。

西部スウェーデン地域警察署長のKlas Friberg氏は、難民宿泊センターのセキュリティを見直さなくてはならないだろうが、警官を増員しても事件は避けられなかっただろうと地元メディアに述べています。
なぜなら、今回比較的閉ざされた空間で起きた事件なので、防ぎようがなかったかもしれないからだということです。

しかしながら、捜査を進めていくうちにわかってくることがあり、そうしたら私たちは難民宿泊センターのセキュリティ対策を考えなくてはならない、と述べました。

そして、こう付け加えました。「警察は、難民申請が却下され退去が差し迫ってくると暴力沙汰が増えてくると予想しています。」

他のレポートでも明らかにされたように、スウェーデンでは難民宿泊センターでの暴力沙汰が日常的になってきています。
スウェーデン移民委員会によると、難民宿泊施設内での暴力や脅迫行為は2014年から2015年にかけて2倍になっています。
2014年、難民同士、施設の職員に対するもの、施設建物やその備品に対する脅迫・暴力行為は148件報告されましたが、2015年には322件と大幅に増えました。

国家警察長官のDan Eliasson氏は、テロとの戦い、難民の強制退去実施、難民宿泊所の巡回のために、4100人の増員を政府に要求しました。

警察長官がスウェーデンのラジオ番組P1 Morgon,に次のように語っています。

「警察は難民収容施設で起きる多くの騒動に駆り出されています。
いくつかの警察署ではこれ(=難民が起こす騒動)に大部分の警察の労力を取られます。
6か月前にはこうではありませんでした。
これでは難民が起こす騒動以外の分野にまで効率的に手が回りません。

6か月前から、警察は仕事の優先順位を見直さざるを得なくなりました。
多くの日常的な仕事を中断している状況です。
警察は今、最も深刻な事件を捜査するだけで、交通警察も麻薬取締も仕事を減らすことを強いられてしまっています。」

国家警察の報道官 Thomas Fuxborg氏は 地元the Göteborgs-Posten に次のように話しました。
「警察は一週間のうちに何度も難民が関係した暴力事件の通報を受けています。それも私たちが想像もしていなかった様々な場所からです。これらが私たちに余計で大きな負担を与えています。」

波線END
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昨年8月にコートジボアールの18歳の難民申請者がシシリー島の出入り自由な難民収容施設から出かけて、老夫婦の家に侵入、強盗殺人事件を起こしたことをブログ記事で紹介しました。
あろうことか、この殺人犯は2ヶ月前の6月に地中海で救助された「可哀想な難民様」でした。
地中海で救助してもらったアフリカ人、出入り自由の不法入国者収容施設からお出掛けして強盗殺人。


日本では、難民申請中のネパール人が女子中学生にわいせつ行為を行い逮捕されましたね。
NEWS女子中学生を乱暴 首にキスによる内出血の痕…強制わいせつ容疑で難民申請中のネパール人男逮捕 警視庁 2016.1.22 産経)

施設内では今回のスウェーデンみたいに殺人事件を起こし、開放した施設では外に出かけて強盗殺人、日本のように仮放免という自由に歩き回らせているおバカ制度では、わいせつ行為で逮捕。たぶん捕まらないだけで移民難民の事件は膨大な数だと思います。
動物虐待から車上狙い、公共財の窃盗、農産物窃盗、神社仏閣の放火など、全然捕まらないではないですか?

外国人を入れたことで警察が手一杯になっているのだと思います。絶対に公表されませんが。

流れ星2ここからは実現不可能でしょうが、希望としてちょっと書いてみます。

北朝鮮の拉致被害者を返してもらうことを条件に、北に収容所ビジネスをさせてその対価を払うというのはどうかと思いました。
日本に難民申請をすると北の収容所で審査中待機する。まずほとんどが却下ですからそのまま本国へ送還する。

日本みたいに、犯罪者を野放しにして国民を守れないという心配はありませんし、収容所の管理には慣れています。
お金にもなりますから北にとっても悪いことではないでしょう。
そのうちに、刑務所ビジネスも頼みたいくらいです。

私たちの税金で百害あって一利なしの外国人や犯罪者を養うのはもうたくさんです!
外国人に税金を使うなら私たちに利益がなければいけません。~流れ星2



アメリカ大陸でもオーストラリア大陸でも白人は最初は少数民族でマイノリティーでした。
でも彼らは少数民族やマイノリティーとして保護されたわけではありません。
武力が正当化されていたので武力で原住民を征服しました。

その武力が正当化されない今、言論や思想を武力の代わりとして、また侵略が始まっています。
私たちは侵略者を少数民族やマイノリティーと呼んで保護させられています。

少数民族やマイノリティーの定義をもともとそこにいた人達に限定すべきです。

いつから侵略者に都合のいい使われ方をしだしたのでしょうか?
多産で福祉を食い物にする犯罪率の高い外国人を排除できないなんて、原住民にとっては非人道的で理不尽な仕打ちだと思います。







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