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移民を入れたドイツは自国女性を危険に晒し事件は隠蔽や矮小化!多文化共生原理主義の狂気!

 昨日引用した THE NEW OBSERVER は保守系だろうと思いますが、そのようなメディアの影響もあってか、ようやくBBCも報道したようですね。もちろん日本のメディアも遅れて報道していますが、後追いメディアの報道には大事な一点が抜けています

12月31日の事件を数日間秘密にしたことです。

ドイツ当局とマスコミ(日本も含む大手メディア全部)が、一般人に伝えたくないためにできるだけ隠ぺいしておこうとしていたこと、そのメディアや当局の隠ぺい体質を報道していません

とても隠せるようなものではないのに、そういう行動をとったことが欧州とマスコミの腐敗の深刻さを物語っています。
尖閣諸島での海保のビデオを隠した民主党政権と同じことをしています。
ネットに出て慌てて追随したのも似ています。

日本が在日朝鮮人や外国人に不利となることをあまり報道したがらないのと同じです。

大手のメディアが信用できないことをよーく覚えておきましょう。なるほど!


ところでケルンだけではなかったようですね。
ハンブルグやシュツッツガルトからも同様の女性に対する性暴力や強盗の被害届が出ています。

NEWSGermany shocked by Cologne New Year gang assaults on women  BBC 5 January 2016
NEWSMass Sex Attacks in Stuttgart, Hamburg THE NEW OBSERVER  JANUARY 5, 2016
NEWSNonwhite Cologne Attackers “Like an Army” THE NEW OBSERVER JANUARY 5, 2016

どういうことが書かれていたか簡単に列挙します。

BBC
ケルン大聖堂の付近はスリやひったくりで有名でしたが、今は性犯罪でも有名になりました。

女性を襲撃することを目的に集まったように見える1000人もの集団は組織的に見えました。

ハンブルグでも同日同様の事件が報告されていて、ある政治家は「氷山の一角」だと言っています。

ケルン市長は「酷いことだ、ここを無法地帯にするわけにはいかない。」と述べ、司法大臣のマース氏は「女性に対するおぞましい犯罪を許すわけにはいかない、法の裁きを必ず受けさせる。」とツイッターに投稿しています。

1人の男性が妻と15歳の娘とともに遭遇したこの事件を話してくれました。駅を出たところで群衆に囲まれ、彼女たちは胸を掴まれたり痴漢行為をされたりしましたが、助けることが出来ませんでした。

ケルンを訪れていた英国女性の話では、ドイツ語でも英語でもない言葉をしゃべる男たちが彼女たちの方へ花火を投げてきて、抱きつこうとしたりキスしようとしたりしました。1人は彼女たちを彼のプライベートタクシーに連れ込もうとして、怖くて命の危険を感じました。

司法大臣のマース氏はこの犯罪を移民や難民と関連付けないよう警告しました

2015年はドイツに記録的な数の難民が流入し、論争が起き、Pegida(西洋のイスラム化に反対する欧州愛国者)のデモが起きています。

マース大臣は「法は出身地やパスポートに関係ない。法の前にはみな平等である。」と言っています。

地元メディアウエブサイトによると、以前から犯人たちはケルン中央駅周辺でスリを行っていたことから警察は犯人像を掴んでいるようです。

事件当日勤務していたケルンの警察官の一人は、ケルン市のExpress newsウエブサイトのインタビューに答えています。「8人を逮捕しているが、全員難民です。居住許可証のコピーを持っていたのを確認しています。」

しかし、公式には難民が関与しているかは発表がありません。ドイツのコメンテイターは国民に安易に難民と結びつけないよう呼びかけています。


THE NEW OBSERVER (2つの記事を一緒に)
<1つ目の記事>
非白人によるハンブルグやシュツッツガルトでの性犯罪の襲撃をメディアが渋々認めて報道しました。オブザーバー(この媒体のこと)やソーシャルメディアが騒ぎ、ケルンの襲撃も4日経ってようやく嘘つきメディアが報道を余儀なくされました。

The Bild newspaper(「難民の浸食をうけるドイツ」を報道する一番のメディア)は “Sex-pack go women-hunting in Hamburg” という記事を掲載しました。

その記事によると、北アフリカの男たちが徒党を組んで、若い女性に卑猥な言葉を投げつけていたこと、胸や下半身を痴漢されて物まで取られているということです。
携帯電話や財布が盗まれ、警察によるとここで確認している被害者は全員女性で18歳から24歳ということです。パブやクラブの警備員に助けられて群衆の攻撃を逃れた人達もいました。

Deniseという17歳の少女がThe Bildに次のように語りました。「女性たちは牛のように彼らに追い立てられた。こんなことがハンブルグで起きるなんて・・・今でも近所に出ることすら怖い。」

他にも何人もの女性がSNSにどのような性的被害を通りで受けたか、抵抗して脅されたかをUPしています。
The Bild が記事にした通り以外でもハンブルグのあちこちで同様の事件があった模様です。

同じ頃シュツッツガルトからも厳しく検閲された報告が来ています。
 the Unser Tirol newspaperによると、女性たちが別々の事件に遭遇しています。トラブルメーカーである移民を背景に持つ男たちと15人のアラビア風の外観を持つ地中海沿岸の男たちです。

紙面では、女性たちが性的な接触を拒否したときには状況が悪化したと伝えています。
彼女のパートナーである男性たちは、数で圧倒的に勝る"暴力から逃れてきた難民たち”に散々に殴られました。うち一人は顔に酷い裂傷を受け入院するほどです。

クラブの警備員は移民の背景を持つトラブルメーカーと建物のドアまで同行しましたが、彼らは帰らず、外でドイツの女性が現れるのを待ち伏せしていました。

そして、彼らはそれをやりました。疑うことを知らない白人たちが、非白人たちに滅多打ちにされました。うち一人の女性は重傷で、鼻の骨を折られたり顔を何か所も切られたりして緊急の手術を受けいているところです。(※写真がリンク先にはあります)
被害者の父親は、加害者は移民の背景を持つ男たちだと話しています。

もう一つの事件は街中で起きていて、アラビア風の外観を持つ地中海沿岸の男たちによる、白人女性たちへの窃盗や性犯罪です。

<2つ目の記事>
1989年からExcelsior Hotel clubでドアガードとして働くIvan Jurcevic氏(ご自身のFBで公開されています、すごい再生回数です!)が、T-Onlineのインタビューに答えています。
ここからは彼の証言を紹介します。

「非白人の暴徒たちは襲撃する女性をまるで軍隊のように捜索していました。彼らは抵抗を試みるものに非常に攻撃的でした。
そのうちに、10の北アフリカ人の集団が軍隊のように突撃してきました。こんなものは見たことがありませんでした。

彼らは手にビールや酒の瓶を持っていてほとんどが酔っぱらっていました。そしてすぐにトラブルが発生しました。
ホテルの外でタバコを吸っていたお客様が、荒々しく話しかけられ、女性が捕まって「こっちへ来い」と言われていました。

夜の10時までにはもう大聖堂広場の暴動はエスカレートしていました。クラッカーやロケット(花火)をドイツ人の通行人たちに投げつけていました。

ホテル入口に立っていた彼は、非白人の一団に多い掛けられて逃げてきた若い女性2人を目にしました。
Jurcevic氏は体重130kg、身長が1メートル98cm、経験豊かな格闘技トレーナーです。
彼は助けを求めてきた彼女たちをホテル内に入れ、攻撃してきた最初の暴徒の胸を蹴り付けました。蹴られた暴徒は3メートル以上も吹き飛びました。これで1分は攻撃を止めることが出来ましたが、彼らは英語で‘We will come back and make you cold.’”と言って去っていきました。

この時までにはホテルではお客様に外に出ないよう注意していました。
お客様たちはホテル一階から、難民たちが繰り広げる無秩序と横行する犯罪とを見ていました。

機動隊がやってきましたが、数において圧倒的に暴徒の方が多く、また彼らはロケット花火を打ち込んでいて、機動隊は怖がっているように見えました。

真夜中が過ぎると今度はナイフを使った乱闘が始まりました。北アフリカのアラブ系の男たちがサブサハラ(サハラ以南≒黒人のアフリカ)系の男たちを追い回していました。
彼らはお互いに乱闘して気を失って倒れたままの者もいました。

1人の難民が意識のない黒人を殴っていたので、他のドアマンとともに助けに行き、殴っていた男も抑えて警察が来るまで待っていました。彼は逮捕されましたが、護送車が一杯だということで釈放されてしまいました。

彼は釈放されたときに、警察車両に唾を吐き、Jurcevic氏に向かって‘F*ck the police’と言ったので、彼を地面に蹴り倒してやりました。」

もう一人T-Onlineのインタビューを受けたのは、メルケル首相率いるCDUのケルンの評議員の兄で、Peter Erkelenz氏です。
ここからは彼の証言です。

「Erkelenz氏は大晦日のイベントに行くために大聖堂前広場を妻とともに通ろうとして、アラビア語をしゃべる大勢の若い男たちがいることに驚愕しました。
非情に殺気立った雰囲気で急いで目的地へ急ぎました。

午前1時半、パーティー会場を後にして電車で帰宅しようと駅に来たところ、駅は閉鎖されていました。
私の前にいた制服姿の婦人警官に、突然背後から来た男が飛びかかり、彼女の上着のポケットから何かを取り逃げました。別の警官がその難民を追いかけ捕まえました。

混乱が酷すぎて警察の手に負えませんでした。
どうして駅が閉鎖されているのかわかりました。

難民たちが駅に殺到して通行人たちを襲い、警察に追われているためでした。駅は一晩中閉鎖されていました。
私は本当に恐ろしかったです。」

T-Onlineリポートはこのよう言って締めくくっています。
「非白人の侵略者たちによる暴力行為は朝の6時にようやく収まりました。」

大晦日の夜から警察が知っているこれらの事実は、我々のようなマイナーなメディアやソーシャルメディアが騒いで管制下にある大手メディアに報道させるまで、世間に知らされませんでした。

波線3つの記事の内容は以上です。



ドイツの司法大臣が「今回の犯罪を移民難民と関連付けるな!」と言っているようですが、
この人は馬鹿でしょうか?ばかぁ
関連付けるどころか、移民難民そのものではないですか!

日本人として学習するところは、
不良外国人を入国させない。
多文化共生は不可能なので移民社会を作らない、作らせない。

大人しい羊のような日本人がぜひ覚えておきたいことは、ドイツを見てもわかるように、
外国人による犯罪の被害は庶民が受けるということ。

安倍総理はじめ移民を呼び込んでいる権力者たちは常に守られているために被害を受けません。







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コメント

Re: 怒りを禁じえません!


コメントありがとうございました。
メインがアメブロ(http://ameblo.jp/evening--primrose/)でそれをコピーしている状態なので、まだよく使い方がわかっていません。
いただいたコメントを見つけることが出来て良かったです。(^O^)/

本当に怒りと共に恐怖を感じます。
確かに申し出られない人もいるでしょうね。
怖くて、恥ずかしくて、悔しかったと思います。
自国民を犠牲にする移民政策なんて考えられない話です。

それを隠そうとしたことも余計に許せません。
たぶん観光への影響も考えたような気がします。

日本がどうも移民を欧州に倣って入れたがっているので、それがとても心配です。

怒りを禁じえません!

ナスタチウムさん、

偶然ブログを見つけました。仰る通り。今朝のニュースでは性暴行を受けた女性は2人に増えていました。本当はもっといると思います。申し出るにも勇気がいりますよね。
ニュースを聞いて怒りを禁じ得ません!このような事象に対処する為、法律を厳しくするとこことです。法を厳しくしてもせいぜい数日拘束されて直ぐに出てくることは確実です。
このようなことが起きても尚、難民の強制送還等の話が出てこない事が信じられない私です。 ドイツは、ヨーロッパの安全は確実に悪化しますね。

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