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大晦日に千人の移民がケルン中央駅前で少女に集団性犯罪。ドイツ当局とメディアは当初隠していた!

 ドイツといえば、移民を歓迎する国として世界中のタカリたちに愛されている国です。

この異常さを以前記事にしたことがあります。
大統領が「ようこそ移民!」ケルン大聖堂が「消灯して反移民派に抗議」 ドイツどうしたの?

去年の大みそか、12月31日にはメルケル首相が、相変わらずの能天気で「難民流入、あすのチャンスに」と演説しています。

まさにそのメルケル首相のおバカな呼びかけの日に事件が起きました。

かっこ㊤NEWS 独ケルン、大みそかに集団性犯罪 中東や北アフリカ出身者か
  2016年1月5日 9時50分

【ベルリン共同】ドイツ西部ケルンの中央駅前で12月31日、中東や北アフリカの出身とみられる男らが、通行人の女性を大勢で取り囲んで性犯罪に及んだり財布やハンドバッグを強奪したりする事件が相次ぎ、地元警察が捜査に乗り出した。ドイツのメディアが4日伝えた
 警察によると、酒に酔った男ら約千人が集まり、花火を人混みに打ち込むなどして大暴れ。複数のグループに分かれ、女性を取り囲んで犯行に及んだ。女性の被害届は約60件に上り、警察は件数がさらに増えるとの見通しを示した。
 ドイツには中東などから難民や移民が大量流入している。波線ENDかっこ㊦

31日の事件を4日に伝えたというところが気になり、他の記事も探してみました。

 The New Observerの記事を見つけたので、訳して紹介します。
NEWSMass Cologne Sex Attack: 1,000 Attackers
  
JANUARY 4, 2016

ドイツ警察とケルン市は、大晦日の夜、ケルン市の有名な大聖堂のそばで、最近難民としてやってきた北アフリカと中東のアラビア語を話す男少なくとも1000人が、ドイツの少女たちに性犯罪を行ったり(少なくともうち1人はレイプ)通行人や警察官に向かって火を投げ込んだりしたことついに認めました

ドイツで管制下にあるメディアは人種的な要素を含んだ犯罪が報道されるまで、これについて言葉を濁し、いくつかは関係した非白人は難民ではないと言っていました。
しかし、たくさんの目撃証言やソーシャルメディアによってLugenpresse (=嘘つきプレス)が追い込まれて事実を認めました。

しかし、The New Observerは事実を伝えていました。
Euro New Year: Sex Crimes, Arson, and Terror (1月2日)
犯罪者たちは中東と北アフリカから来た移住者であること。全員がドイツと西欧政府の難民政策によって入国を認められた難民たちであること。
Photo: Invader Sex Attackers in Cologne (1月3日)

Kölner Stadt-Anzeiger newspaper, からの最新情報によると、犯罪に加わったのは少なくとも総勢1000人、警察は前例のないことで衝撃を受けている、このような事態を経験したことがないと話しているそうです。

「これは新しい次元の犯罪だ」、「街の真ん中でこのような犯罪が起きることは容赦ならないことである。」とケルンの警察署長Wolfgang Albers氏は述べています。

警察によるとことの発端は、ケルン中央駅の前に集まった中東と北アフリカから来たアラビア語をしゃべる非白人の移住者たちの中で、ギャング同士の酔っ払いが喧嘩を始めたことです。
群衆はあちこちに放火をし、面白がっていくつもの火(たぶん花火)をドイツ人の通行人の中に投げ込みました。

警察が入りましたが、当時150人しか対応できるものがいなくて、数で劣勢に立たされました。群衆は警察に対しても火を投げつけて応じました。

いくつかの衝突の後、非白人約1000人がケルン中央駅の入り口に向かい、そこで夥しい数の性犯罪が起きました。
警察が把握しているところでは、少なくとも、ドイツ人少女1人がレイプされ、80人の少女が性的な襲撃を受け、60人が財布やバッグや携帯を盗まれています。

警察連合の北ラインウエストファリア会長である)Arnold Plickert,氏は「事件の背景が何かを徹底的に調査することが重要だ。犯罪者たちはきちんと処罰されなければならない。」「政治的に不都合なことになっても、調査を隠ぺいすることは無いだろう。」と RTL news service の取材に答えています。

事実上犯罪者たちは難民であると認めたうえで、Arnold Plickert,氏は、もし、我々の開かれた社会への統合や市民権、自由を受け入れない難民がいたら、法によって厳格に対処しなければならない、と述べました。

極左のハフィントンポストドイツ版でさえも記事内で、警察とメディアは犯罪者たちの人種的背景を故意に隠したことを認め、彼らは犯罪者たちが北アフリカの大勢の亡命申請者であると認めるだけに3日かかったと述べています。

そのうえ、ハフィントンポストは次のことも指摘しています。
ケルンの大聖堂広場ではアフリカ人がドラッグマーケット全体を支配していて、新しく難民センターにやってくる難民を絶えずドラッグ関連の仕事にリクルートしていることは、市ではよく知られたことであると。

波線END


日本だけではないですね。これだけの犯罪を隠すドイツの政治とメディアはどうなっているのでしょうか?
ドイツの少女たちが被害者とは本当に痛ましい限りです。
メルケルはどうするつもりでしょうか? 

警官は少女が凌辱される中、武器も使わず見てたんでしょうか?
呆れてものも言えません。

ドイツのような国には絶対になってはいけないと強く思いました。

日本でも最近外国人の犯罪が当たり前のようにありますが、外国人を入れるというのは背景も文化も道徳も一緒に入れることなのです。

朝鮮人の犯罪は日本のメディアが隠したがりますし、不起訴になったり刑が軽かったり日本人の命が軽く扱われています。

ドイツはこの事件の背景を調べると言っているようですが、調べることは無いですよ。これが彼らの性癖なんです。治りません。母国では普通なんですから。

自活できない外国人は絶対に入れない
いたら国外退去にする
これを日本は徹底しないといけないと思いました。怒る



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