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英ムスリム11%パリ襲撃に共感。オーストリア、イスラム団体の海外資金調達禁止と導師の独語義務化。

やっぱり怖いですね、イスラム教徒は。ガクブル

NEWS英国のイスラム教徒、27%がパリ襲撃事件の動機に「共感」 

【ロンドンAFP=時事】先月フランス・パリで発生した風刺週刊紙「シャルリー・エブド」襲撃事件について英国在住のイスラム教徒1000人を対象に行った調査で、回答者の27%が犯行動機に「ある程度は共感できる」と答えたとの結果が25日、発表された。(写真は資料写真)
 また、11%がイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を掲載した場合は「攻撃の対象になり得る」と答えた。
※85%はならないと答えましたが、4%はわからないか回答拒否でした。)
※68%がこのような出版物に対して暴力で対抗することは正当でないという考えに賛成しましたが、24%は不賛成でした。)

 一方、英国はイスラム教徒に対する寛容さを失いつつあると感じている人は46%に上り、イスラム教徒は英国人の大半から信頼されていないと考える人は3分の1を超えた。
※85%が英国に忠誠心を持っていて、93%がムスリムはいかなる時でも英国の法を守るべきであると答えています。)

 調査は、英国放送協会ラジオの委託を受け、英世論調査機関コムレスが先月26日~今月20日に実施した。英国には約280万人のイスラム教徒が暮らしており、これは全人口の約4.4%に相当する。【翻訳編集AFPBBNews】
〔AFP=時事〕(2015/02/26-14:48)
この記事の英文はこちら【英文時事コム】 (日本語に無い部分を※で補足しました。)

波線転載END

数字を見ていると、法を守る気は自分にあっても、違法行為を見なかったことにする黙認タイプがかなりいるのだろうと推測しました。

だからイスラム教徒のコミュニティーを私は信用できないのです。関わらないのが一番です。
イスラム教徒はイスラム教徒の国で住むべきだと思います。お互いの幸せのためです。べあ
(日本の一部をイスラムの国にするという野心は捨ててほしいです。逆はないのですから不公平です。)

次はオーストリアのニュースです。

NEWSAustrian law rules imams must be able to speak German 25 Feb 2015  アルジャジーラ

簡単に紹介します。

オーストリアの国会は、イスラム教団体に対する法律の修正案を可決しました。
内容は、外国からの資金調達禁止とイスラム導師にはドイツ語(オーストリアの国語)ができることが義務付けられるということです。

保守派の統合大臣が「ヨーロッパ気質のイスラム」と名付けるもので、イスラム教徒への権利と義務の両方を促進するということです。

イスラム団体からの「差別だ」、「他の宗教には課せられていないものがムスリムに強要されている」という不満がありました。
トルコの聖職者からは「100年も逆行する法律だ」と非難されました。

現行のイスラム関連法は、オーストリア・ハンガリー帝国の時代、ボスニア・ヘルツェコビナを併合後、1912年から続いていました。

今月上旬には、フランスの首相もイスラム団体の海外資金調達を禁止する意向を示しました。
この法案に興味を持ったスイスとドイツからも問い合わせが来ています。

この修正案は、女性や未成年者を含む推定200人が「イラクとレバントのイスラム国」に合流するためにイラクとシリアへ渡航した中で可決しました。

58%のオーストリア人が国内ムスリムの過激化を感じているとアンケートに答えています。

法律は、オーストリアにあるイスラム文化団体とオーストリアに住むイスラム導師(聖職者)が海外から資金援助を受けることを禁止しました。
さらに、450近くあるイスラム団体に対して、公的ライセンスを受け続けることができるように、地域社会や国家に好意的に関わるように呼びかけることを要請しました。
イスラム導師は法律によって、ドイツ語が話せることが義務となります。

この法律は、病院、退職者施設、刑務所、軍などでムスリムがイスラム教聖職者のカウンセルを受ける権利も認めました。
これらの施設と公立の学校では、ムスリムに対してハラーレ(イスラム教徒用の特別な食事)を受ける権利を認め、またイスラムの休日には職場へ行かなくてよい(行ってもよい)ことも認めました。

オーストリアは総人口850万人のうち、56万人がムスリムです。多い出身地はトルコ、ボスニア、チェチェン、イランです。
波線概要訳END

日本には反日原理主義の民族が大手を振って組織を作り、人と金の行き来を合法非合法で自由にやり取りし、最近でも北朝鮮の工作機関が恥ずかしげもなく物乞いをデモをしていました。

中国語で運転免許教習や試験まで受けられるところがこんなにあったんですね。
標識が読めるのかもしれませんが、標識は英語併記なのでせいぜい認めても英語でしょうね。
こういうことを認めると、日本語ができないのに定住する外国人が増えてしまいます。そして、社会の混乱と治安悪化に繋がります。
「免許もなら、他の分野でも日本語出来なくていいだろう!」外国人はこういう発想になります。

日本人も本当に外国人に乗っ取られないように、しっかりしないといけないと思います。
日本中どこにも「外国人だけの憩いの地区、日本人が入れない地区」を作らせてはいけませんし、主導権は日本人が握って、決して手放さないようにするべきです。
外国の例を見て、すでに遅すぎる欧州ですが、ああならないようにしたいです。お願いクマ

総連や民団を資金面から潰すことは日本にだってできるはずです。
オーストリアのムスリムどころではないでしょう、在日の反日ぶりは。どれだけ日本が壊されているか。

世界中で全く役に立たないハングルを公共の施設に飾るようなお花畑脳の京急や自治体は、海外の反日国から資金援助を受けているのかもしれませんね。
もしくは在日外国人や企業でしょうか。


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コメント

2. Re:無題

>orangeさん

確かに侵略者も移民の一種ですね。

以前聞いた話では、アムネスティーは「人は誰でも好きなところに住むことができる」という信条だというのです。

最近見たニュースでも、エリトリア人を収容したアフリカの難民キャンプ(EUとアメリカと日本の国旗があったのでそれらの支援施設だと思います)で、未成年のエリトリア人難民にインタビューしてました。徴兵が嫌で逃げてきたみたいです。

「どこに行きたいの?」と聞くと、「スイス!」、「イギリス!」とニコニコ答えているのです。

これを見てどういう感覚なんだろうかと怖くなりました。

住み分けは大事ですよね。

「競争ではなくて協力したくなるくらいの人口密度」
「鬱陶しいのではなくて珍しいくらいの外国人の数」
これが争いが起きない基本だと思います。





1. 無題

移民というのは、昔は侵略者のことだったと思います。現在の移民は武器を前面に押し出してはいませんが、違う形で侵略しているとも言えますね。

やはり、価値観や慣習が異なる人間は、住み分けしたほうがお互いのためかもしれません。

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