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多文化共生大好きな静岡県はこういう不良ブラジル人を増殖させてどうするの?日本にとって邪魔!

これがごく普通のブラジル人です。

NEWS搬送女児のブラジル人父に医師が「くそ、死ね」 産経新聞 1月28日(水)7時55分配信

 静岡県の磐田市立総合病院で昨年12月、呼吸器内科の20代の男性医師が、救急搬送されてきた女児に付き添っていたブラジル人の父親に「くそ、死ね」などと暴言を吐いていたことが27日、病院への取材で分かった。病院側は事実関係を認め、「男性に事情を説明して謝罪したい」としている。

 病院側によると、昨年12月24日未明、同県菊川市に住む女児(6)が足の不調を訴え、同病院に運び込まれた。当直医だった男性医師が診察し緊急を要しないと判断、付き添いの父親に診察時間内に来るよう指示した。だが、父親は納得せずに口論となり、その中で男性医師が「死ね」などと発言したという。

 男性医師は「片言の日本語でコミュニケーションがうまく取れず、腹が立ってつぶやいてしまった」などと話しているという。

 男性医師の暴言をめぐっては、動画投稿サイト「ユーチューブ」にやり取りを記録した動画2本が配信され、インターネット上で話題になった。暴言の場面はないが、男性医師が「小児科に行け」と語気荒く指示する姿が記録されている。

 同病院によると、男性医師は病院長から厳重注意を受けた。同病院医事課の担当者は「医者として不適切。再発防止に向けて教育を徹底したい」と話した。
波線転載END

これはアイヌが入れ墨をしたマオリ族をわざと「入れ墨お断り」の銭湯に連れていき、断られると差別だと騒ぎ立てた事件と同類です。断られることがわかっていて、騒ぐために連れて行ったのです。

悪魔のような反日多文化共生主義者たちに完全に嵌められたとしか言いようがありません。

不良外国人をどんどん入れ、それに対する免疫のない日本人が被害に遭っています。

大したことないのに未明に病院に行き、医師を怒らせて動画を撮影する、ヤクザですか?はこ怒る
それとも、もっとブラジル人を増やして彼らが住みやすくなるように、県や市が仕組んだんでしょうか?
ブラジル人用の通訳をあちらこちらに配置するとか・・・ばかぁ

病院に対してアドバイスをしたいと思います。
医師に、こういう馬鹿者の相手をさせないようにしてください。
24時間常駐の腕力のある警備員を雇い、クレーマーを一旦追い出しましょう。
事態が収まらないなら、すぐに警察を呼んでください。
医師はみんなが診療を待つ大事な人です。他の患者にも迷惑になります。



海外では、性悪説で物事を考えるのが普通です。
ましてブラジル人は札付きの悪ですよ。

私が以前暮らしていた国では、国民全員が見てもらえる公立病院がありました。
その他に、お金持ち専用の病院もありました。そこは誰でもいつでも診てもらえるという病院ではありません。
だいたい患者の半分くらいはその国の人でしたが、現地の知人が夜間寝間着で行ったところ、入り口でセキュリティに止められたと言っていました。クレジットカードを提示してようやく入れてもらえたということです。
これは差別ではありません。途上国では普通のことです。

こういう国から日本政府は移民をどんどん入れているのです。

日本に来た移民が舞い上がるのも無理はありません。母国での対応とは雲泥の差なのですから。
そしてこれが日本人との大きな違いなのですが、人間らしく扱われると感謝するよりも、図々しくなる。
これが途上国の人の精神構造です。朝鮮人もそうですね。


一体いつになったら日本人はこういうことを学ぶのでしょうか?
日本のようなおひとよし国家は、貧しい国からの移民を絶対に入れてはいけないのです。




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