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"The Interview"と"Unbroken" が将来的に不愉快なことに繋がりそうで不安。

アンジェリーナ・ジョリー日本への憎悪をあおる捏造映画「アンブロークン」を作りました。
慰安婦、南京大虐殺などと同様に、日本人を貶める波状攻撃がアメリカを舞台に行われているのが現状です。
戦争に負けるってこういうことなんだと怖さと悔しさを感じています。くやしー
負けたからアメリカの言いなりになって、長期に渡り「中国人や朝鮮人に卑屈な態度をとる日本」を選択させられたと思っています。

偶然でしょうが同じころ、ソニーが金正恩の暗殺をパロディ化したコメディ映画に激怒した北朝鮮(と思われる)からのサイバー攻撃を受け、映画の上映を中止しました。
このことで、オバマ大統領は北への制裁も検討していると報道されています。

映画は娯楽だからそんなに目くじら立てなくてもいいではないか?表現の自由は尊重されるべきだ!という意見がまっとうな意見として世を支配しています。

しかし、私も金正恩は大嫌いでたぶん映画を見たら笑うでしょうが、仮にも一国の指導者を笑いものにした映画は、表現の自由という崇高な理念とは違うような気がしました。
北は同じ土俵に立つこともできないわけで一方的であり卑怯な娯楽だと感じます。
ソニーだけでなく欧米のエンタメ関連会社は、イスラム教国の指導者にも同じような映画を作る「度胸」があるのでしょうか?

北朝鮮相手ならば何をやっても構わないということが、どうして危険な発想だと言えるのかというと、〇〇相手の○○を決めるのが人間だからです。
世論は正義だということもあるかもしれませんが、今慰安婦や南京大虐殺で酷い目に遭っている日本人として、欧米の世論が正義だと言えるでしょうか?

日本は今一緒にソニー側にいて笑っているかもしれませんが、日本も中国や韓国、最近ではアメリカからも北朝鮮のようにみなされて、一切の反論も許されず、日本にはどんな冤罪を着せようが構わないという風潮の中に立たされています。

アンブロークンはパロディではなくて、ドキュメンタリー作品ということらしいですが、そうならば尚更、アンブロークンがねつ造反日映画だと言うと、歴史修正主義者だとか、恥を知れと言った感情的な罵声を浴びせられることになるのでしょう。

生計のために、また脳の病気のために、反日活動を生業として闘志を燃やしている中国人や朝鮮人の執念深さは、到底日本人には理解できないものです。
たぶん司令塔は何らかの日本侵略工作の一環として冷静に動いているのでしょうが、手足となって働く「市民」は洗脳された宗教信者と似たような状況だと思いますので、死ぬまで運動を続ける狂人と化しています。だから決して止めないし、説得も通じないし怖いのです。

経済がよくなれば、自然とそういう感情よりも自分の生活向上に気持ちが振り向けられるだろうと、日本人ならそういう動きになるところですが、彼らは全く違う民族であり、甘い考えで彼らを支援し続けた結果がこれです。そういう前向きの人種じゃないのです。憎しみこそ生きる糧なのです。

ハッカー攻撃は確かに悪いことですが、北朝鮮はどうやって国家の指導者に与えられた侮辱を晴らせばいいのでしょうか?
まともな国になることで嘲笑から逃れればいいと、正論ですが、それは机上の空論です。

日本は北朝鮮とは全く違います。日本人はそのことを「当たり前だ」と思っています。

馬鹿が付くほど軟弱国家で、表現の自由があり、外国人の反日活動も堂々とやらせていて、反日外国人が日本人よりも税制面で優遇されて、これ以上無いくらい自国民を冷遇しています。
しかし、そういうことは政府もマスコミも広めることを許しません。
だから世界どころか日本人にも知られていません。

今の日本は攻撃するところがなく、上記のようなことを言ったらますます日本の好感度が上がるので、日本を悪く言っても世界の人に同調されません。
だから、中国人と朝鮮人は欧米人の知らない日本敗戦国として反省をさせられているためあまり反論をしてこない戦時中の日本に汚名を着せて日本人の本質は残虐非道であると吹聴して回っているのです。はこ怒る

日本が北朝鮮並の扱いを受けていることを私達は危機感をもって認識し、政府に対しては中国、韓国の宣伝に侵された世界の世論を正しく修正させるよう要望を繰り返し届ける必要があると思います。
抗議や反論をしないことは肯定と同じです。え゛!



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