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国連人種差別撤廃委員会にレポートを提出した反日団体 (後編)

前編に続いて後篇です。

◆人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)
◆アイヌ民族評議会
◆アジア・太平洋人権情報センター
◆移住労働者と連帯する全国ネットワーク
◆大阪人権博物館
◆外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会全国キリスト教連絡協議会
◆国内人権機関と選択議定書を実現する共同行動(人権市民会議)
◆コリアNGOセンター

ここまでが前回の記事で書いた団体です。

次に以下の団体を見ていきます。

在日本朝鮮人人権協会(https://twitter.com/jinkenkyoukai)
表示しているHPへは行くことができませんが、twitterを見ることができます。見るとムカつきます。怒る
どういう会かというと、
「在日本朝鮮人人権協会(人権協会)は、1994年2月5日に結成された。
 日本当局の差別政策に反対する朝鮮総聯と在日同胞の長くも粘り強い権利擁護運動の結果、日本の各種国家資格取得の権利が拡大され、弁護士、司法書士、社会保険労務士、行政書士、税理士、公認会計士をはじめ有資格者、研究者と権利擁護活動家が増えるようになった。
 人権協会は、そうした専門家を網羅して同胞の生活と権益を守ることに貢献するために結成された朝鮮総聯傘下の権利擁護専門団体である。」

どういう団体でどういう活動をしているのか説明するまでもありません。
そんなに人権について熱心ならば、ぜひ大好きな祖国北朝鮮に戻り、すさまじい人権抑圧に苦しむ人々を助ける運動をすべきだと思います。

すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)http://www.ne.jp/asahi/rink/rink/)
「RINK(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク)は、外国人の人権に関心を持つ市民団体や弁護士、労働組合、医療関係者、民族団体などが、共通の課題に協力して取り組むことや情報交流を目的とするネットワーク組織です。」
という団体だそうです。

活動報告を見ていると、「経済難民」のような豊かな日本に寄生したい外国人を「自分の国で頑張って!」と言わずに、「何とか日本に寄生できるように力になります」みたいな組織だと思いました。

年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/law/promotion/m8/s11_08.html)
上記のHPを見ると、「公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター」の下部組織ということみたいですが、今は年金の国籍条項はありませんので、もう活動していないのではないでしょうか?

何をしていたかというと、在日の年金保険料支払い期間が短かったことなどや払っていないことで年金額が減らされたり、障害者年金がもらえないことに不満を訴えロビー活動をしていました。

在日障害者無年金訴訟において最高裁で在日側の敗訴が確定した後、在日本大韓民国民潭は、各地方自治体に福祉給付金(呼び名は各地で異なる)を要求しました。これは、年金の代わりに自治体が支給するもので、すでにこの要求に対して全国800以上の自治体(民団発表)が月額5000円~3万数千円(兵庫県神戸市の場合) の公金を支出しています。

ということで、目的は達したものと思われます。
どうしてこういう活動停止みたいな団体名が出ているのか不思議です。

反差別国際運動(IMADR (http://imadr.net/)
一番最初に出てきた団体と同じだと思われます。
どういう団体かというと、
『世界からあらゆる差別と人種主義の撤廃をめざしている国際人権NGOです。日本の部落解放同盟の呼びかけにより、国内外の被差別団体や個人によって、1988年に設立されました。アジア、北米、南米、ヨーロッパのパートナー団体とともに、国境を越えた連携・連帯を促進しています。1993年には、日本に基盤を持つ人権NGOとしては初めて国連との協議資格を取得し、ジュネーブにも事務所を設置して、国連機関などへのはたらきかけにも力を入れています。また、1990年には日本の活動拠点として日本委員会(IMADR-JC)を設立しました。』

今回のケースなど主導的な役割を果たしていると私は思います。(主犯ということ)SAYUコラ!

一応どういう人が役員なのか貼り付けておきます。

IMADR-JC役員1

IMADR-JC役員2


福島移住女性支援ネットワークhttp://gaikikyo.jp/shinsai/eiwan/index.html)
これは、前回記事で書いた、「外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会全国キリスト教連絡協議会」の下部組織です。おもに福島県内のフィリピン人をサポートしているようです。
日本語を学ぼうという姿勢はみえますが、余計なことに口を出す暇はないんじゃないかと思いますよ。

だいたい被災地支援を謳っています。なんで国連にねつ造被害を届ける活動をしているのか?こんなことばかりしているなら、フィリピン人まで在日朝鮮人のように「嘘つき」と言われ、まじめな日本人から嫌われるでしょう。
在日がもっと大がかりに日本人いじめをするため、他の外国人集めをしているような印象を受けます。

部落解放同盟(http://www.bll.gr.jp/)
有名な圧力団体で、説明はいらないと思います。
ウィキペディアはこちらです。

琉球弧の先住民族会(http://miraifund.org/npo.php?id=272)
沖縄のNPO300以上をつないでいる公益財団法人みらいファンド沖縄に紹介されています。
『琉球・沖縄民族の自己決定権を中心とする権利回復を目指します。』←独立ということでしょうかカピバラ
ブログとして見られるのは、2012年2月16日で更新が止まっています。
あまり活動しているとは思えない団体です。
名前を使っているだけでしょうか?

市民外交センター(http://www005.upp.so-net.ne.jp/peacetax/index.html)
HPの更新具合を見ると現在活動しているとは思えないです。
どういう団体かというと、市民が外交をするということらしいです。パンダ残念
『市民外交センターは、1982年3月に市民の手で誕生した草の根・無党派の市民団体です。小さくとも長続きする関係を、これまでにない形で築きたいと、従来の近代史でほとんど無視されてきた先住民族との「外交」関係を育ててきました。』という説明がHPにありました。


以上で国連の委員会にわざわざ捻じ曲げた証拠をもっていって、日本を攻撃、貶めてきた反日団体の紹介を終わります。

同じ人が掛け持ちしたり、活動が疑わしかったり、なんだか水増しされているように思えます。
日本の団体ということですが、外国人が多く、これ日本の何パーセントですか?ほとんど日本人からは支持がない集まりではないでしょうか?

こういう差別や利権を飯の種にしている人達は、自由にものが言え、拘束もされず、危害も加えられない日本をありがたいと思わないのでしょうか?

日本が差別するというなら帰ればいいんですよ。
北朝鮮で将軍様が待っていますよ。韓国で気の合う仲間が待っていますよ。
フィリピン人、あなたたちは中東や他のアジア地域でもっとひどい目に遭っているはずですが、そんなに日本が嫌いならそちらへ行ったらどうですか?

日本以外の近隣国でいうと、ロシア、南北朝鮮、中国辺りもどうでしょうか?
もし、プーチンならこういう自国を世界中で貶める活動を放置しないでしょう。
将軍様やパククネ、シージンピンは、プーチンよりもっとすごい手段をとることは明らかです。
あなた方は自由にジュネーブなんかへ行けませんよ。デモなんてとんでもないことです。
その辺を理解しているのでしょうか?

あなた方と違って、日本で嫌われていない外国人もたくさんいますよ。私はそういう人を知っています。
お金をもぎ取ろうとするのは貧しい移民によくいるタイプで驚きませんが、その相手を誹謗中傷し貶め乍ら金品をもぎ取ろうとする朝鮮人、こういうものと連携する外国人やその支援団体は、どんな国に行っても嫌われます。

真面目に外国人問題に取り組みたいなら、日本ディスカウントが唯一の生きがいという朝鮮人とは手を切った方がいいと思います。

そして、政府はどんな手を使っても彼らを何とかしないといけないと思います。
日本を恨み、事実をゆがめて世界中に宣伝し、外圧で屈服させようという手段は一線を越えています。はこ怒る



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