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しばらくブログから離れます 今までありがとうございました 

しばらくブログをお休みします。

たまに書くのか、何ヶ月も何年も休むのかちょっとわかりません。

 

「伝えたかったことは何度も書いた」、「もう手遅れで書いても無駄」そんな気持ちもあります。

知る手段も避ける手段もありながら目を背ける自国の有様を悔しく思う気持ちもあります。

 

そういう気持ちの中時間もあまりとれなくなってきたので、この辺で一休みすることにしました。

 

 

グッ海外やイスラム関連の日本語Twitterやブログで現在活動中のお薦めをいくつか紹介しておきます。

 

宝石ブルー北欧の理想と現実  https://twitter.com/yasemete

 

宝石緑飯山陽  https://twitter.com/IiyamaAkari

 

宝石赤苺畑より https://twitter.com/ichigobatakekak 

(ブログ)  https://biglizards.net/strawberryblog/wp/ 

 

宝石紫海外ニュース翻訳情報局  https://www.newshonyaku.com/

 

 

グッ書籍のお薦めはこちらです。

 

       

 

下矢印安定していた民族国家を崩壊させる手段や手順が理解できます。日本を自死に追い込むには今の政策(多文化共生と統合しない移民受け入れ)を続けるだけで充分なのです。

西洋の自死

【内容紹介】amazonから

出生率の低下、移民問題、増幅する社会への不信感、自己嫌悪感など、今日の欧州大陸を覆う閉塞感は、人々が自身の社会について議論したり社会変化に対抗する力を弱体化させ、欧州は自壊への道を進んでいる。

著者は、シリア難民や移民問題をめぐって、ベルリンからパリ、ギリシャなど欧州を横断し、難民、歓迎側、拒否側など、様々な立場の人々を取材しながら、独自の視点で、今日の欧州が自らを追い詰めていく人口的・政治的現実を分析。

欧州各国がどのように外国人労働者や移民を受け入れ始め、そこから抜け出せなくなったのか。

マスコミや評論家、政治家などのエリートの世界で、移民受け入れへの懸念の表明がどのようにしてタブー視されるように至ったのか。

エリートたちは、どのような論法で、一般庶民から生じる大規模な移民政策への疑問や懸念を脇にそらしてきたのか。

欧州が前提としてきた「人権、法の支配、言論の自由」をコアとする啓蒙主義以降の西洋近代が潰えていく様を描く。

 

下矢印イスラムを自分の信じたいように理解することの無駄がわかります。

イスラム教の論理

【内容紹介】amazonから
神の啓示の言葉を集めたコーランによれば、異教徒は抹殺すべき対象である。彼らを奴隷化することも間違っていない。ジハードは最高の倫理的振る舞いである。その意味で、カリフ制を宣言し、シャリア(イスラム法)によって統治し、ジハードに邁進する「イスラム国」は、イスラム教の論理で見れば「正しい」のだ──。気鋭のイスラム思想研究者が、コーランを典拠に西側の倫理とはかけ離れた「イスラム教の本当の姿」を描き出す。

 

下矢印この本私は未読ですが、フランスが政治的イスラムを撲滅する方針であることや他の欧州諸国でもイスラムと民主主義が相容れないという世論調査が出ていることを注視すべきです。

イスラム2.0: SNSが変えた1400年の宗教観

【内容紹介】amazonから
日本人の知らないイスラム最前線!! 
ウェブ上にアップされた『コーラン』や「ハディース」。
一部の宗教エリートたちのものであった知識や解釈が、翻訳・検索機能により誰でも容易に直接アクセスできる時代となった。
このことにより、「啓示」は宗教エリートの手をはなれ、一般信徒の原理主義化が加速する。
神の啓示に服従し、イスラム教徒はイスラム法によって統治される秩序の確立を目指し、彼らが正義だと信じるジハードを実行することが「正しいイスラム教徒」であることに気付き、それを希求するようになったのだ。

日本人の常識、西洋的価値観は捨てよ!
ヨーロッパでは「同化しない」イスラム教徒たちが、「移住」と「多産」により各国で議席を獲得しはじめるなど、民主的なイスラム化をすすめる「静かなるジハード」が進行し問題となっている。
また、イスラム教徒が集住することで生まれたノー・ゴー・ゾーン(警察管理外地域)の増加、学校のイスラム化など、これまでの西洋的価値観では対応しきれなくなり、その失敗が白日のもとに晒されている。
一方で、イスラム諸国も「イスラム教の宗教言説」を改革しなければ、テロの問題を解決できないことを認め、正面から向いはじめている。
移民問題をはじめ、ターニングポイントに立たされている日本は、西洋の二の舞とならずに、どのように対処していけばよいのか──

 

欧米の活動家やそれに連帯する日本の活動家が欧米同様拡声器(=メディア)を使って情弱や善人を騙しています。

「詐欺師」は言葉巧みで感じもよく誰もが信じてしまいがちであることを思い出してください。

日本人には難しいでしょうが、まずは相手を疑う、弱者自慢は無視する、お天道様は見ていませんので自分で防御しましょう。

 

多くの方々に読んでいただき、また、「いいね」や「リブログ」していただいたことに感謝しております。ブログを止めるわけではありませんので、突然何か書くかもしれませんが、今までのような更新頻度にはなりませんし、訪問もあまり出来なくなると思います。

 

皆様どうぞお元気で!バイバイ

 

 

 

 
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