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フランス:パリ警視庁5人襲撃はイスラムテロ!コンピューターや電話からテロ組織との関係が疑われる

フランス:パリ警視庁4人殺害犯人は、女性を拒み女性上司に叱責され酷く怒っていたムスリム!

フランス:警官5人を襲撃のムスリムは前夜「アラー・アクバル」と2度自宅で叫んだと隣人が証言

これらに続いて③番目の記事です。(②は削除せず残すことにしました)

 

フランス警察はパリ警視庁襲撃事件をテロとして捜査することになりました。

事件の性質が、ISISやアルカイダ系のテロと似ているということです。

事件前夜に「アラー・アクバル」とと叫んでいることも確認されています。

 

殺された警官はGeneral Damien E., 50, Brice L., 38, Anthony L., also 38,  Aurelia T., 39の4人となっています。

第二次大戦後1日で失われた警官の数としては最悪となりました。

 

Michael Harpon(45 すでに射殺)の妻 Iham Harponは逮捕され現在も拘留中です。

彼女は夫の証拠を提供している模様です。

 

反テロ対策検察官は“テロ活動による公務員への暗殺”、“テロ活動による公務員への暗殺未遂”、“テロ行為の共謀”で調査を開始しました。

 

コンピューターと電話の履歴からISIS,アルカイダのような過激イスラムグループとの関連が見られると捜査関係者は言っています。

 

Harpon夫婦は2人とも重度の聴覚障害者として登録されていて、子供は9歳と3歳の2人です。

妻 Ihamと捜査員は現在手話で意思の疎通をしており、それが会話を難しくしています。

 

犯人Michaelは18ヶ月前にムスリムに改宗、妻のIhamはアラブ出身のイスラム教徒です。

彼は信頼された職員でIT部門ではすべてのアクセス権限を持っていました。

犯行に使われたセラミックナイフは金属探知機に反応せず、彼は調べられませんでした。

 

警察の職員の精神的な衰弱が今年懸念されています。

 

10月3日 驚く同僚たちの前で自分の頭を拳銃で撃って自殺した巡査部長が、今年50人目の自殺した警察官になりました。

 

マクロン大統領は安全上の脅威が増す中で、ますます警官への圧力が高まっていることを認識しています。安全上の脅威とは、毎週行われしばしば暴動に発展する黄色いベスト運動も含まれます。

クリップParis police bloodbath WAS a terrorist attack, anti-terror cops believe: Knifeman who slaughtered four police colleagues has links to radical Islamist terrorist organisation, search of his computer and phone records revealsMAIL ONLINE  4 October 2019)

 

ダイヤグリーン

 

フランスの警官は火炎瓶を投げられて重体になるなど度重なる襲撃を受け、2016年10月デモを行っています。クリップフランスで警官が3夜連続デモ、相次ぐ警官への暴力に抗議(AFP)

しかし、改善されていません。

警官を攻撃目標とした以下に挙げる多くの事件はこのデモの後で起きているのです。

 

フランスの警官は他の移民大国同様、火事など緊急時に救急サービスを妨害して攻撃する住民(ほぼ移民)から消防士などを守る日本にはまだない仕事もこなしています

 

フランスの警官は・・・

“精神疾患”と名付けられるイスラム教徒にナイフを投げられたり、 ベールを被るイスラム教徒女性の身元を確認しようとしただけで女性が大騒ぎをして大暴動に発展したり、 ムスリムの集団にリンチされて入院となったり、 不法移民取り締まりとイスラムテロの対応で日常的に仕事が増えたり、勝手に来た偽装難民同士の部族抗争にも駆り出されたり、最近続いているイエローベスト抗議デモの対応でも疲弊が続いていました。

 

2年前にはムスリムと見られる移民系の名を持つ男が軍隊の兵士達に対して車を突進させるテロを起こしています。

 

刑務所の看守もムスリム受刑者からの攻撃が相次ぎ、以前に看守たちのデモがありました。

 

2年前の4月、アルジェリア系のフランス生まれ(国籍もフランス)の男(39)が警官に向けて銃を発砲、1人が死亡2人が怪我という事件が起きました。犯人はその場で射殺されましたが、この男は20歳の時に強盗をして警官を撃ち逮捕されました。15年の刑務所暮らしから警察を逆恨み出所後警官殺害準備を疑われ一時拘束、そのまま釈放され今回の事件を起こしています

このように「更生が見込まれない者」を野放しにする人権により、無政府状態のようになっているのです。

 

フランスではパリ同時多発テロやシャルリー・エブド襲撃、ニーストラックテロ等大規模イスラムテロが多数発生しています。

 

そして警察は、イスラムテロなど監視対象者が多すぎて野放し状態の危険人物を監視できないと言っているのです。

 

ところが、フランスのマクロン大統領は「自国内の混沌」を放置したまま「世界の混沌」に対抗すべきと欧州軍創設を訴えるなど、見たくないものを見ないようにしています。

 

2017年、フランスの高校生を対象に調査したところ、

32%のムスリムが、科学的事実よりもイスラムの教義を信じると答えています。

2016年の同種の調査では、

68%がフランスの法律はイスラム法(シャリア)より下位であると答えています。

クリップフランス:フランスにありながらフランスではないイスラム原理主義の蔓延る町 Trappes

 

国がこうなってしまったら、法律を守るという気持ちが住民に無くなりますから、法律に基づいた治安維持を行う警察は攻撃の対象となるのでしょう。

 

日本は外国人の機嫌取りを止め、好き勝手させることを今すぐやめさせるべきです。

 

「ラグビーW杯、外国人ファンが電車内で悪ふざけ ネットで物議に」の記事からは警察の対応がわからないのですが、全員とりあえず逮捕して留置所に1晩は突っ込んでおくくらいのことが必要です。

これをやったのが中国人や韓国人ならもっと怒る人が多いでしょう。大目に見ているのは白人が多いからでしょうか?日本人は相手が白人だと途端に卑屈になることを知って馬鹿にされているのでしょう。たぶん彼らは東南アジアや中国ではしないはずです。警察や公安、場合によっては現地住民が怖いからです。

 

他国の事件や事例をもっとメディアは報道すべきです。詳しく知ることは予防になるからです。

知らせないから国民が能天気で、政府も騙し続けることが出来るのです。

 

10月4日、グローバリストの走狗で日本解体を目指す安倍首相が所信表明演説で、他国の悲惨な失敗例を無視し、いつも通りの間違えた道への周回遅れ思考で、こう言い放ちました。

「みんなちがって、みんないい」

新しい時代の日本に求められるのは、多様性であります。


同じ理念の立憲民主党もさぞ喜んでいるでしょう。ゲッソリ

 

文脈から こじつけじゃない? と思うと痛い目に遭います。

「みんな」に「外国人」「ムスリム」などが入り、特別扱いや我儘を「多様性」」としてゴリ押しする迷惑行為や侵略行為に正当性を与えるようになるのです。

 

多様性を掲げたことによってフランスが、他の移民大国が壊れている現実を見ましょう!

 

 

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