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オランダ:休暇から戻ると40人の移民が所有建物を不法占拠、所有者に対し「出ていけ、警察呼ぶぞ」⁉

巣穴を留守にしていたら、別の動物に乗っ取られてしまった!

動物の世界ではよくあることで、良い場所を盗むことは悪いことではありません。

 

ダイヤグリーン

 

休暇から戻ったオランダの実業家、所有地が40人の移民に占拠されていることを発見

Fellowship Of The Minds  August 20, 2019 by Dr. Eowyn

 

オランダ語TV、AT5からの報道です。

先週休暇から戻ったアムステルダムの実業家Salih Ozcan氏は驚愕しました。

アムステルダムのWestpoortにある彼の事業所で最初に見たのは、建物前に積み上げられたゴミの山でした。

 

しかし中はもっと酷いことになっていました。

 

自動車会社用にと考えていた建物を、難民申請に失敗又は却下された「We Are Here」というグループの40人の移民が不法占拠していたのです。

 

 Ozcan氏は最初この場所を賃貸に出していましたが、今年1月、賃借人が大麻工場として利用していたため追い出して、自分の自動車会社用に改築して一新しました。

 

 Ozcan氏が彼の所有する建物に入ろうとすると、移民の1人が彼の前に立ちはだかり、敷地から出ていくように言い、警察を呼ぶぞと脅したのです。

 

 Ozcan氏は「私の建物から出ていかなくてはいけないのか?」と信じられないという風に強い口調で言い返しました。

 

 

当惑する Ozcan氏はAT5に言います。

「私はこの建物を事業に使用している小さな実業家です。彼らのせいで仕事ができません。それは非常に不快です。全く言葉もありません。私は彼らのことを少しは理解できますが、彼らは私のことを全く理解しません。オランダでこんなことが可能になるなんて信じられません。」

 

建物外にあるゴミの山について彼は、「言葉にならないくらい狂ってます。鼠しか住みません。」

 

AT5のカメラクルーがいるにもかかわらず、アフリカ人移民たちは攻撃的で、Ozcan氏は取材班とともに警察が来る前に引き上げました。

 

不法占拠は緊急性の立ち退きとはならず、法的な立ち退きとするには平均で6週間所有者が待たなくてはいけないと警察は言いました。

Ozcan氏は弁護士を雇いました。

 

しかし、ありがたいことに不法占拠していたアフリカ人たちは木曜日(8/22)に追い出されました。消防局が危険と判断したからです。

 

 

https://voiceofeurope.com/2019/08/amsterdam-business-owner-returns-from-holiday-to-find-his-property-occupied-by-40-squatting-asylum-seekers/

https://fellowshipoftheminds.com/returning-from-vacation-amsterdam-businessman-found-his-property-occupied-by-40-migrants

 

ダイヤグリーン

 

せっかく捕まえた獲物、貯めこんだ木の実を他の動物に盗まれてしまった!
動物の世界ではよくあることで、盗みは悪いことではありません。

 

隣で歩いていた者が体調を崩して倒れても見もしないし助けない!

動物の世界ではよくあることで、弱いものを見捨てることは悪いことではありません。

 

昨年9月の動画です。場所は米国ワシントン州にある店の中です。

アフリカ人による略奪映像は珍しくないのですが、「違う。無理。」と感じる内容です。

 

店に入ってきた1人の少年がペパロニ棒を取り食べ始めます。そしてもう1つを取り2人目の少年にあげます。そこへ少年2人と一緒に入ってきた男が代金を払おうとしますが、それが1個分なので、2個分払うよう求める店員と言い争いになります。

1人の少年が店員に1ドルを渡しますが店員が動揺し少年たちと話そうとします。しかし、払うように話した後店員は倒れてしまいます。(心臓発作でした) 

この後1人の少年はカウンターに戻り1ドル札を取り戻し、3人で店を出ます。2人の少年はその後何度か戻りタバコやレジにある現金(178ドル)を盗みます。

3分ほどたって他の客がやってきて発作で苦しむ店員を見つけようやく病院へ運ばれました。

彼には3人の小さな子供と妻がいます。生命維持装置で生きています。

ワシントン州Auburnで昨年9月に報じられた事件です(ABC13

 

ダイヤグリーン

 

安倍政権下で、今まで入国や滞在を認めなかった第三世界の貧困層が日本に住み始めました。彼らの育った環境や親の教育やサバイバル術は、日本人が目にしたことの無いようなものです。

上記2つの紹介事例からもわかるように彼らに悪気はなく、そういう者たちなのです。

 

群れを作れるほど多くの同種族移民を入れると彼らは統合しなくなります。楽だからです。

このような移民たちとの多文化共生は、私たちだけが不幸になります。

 

多文化共生を謳う欧州が「移民の人権」ばかりに配慮して、警察が活動制限を受け住民を守れなくなってきていることはこれまでも何度か記事にしました。

「悪行」を糾弾すると「人種差別」だとメディアや地球市民に逆に糾弾されます。

日本にもその兆候が見えますし、日本人のみを取り締まるヘイトスピーチ規制法はその第一歩です。

 

多文化共生社会は、無責任で強いものが勝つ原始社会のことです。

動物や原始人に近い行動様式を取るものが我が物顔でのし歩くようになるのです。

 

警察が取り締まってくれるだろう?という方、そうはならないのです。

アヒルの母さまのこちらの記事をご覧ください。とても分かりやすいです。左下矢印

馬 ファーガソン エフェクト

 

 

 

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