FC2ブログ

記事一覧

ドイツ:ソマリア人難民が「アラー・アクバル・」と叫びながら75歳の老人を殴り失明させた


They are not dangerous, they are in danger! Refugees welcome! Danke, Merkel!

 

こちらの75歳の男性は、お気に入りのパブでドミノゲームを楽しんだ後、「アラー・アクバル」と叫びながら何度も殴りかかってきたソマリア人の襲撃によって、片方の目が失明しました。

 

  

 

75歳の男性の名はDetlef Jさん、年金生活者です。バーデン=ヴュルテンベルク州Offenburg(オッフェンブルク)のある駅前にお気に入りのバー‘Oki’s Bar’ があり、その日もそこを訪れたあとで襲撃にあったのです。

 

友人たちとドミノを楽しんでバーから歩いて帰宅中に、突然男が理由もなく襲撃してきました。

「アラー・アクバル」と叫びながらDetlef Jさんを殴りつけているところを目撃した人が通報、すぐに駆け付けた警官が犯人を逮捕しました。

 

1年前に人生の伴侶を失っていた被害者のDetlef Jさんは重傷を負って病院に搬送されました。

被害者は顔を殴られていて左目の視力を失いました。

 

犯人は難民申請者で25歳のソマリア人、 Ali Mです。

彼は2015年にドイツにやってきて2017年に「recognized refugee 」の資格を得ました。彼はヘッセのシェルターに住んでいて、偶然その日にオッフェンブルクにいたそうです。

 

地元紙によると、警察の捜査員たちは、Ali Mはキセルを見つかり列車から追い出され、その後オッフェンブルクの主要駅から来たと考えているとのことです。

 

しかしなぜ、駅の外で年金生活者を襲撃したのか理由はまだわかっていません。

近くの Freiburg(フライブルク)で起きたタクシー襲撃事件にも彼が関係しているとみられています。

クリップhttps://ananova.news/pub-pensioner-blinded-by-somali-who-shouted-allahu-akbar/

クリップhttps://www.jihadwatch.org/2019/08/germany-muslim-migrant-screaming-allahu-akbar-savagely-beats-75-year-old-man-blinding-him-in-one-eye

 

この事件は5月28日にネット投稿されています。

そしてその後どうなっているのかというと・・・

 

Bildの課金記事でさわりしか見られませんが、被害者は回復の見込みがないまま、息子たちが警察の尋問から父親を守らなくてはいけない状態だと憤っているようです。

 

どこまでも変なドイツ当局ですが、このような状況の中、ドイツのゼーホーファー内務大臣は不法入国者が押し寄せるイタリアになんと言っているか?こう要求しています。びっくり

下矢印

 

第三世界にイタリアの港を開放してください!

 

 

えっ、まだ足りないの?もっと欲しいの?ゲッソリ

 

イタリアの内務大臣も務めるマッテオ・サルヴィーニ氏は、ドイツが不法移民たちの健康を理由に受け入れを求めていることに対して、「港は閉じたままです。我々は欧州の難民キャンプではありません」と答えました。

 

先にパリの難民会議に出席しなかったことをマクロン大統領になじられたサルヴィーニ氏は、「イタリアはフランスの難民キャンプにはなりません。マルセイユ(フランス)に港があります。我々のところに来てプレッシャーをかけないでください。イタリアに難民船の受け入れを認めるサインをさせたいなら間違いです。イタリアはもう誰の奴隷にもなりません。

 

一番安全な港は ランペドゥーサ島で、移民の利益を心から主張するというNGOに対しては、

「もしNGOが本当に移民の健康面を気に掛けているならば、チュニジアに進路をとれます。」

と述べています。

クリップhttps://voiceofeurope.com/2019/08/germany-to-italy-open-your-ports-to-the-3rd-world/

 

 

 

 

関連記事
スポンサーサイト



プロフィール

nasturtium123

Author:nasturtium123
こちらはアメブロ版(お気に入りから行けます)のバックアップでコメントは受け付けていません。

操作未熟のため失礼があるかもしれません。<(_ _)>

FC2カウンター