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バングラデシュ:コーランを基礎とする各地のイスラム学校の校長が生徒の少女をレイプ。

帰化したイスラム国のテロリスト、モハマド・サイフラ・オザキはバングラデシュ人

四日市市で豚肉給食に文句を言ってハラルフード提供をせしめた移民もバングラデシュ人

 

イギリスで有名になったIS花嫁で自身もモラルポリスだった女もバングラデシュ人

オーストラリアで滞在先の家人を殺した女もオザキ同様奨学金で留学したバングラデシュ人

異教徒の心を傷つけるイスラムの犠牲祭。玄関前や通りで家畜を屠殺」はバングラデシュ。

 

さて、そのようなバングラデシュ人が日本にどんどん根付いているようです。

最近も「念願のモスク、京都・八幡に開設 ムスリム集う貴重な交流の場に」という記事で、バングラデシュ人が八幡市に所有する土地にモスクを立てて、宗教法人化と布教を目指していることが紹介されました。

 

京都府八幡市の市名は、市内に鎮座する日本三大八幡宮の一社、石清水八幡宮に由来します。こういった歴史も何のその、この人は来日30年以上経ても全く日本化することなく、そういう日本の歴史的な街を塗り替えるように、イスラムを広める活動に邁進しています。

 

このバングラデシュ人は、日本人が大事に守ってきた日本に憧れたわけでも尊敬したわけでもなく、日本人となって受け継ぎたいわけでもなかったのです。

日本に拘る理由は、ムスリムに好き勝手させてくれて布教できる新天地であったことです。

日本人に取って代わって、日本の領土の上に自分が上書きしたいのです。

 

ダイヤグリーン

 

イスラムが生活全般を支配する彼らには、子供が学ぶ宗教の学校があります。

イスラム教の神学校はマドラサ(madrasa)と呼ばれます。

マドラサでは、イスラム教の聖典コーラン(Koran)に基づいた、基礎から大学院レベルまでの教育が施されているそうです。ただ、質は知りません。

 

パキスタンとアフガニスタンで“活躍”するイスラム原理主義者タリバン、彼らがマドラサの学生たちで構成されていることは有名です。

 

そのイスラム神学校(madrassa=マドラサ)で、校長による生徒の少女レイプ事件(殺人もあり)がいくつも明らかになりました。

 

 

1 教え子12人レイプした校長逮捕、無実主張「悪魔が取りついた」 バングラ

AFP/2019年7月6日

【7月6日 AFP】バングラデシュの警察当局は4日、教え子の児童・生徒ら少なくとも12人をレイプした疑いで、地元モスクのイマーム(宗教指導者)も務めるイスラム神学校の校長を逮捕した。当局が5日、明らかにした。これを受け、事件が起きた町では数百人が抗議デモを行い、校長への裁きと相応の処罰を求めた。

 


 逮捕されたのは、首都ダッカ郊外のファトゥッラ(Fatulla)にあるイスラム神学校「バイトゥル・フダ・カデット・マドラサ(Baitul Huda Cadet Madrassa)」の創立者で校長のアル・アミン(Al Amin)容疑者(写真右)。同容疑者は「悪魔に取りつかれた」として、無実を訴えているという。

 

 この事件の1週間前には、過去4年間にわたって、20人の生徒たちや一部生徒の母親たちを脅迫してレイプしていた疑いでファトゥッラ近郊の町の高校教師らが逮捕されています。

 

 

2 8歳と11歳の教え子をレイプ、イスラム神学校の校長逮捕 バングラ

AFPBB News / 2019年7月8日 23時27分
【AFP=時事】バングラデシュ警察は先週、教え子の女子児童2人をレイプし、別の少女6人に性的ないたずらをした疑いで、イスラム神学校の校長を逮捕した。当局が7日、明らかにした。

 逮捕されたのは、首都ダッカの北方約120キロに位置するケンドゥア(Kendua)にある、マドラサと呼ばれるイスラム神学校の33歳の校長Abul Khair Belaliで、近くのモスクのイマーム(宗教指導者)も務めていた

 女子児童をレイプしたとして同国の神学校の校長が逮捕されたのは、この1週間で同容疑者が2人目。

 

人権団体らはイスラム教が多数派のこの国でレイプや性犯罪が急上昇しているとことを懸念していると言います。

地元の人権団体が今年4月に公表した数字では、昨年の児童レイプは433件、被害者のほとんどが7歳から12歳ということです。少年を含む児童への性虐待が上昇している背景には、これがほぼ無罪になることにも責任があると団体は指摘します。

イスラム神学校(マドラサ)は寄宿生のところが多く、貧しい子供が通っています。

右上矢印'Possessed' Bangladeshi head teacher arrested over child rapes(StraitsTimes)

 

 

3 今年4月6日には校長による性犯罪を訴えたマドラサの女学生19歳が焼き殺される事件がありましたが、これは本当にバングラデシュ社会がよくわかる事件です。

 

女学生が警察に訴え校長が拘留されますが、校長の釈放を求めて人々が警察署に集まります。仲間が面会に来ると校長は、女学生の一家を脅迫すること、失敗したら女学生を殺すように指示し、16人が彼女を罠にはめて焼きます。

日本語がありますので、ぜひそちらの記事をご覧ください。

セクハラ被害訴えた女子学生に火をつけ殺害、16人訴追 バングラデシュ

BBC/2019年05月30日

 

 

注意 よく考えてください。

 

この人たちが、日本政府の掲げる「多様性、多文化主義」を盾に、あるがままのバングラデシュ人を受けいれろと言ったら、どうしますか?

 

モスクを作り、マドラサを作り、そこにムスリム移民がやってきてコミュニティを作る、そこに日本人がムスリムにならなければ入り込めない社会ができていきます。

本当にこんな社会を日本に作り始めてもいいのですか?

欧州のNO GO ZONEはこういったコミュニティが成長した結果できたものなのです。

 

侵略者は最初は小さくて弱く見えるかもしれませんが、そこがイスラム布教の最前線、彼らの仲間は世界中にいますし私たちよりも多くて強いです。

 

気前の良い態度を取り続けていると、私たちは自分の文化を守るために、今までに経験したことのないほどの苦難を永遠に背負うことになるのです。

 

 

 

 

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