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仏:ジハーディストが公共サービス部門に浸透/15人がアラー・アクバルと叫びながら警察署を襲撃

星若干の修正と末尾への加筆を行いました。(2019/07/07)

 

フランス北部ウール( Eure )、ルーアンの南にある地方の警察署が、1週間ほど前の6月28日午前2時頃、15人のイスラム教徒たちに襲撃されました

これはそれほど珍しいことでもなく、警察や消防が頻繁に攻撃対象になっています。(クリップ仏:移民のせいで国内が内戦状態~

 

 

フィガロの報道によると、先週金曜日午前2時頃、Val-de-Reuil-Louviers警察署に15人のフードを被った若いムスリム(12~18歳)たちがやってきて、警官に「フランス人のmotherfucker(侮辱語です)!」「お前を焼いてやる」「アラー・アクバル」と叫びながら迫撃砲、爆竹、石などを投じて、建物に押し入ろうとしました。

 

暴徒たちは30分ほど暴れ回りました。当初盾などを使って2人の警官で応戦していましたが、応援が駆けつけて催涙弾で鎮圧しました。

後には115もの投げられた爆竹や石が散らばっていました。

 

この事件は単発的なものではありません。

27日の日中、同じギャングの30人ほどが市民プールから警察によって追放されました。

また夜には、カフェでサッカー観戦をしていた、最初は7人のメンバー爆竹を20m飛ばすことに決めました。(5人ほどの当直がいる警察署に向かってらしい)

 

その後30人ほどが警察署に集結して、そのうち15人ほどが襲撃を始めたのです。

 

市長によると、その前の日にヤシの木を燃やしたのも同じギャングだということです。

クリップhttps://voiceofeurope.com/2019/07/french-police-station-besieged-with-projectiles-by-group-yelling-allahu-akbar/

クリップhttps://factuel.afp.com/attaque-contre-un-commissariat-val-de-reuil-ce-que-lon-sait

クリップhttps://gellerreport.com/2019/06/france-a-police-headquarters-attacked-by-fifteen-assailants-screaming-allahu-akbar.html/

 

 

いつもの移民少年による犯罪ですが、自国民の不良とは違います。

追い出せたはずの不良、防げたはずの犯罪だからです。

不良外国人を退去させず、「大きな財産」などと呆けたことを何十年も言い続けたのでしょう。

 

当然ですが、フランスは突然こうなったわけではありません。

最初はきっとこんなことから下矢印始まったのでしょう。

 

原付バイクに放火か ブラジル国籍の少年3人逮捕 他の不審火との関連調べる 愛知・刈谷市

 

愛知県刈谷市で先月、マンションの駐車場に止めてある原付バイクに火を付けたなどとして、ブラジル国籍の17歳と18歳の少年3人が24日、建造物等以外放火の疑いで逮捕されました。
現場付近では、他にも2件の不審火が相次いでおり、警察が関連を調べています。

 

フランスに戻ります。

 

フランスのニュースマガジン Le Pointに寄せられた情報が洩れました。

共和党の国会議員Éric Diard氏とマクロン大統領の「共和国前進」の国会議員Éric Poulliat 氏が公共サービス部門のイスラム過激化について資料をまとめた内容です。

 

かれら国会議員たちが憂慮を表明しています。

どういうことが書かれているのか例を挙げると・・・

 

・パリの公共交通システムを担当する労働組合は、「ターミナル内の施設は女性禁止です。」また、「戒律を守るムスリムが、守らない女性のイスラム教徒を標的にしています。」と主張しました。

 

・警察が、過激化した警官の扱いに困っているとして、法の不備により過激化した警官を解雇しにくいと述べています。

 

・シャルリー・エブド社員の警護担当警官が、急進イスラム関連の何かを見て過激化した模様です。(参照:シャルリー・エブド襲撃事件

クリップhttps://www.jihadwatch.org/2019/06/france-alarming-report-warns-jihadists-have-infiltrated-public-services

 

 

公共サービス部門にイスラム過激派が浸透してしまって、どうにもならない様子がわかります。本当に恐ろしい国になっていきそうですね。

 

中国朝鮮以外の「親日外国人」なら歓迎などと言っている人は、一番日本人に近い民族でダメなのに、もっと異質な外国人移民を歓迎できるのか真面目に考えてください。

よく知っているからこそ嫌うのです。知らないからまだ嫌っていないだけなのではないかと。

 

多様性とか多文化共生万歳などと言っている人は、それをすでに行って自分たちが追いやられ第三世界に様変わりしている移民大国化した元国民国家の実情を勉強してください。

 

大きな問題が起きてもいないのに移民に慎重であるべきという意見には抵抗感がある人もいるでしょうが、問題があちらこちらで噴出して、憚ることなく声に出せるようになった時というのは、もう日本を日本人の手に取り戻せない時なのです。

 

日本人が譲歩し、日本人が負担を押し付けられることが当然という「日本に馴染む気の無い移民」受け入れを強要する多様性・多文化共生というのは、武器を使わない攻撃です。

 

「日本に馴染む気の無い移民」・・・この定義は移民を受け入れ続けることで変化します。

最初は本当の日本人と比べて馴染まない外国人。

それが、移民が増え続けるごとに、日系外国人や移民で帰化した人とも比べることになり、

最後は、日本語が不自由な、日本人の血が一滴も入っていないような日本国籍と比べ出し、

ついには、この定義も死語になります。

 

「日本に馴染む気の無い移民」受け入れを賛成する人の最終的な目的は、

日本から日本民族の居場所を奪い少数派に追いやることです。

 

 

 

 

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