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スウェーデン:女性ブリーダーが移民らに残虐な襲撃を受けその間に子犬が盗まれる→ネットで販売?

こういう事件は本当の昔のスウェーデンだった時にはなかったと思います。

移民による犯罪はこれに限らずとにかくやることが残虐です。

野蛮な非文明人を入れレイプ、薬物、警察などへの襲撃、暴力がありふれたものとなった今、新たにこういった犯罪も増えていくのでしょうか?

 

四角02

女性ブリーダーが移民らに残虐な襲撃を受けその間に子犬が盗まれる→ネットで販売?

 

先週、スウェーデン南部の犬のブリーダーが子犬を盗まれる時に酷い暴力を受けました。

3人の覆面をした男たちが6匹の子犬を盗んだのです。

現在、様々なウエブサイト上に下手なスウェーデン語で書かれた低価格の子犬の広告が出ています。

 

Eivor Nilssonさん(51歳)は子犬たちを外に出してやっているときに男たちの襲撃を受けました。

男たちは彼女の顔に赤いスプレーを吹きかけ硬いもので彼女の頭を殴りました。

「私は死ぬんだ 私の人生はこうやって50で終えるのだろうか?気を失う前にそう思いました」

そう彼女は言いました。

 

彼女が意識を取り戻した時に、1人が彼女の首を折ろうとしましたが、それをやめてその代り、テープで彼女の口、目、手、足を縛りました。その間ブロークン・スウェーデン語でやり取りしました。

「彼らは外国語で話していました。間違いありません。」と彼女は言いました。

 

彼女は何とか母親に連絡を取ることが出来、母親が警察と救急に通報しました。

男たちの暴力で、Eivor Nilssonさんの頭は腫れ、角膜が損傷し、体中が傷だらけで骨折もしていました。

 

矢印写真上左と下左:大怪我をしたEivor Nilssonさん/上右:盗まれた子犬たち

 

 

彼女は攻撃は計画的なものだと確信しているとのことです。理由は最近子犬の広告を出したからだということです。

 

そしてちょうどここ最近、インターネット上にゴールデンレトリーバーの子犬の広告がいくつか出ているのですが、それらに共通するのは、低価格下手なスウェーデン語で書かれていることです。

https://voiceofeurope.com/2019/01/migrants-stole-swedish-womans-puppies-beat-her-unconscious-and-tried-to-break-her-neck/

 

四角02

 

参考までにスウェーデンの犬事情について書かれた記事を2つ紹介しておきます。

https://inumagazine.com/series/scandinavian-life-with-dog/breeder-in-sweaden

http://www.petsbest.co.jp/e_story01.html

 

2つの記事にはこういうことが書かれています。

矢印

北欧にはペットショップにおける生体販売はない。

子犬を欲しいと思えば、まずはブリーダーから得るのが一般的。

スウェーデンではほとんどのブリーダーは犬の繁殖で生計を立てているわけではない。

右上矢印ここが日本との一番の違いではないかと思う。

多くの犬は室内飼いだ。

くさりでのつなぎ飼いは法律で禁止されている。

 

 

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