記事一覧

カナダ:イスラムを受けいれなければ観光業や自然を破壊するという脅迫→ビーチに危険物散乱を発見!

カナダのインド料理店が爆破されました。逃走中の犯人(写真下)はまだ捕まっていませんが、なんとなくアレかな?と思います。ヒンドゥーをよく攻撃対象にする人たちがいますから。それにラマダン中だし・・・。 ロヒンギャによるヒンドゥー教徒大虐殺が国際的に認知されたあと、ロヒンギャの受け入れを表明する、能天気トルドー首相のいるカナダはこの爆破事件までは平穏だったのでしょうか?そんなことはありません。大事件...

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フランス:パリのテロ、ISが関係していた特異なテロではなく、日常的なジハドのうちの1つ!

パリで通行人襲われ1人死亡4人けが IS系が犯行声明(朝日)日本人の被害者がいないとか場所はどこかだけを知らされたのでは、今後に生かせません。私が度々フランスの移民による治安悪化を伝える英語メディアを紹介(例:文末1,2)するように、大手メディアが取り上げること以外にも日常的にジハドが起きていて、大きな事件が簡単に起きる社会に変化してしまっているのです。参照:ISISより何倍も怖ーい!!「誰でもジハド...

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スウェーデン:やっぱりね!3つ目の許可を得てスウェーデン中でアザーンの拡声器申請を呼びかける!

≪記事の内容と関係ありませんが最後に追記があります。≫何度も言いますけどね、これムスリム以外には大迷惑の騒音、公害なんですよ!   <ベクショーで許可を得たイスラム教徒、全土で祈りの呼びかけを目指す> Islamic Centre in Sweden - Photo Credits: WDnet Creation / Shutterstock.com スウェーデン南部の都市Växjö(ベクショー)にあるムスリム財団のAvdi Islami氏は、スウェーデン全土でイスラ...

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オランダ:ハーグで3人を刺したシリア人。前科がありアラーアクバルと叫ぶ証言があるも、動機不明?

日本語の記事は見ないのですが、5月5日(土曜日)午後3時半頃、オランダのハーグで男が通り魔的に次々と3人を刺しました。 犯人は駆けつけた警察官に足を撃たれて逮捕されました。Twitterで画像を見るHarry Boone@towersight3 people stabbed in The Hague, perpetrator shot & arrested.Netherlands' CTU Tacticool style rocks 22:11 - 2018年5月5日211171人がこの話題について話していますTwitter広告の情報とプラ...

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フランス:クリスチャンの墓を荒らしたムスリムに裁判所が「キリスト教へのヘイト」認定。

死者への冒涜である墓荒らし、2014年はキリスト教の墓が206件、ユダヤ教徒の墓が6件、イスラム教徒の墓が4件荒らされたということです。(フランス2TV)(hirakawa shigekoさまのブログ) そういう中、2015年4月15日、 Saint-Roch de Castresにあるキリスト教徒の墓215基が荒らされる事件がありました。  フランスのGraulhetン住むムスリムの男が逮捕され、キリスト教徒への憎しみから犯行に及んだとい...

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ノルウェー:与党がイスラム教徒への祈りを呼びかける迷惑な騒音の禁止を目指す!

ムスリム以外には迷惑な騒音アザーン(祈りへの呼びかけ)コーランにあるように、啓典の民以外と多神教徒は衆生の中最悪の者ですから、そんな下等生物の生活なんか気に掛けなくていいと思っているんでしょう。コーラン3-110あなたがたは、人類に遣された最良の共同体である。あなたがたは正しいことを命じ、邪悪なことを禁じ、アッラーを信奉する。啓典の民も信仰するならば、かれらのためにどんなによかったか。だがかれらのある...

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英国:行政がモスクに出向いて「ヘイトクライムある?」と御用聞き!公園でもムスリムは治外法権!

犯罪増加の理由がさっぱりわからない英国の行政と警察は、あさっての方向に向かってたゆまない努力を続けているようです。  ロンドンのハックニー区は、Twitterでイスラムの住民に呼びかけました。我々の執行官が今日モスクへ伺います。(ムスリムの)住民のみなさんにヘイトクライムへの不安についてお話ししたいと思います。反ムスリムヘイトに出会ったら、 @TellMamaUKへ報告してください。緊急時にはいつでも9...

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独の裁判所:フォルクスワーゲンに、同僚を脅し、IS参加を誓ったムスリムの復職を命令(゚ロ゚;)

特に驚くことでもないですが、ドイツの裁判所平常運転の記事です。 フォルクスワーゲンで働いていたアルジェリア系ドイツ人Samir B(30歳)が、2016年に解雇されたことで、Samir Bが訴えていた裁判の判決が出ました。解雇は違法で、会社側に1ヶ月以内の復職を命じました。フォルクスワーゲン側は控訴する予定だそうです。  Samir B 本社があるヴォルフスブルクの工場で、タイヤフィッターとして働いていたS...

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奨学金で留学した優秀なバングラデシュ人女子学生が、滞在した家の住民をナイフで刺す

最後尾に追記あり 2018・04・17イスラム国に洗脳された(?)単独犯ということですが、民泊、ホームスティなど、セキリュティー面が脆弱な受け入れ先を日本政府が拡大している中、知っておくべき情報だと思います。奨学金が出るほど優秀、貧困層でない、女子学生だ、などの理由で油断することは危険だということです。  2月9日夕方の4時半ころ、看護師のRoger Singaravelu氏が、自宅で5才の娘と昼寝してい...

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オーストリア:ニカブを被る入院患者が、同室患者の父親を「男は入室禁止」と言って追い出す。

オーストリアは昨年10月1日から、公共の場でのブルカ、ニカブは禁止となっています。外科用マスクやスキーマスク、ピエロのメイクも制限されるようになりました。(the telegraph) (上段がOK, 中断が制限付きで許可、 下段は禁止です) この法律は、ナショナリスト政党が多数派を取った(厳しい移民難民政策を打ち出した1位の国民党と3位の自由党が連立政権を組む)10月の総選挙より前の政権が決めたものです。...

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